月別アーカイブ「2018年8月」5ページ目
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【オカルト】5年以上夢の中で殺されてる人に現実で初めて会った。 もうダメかもしれない
【ほんのり】トイレをすると毎回天井からネジが降ってくる。音がしてから毎回気づくんだよね
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【オカルト】山にまつわる怖い話で、数人でドライブ中に幾何学的な何かに追いかけられる 『不気味なモノ』
【オカルト】観光地へ向かう高速道路あたりから私の様子はおかしくなり「洞窟があったでしょ? まず洞窟に行かなきゃ!」とわめきだす
【怖い話】急に暗くなったので曇ったのかな? と思って顔を上げたら、窓に人がいました。多分女。
【事件】麻原のカリスマ性はガチ。なぜ多くのエリートが惹きつけられたのか、臭いものに蓋せずきちんと検証されるべきじゃない?
【ほんのり】黒猫が手綱とか付けてないのに一定の間隔で歩いていて、まるで道案内しているようだった
【オカルト】祠の中には小さなお地蔵様が一体鎮座しています。 苔にまみれたみすぼらしいなりではありましたが、小銭をお地蔵様の足元に置きました。
【オカルト】急に散歩に行きたくなって、近くの公園をぶらついていたら。 脇に植えてある木の上から声が聞こえて来た
【オカルト】バイトに行くと店長の様子が変。それ以上に近づきたく無い、なにかヤバイ、としか言えないような感覚に襲われた
【信仰】残されたオウム信者たちにまだ信仰は残っているのか?
【ほんのり】なぜか画面が揺れる。机の上に直置きのモニターだ、揺れる要素がないし揺れたこともない
【風習・信仰】この呪いじみた加護のせいで、うちの一族は各地を流転するはめになった……『狐の加護を受ける家系』
【オカルト】蔵の外からのぞき込むと、中には30cm四方の漆塗りのような色合いの箱が。遺骨……それが自分の第一印象でした。
【怖い話】老女は「この本を買ってくれ、1000円」と目の前に古びた本を突き出した。「これで赤猫は出ないよ」
【事件】酷すぎて泣けてくる……オウム真理教、社会を震撼させる引き起こした数々の凶悪事件とは
【ほんのり】次に気付いたら病院のベッドで寝ていた。 リハビリをして退院したが帰宅してみたら一つだけ記憶がおかしい。
【洒落怖名作】この公園には時々現れる名物の少年がいる。哀しい習慣を持った少年だった。 『四年後』
【オカルト】川遊びに疲れてお菓子を食べていると、目の隅に妙なものが動いた。見てみると変な生物がこっちを見ていた。
【オカルト】歩いていると前方に小学校高学年から中学生くらいの男子がいた。じっと男の子は自分を見ていて、何だか気味が悪い
【怖い話】オウム真理教幹部の学歴ヤバすぎ この人たちが満足するような立場って日本の社会には無いよね
【ほんのり】一緒に寝ていた弟にはそんな音は聞こえてなかったようで、両親も2階にいて 1階には誰もいなかった
【洒落怖名作】他の歴史世界から来たと自称する男に会いました【長篇】
【オカルト】ホームステイ先の家に帰る途中で全身を包帯でグルグル巻きにした若い男の人を見ました
【オカルト】一匹の猿の上に石が乗っかっている。見かねて石をどけてやろうと思い近づいてはっとした。
【怖い話】水道橋博士「1995年に、あのー、オウムのサリン事件があったじゃないですか」
【ほんのり】現在進行形で空が真ピンクに見えるんですよ。 知らない土地にきて疲れてしまったのかもしれない【異世界】
【風習・信仰】うちは神様にお祈りしてようが幽霊に罰当たりなことをしようが なんにも影響を受けることが出来ない家系
【オカルト】「ここからだよ」男がそう言った。思わず振り向いて見ると男はニコニコしていて、違う方へ歩いて行った。
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