月別アーカイブ「2017年11月」3ページ目
151件中 30件を表示しています。
【怖い話】昔、本当に通称『幽霊列車』と呼ばれていた列車が走ってた時期があった。それは時刻表にも載らない臨時列車で、乗っているのは男のみ。
【陰謀論】面白い陰謀論教えてや 『現在の欧州の王家や旧王家がドイツ系かフランス系しかいないのは独仏が裏で手を組んでるから』
スポンサーリンク
【ほんのり】自分が来たときから住んでる上の階の住人が、小さな子供連れで、深夜になってもどたどた足音が聞こえてきてた
【オカルト】灯台の断崖絶壁を、人が這い上がって登っているのです。 三人とも無言で、ひたすらその異様な光景を見ていました。
【風習・信仰】埋葬後3年目に遺体を掘り出して洗骨する風習があった。 洗骨しないと次の死者が埋葬できないしきたりだった
【オカルト】近鉄の最終電車 中はガラガラなのに走っているのを外から見ると 満員状態
【オカルト談義】女には、呪術的で神聖な力が宿っていると信じられていたんだね。 西洋の魔女狩りにも見られる、この「女性の神秘性」ってすごく興味深い
【ほんのり】その地は自殺の名所と呼ばれてる。 実際は死体なんてあがった事が無いし……と思っていたら
【オカルト】8月16日は地獄の釜が開くという言い伝え通り、 地獄からの使者のようでなんとなく納得した
【怖い話】昔住んでいた家が競売物件で家財道具も付いていた。ある日、もともとあった書棚の本をめくっていると、なにやら手紙が……
【不思議な話】深夜を回ると時折、無線タイプの基地局から電話タイプの呼び出し音が鳴るのだそうだ。なぜ列車もいないのに、しかも違うタイプの呼び出しが鳴るんだよと思うのだが……
【風習・信仰】お盆の頃になると赤い布でぐるぐる巻きにされて布に風車をいっぱい刺したボロボロの小さめのお地蔵さん?を設置する文化がある。
【ほんのり】急に自分の部屋の中にアリが出るようになった。噛まれたりとかはなかったんだけど、良い気はしない。まず原因がわからない。
【オカルト】創立記念日だからね!って得意げに答える幽霊可愛い
【オカルト】自称霊感があるという知人数人と花火を観に行くことになり駅から会場へ歩いて向かった。 霊感なんて無いじゃない!このウソつき。と俺は心の中でつぶやいた。
【不思議な話】「またですか…列車が新富士と三島の間を通過する時に限って、たまにあるんですよ」
【風習・信仰】神社だと思ってた場所は神社ではなくてカゲリっていうらしく、ばぁさんがやってた呪術みたいなことは知らないって言ってた。聞いたことある方いませんか?
【ほんのり】父がすごい勢いで「熱い熱いすいませんすいません」言いながら キッチンの水道で頭を洗い出した
【オカルト】異常行為を重ねることで自分の精神をわざと異常な状態にして外部の音や刺激を過剰にオカルト的に受け取るようにするっていう遊び
【オカルト】紛失したと思っていた日記が見つかりうれしくなってページをめくった。いきなり遺書が書いてあった。自分の。
【オカルト】向かい側の網棚の上に、スーツ姿のおっさんが横になっていた。おいおい、酔っぱらいかよ…とあきれて周りをうかがったけど、誰も気にしていない。
【風習・信仰】水難事故や自殺でご遺体が上がらない場合、小さなイカダに鶏を乗せ湖に放ちます。必ずご遺体が上がります。
【ほんのり】信じられないのも無理は無いと思います、何しろ山を崩すための発破作業に元軍人を雇用していた時代の話ですから。
【オカルト】島生まれだから昔から伝わる怖い話はあった。普通に「今日は地獄の釜が開く日だから泳ぎに行っちゃだめよ」とか親から言われてたよ。
【オカルト】実家が以前家の一部をアパートにしていたんだけれど、 その一室に一人暮らししていた人が亡くなった。 発見された時には死後数日たっていた
【オカルト】私はてっきり子どもがおんぶヒモみたいなもので固定されてると思ってたんだ。でも、その子どもは……
【風習・信仰】理由は分からんがこの時期にこうしていないと死ぬと言われている。 理由もわからんまま今も物忌みの風習は守られている。
【ほんのり】見えない同居人がーとか笑いながら話してるから冗談かゴキかなんだろうなあとは思ってたんだけど普通にオカルトだった
【オカルト】日常に潜んでる異形の者的な話が好き。自分はぜったい体験したくない
スポンサーリンク