引用元: ・一人暮らしの怖い話… part16
367: 本当にあった怖い名無し 2008/09/28(日) 20:00:02 ID:A+YIk0Y0O
長くなるけど失礼
二年前札幌のアパートの一階で一人暮らししてた時のこと。
かなり低い位置にどでかい窓があったんだ。
鍵さえ開いてればすぐ入れるような感じ
んで、部屋の鍵だけはいつもかけてくんだけど、その日ばかりは窓の鍵を閉め忘れたんだよね
「まあ一日くらい大丈夫だろ」とかのん気に構えて仕事終わらして帰ったら、顔面蒼白…!!
鍵をかけたはずのドアが半開き。
男友達に来てもらい部屋に入ると、開けていたはずの窓の鍵がきっちりしまってる。
一瞬で血の気が引いた…!
二年前札幌のアパートの一階で一人暮らししてた時のこと。
かなり低い位置にどでかい窓があったんだ。
鍵さえ開いてればすぐ入れるような感じ
んで、部屋の鍵だけはいつもかけてくんだけど、その日ばかりは窓の鍵を閉め忘れたんだよね
「まあ一日くらい大丈夫だろ」とかのん気に構えて仕事終わらして帰ったら、顔面蒼白…!!
鍵をかけたはずのドアが半開き。
男友達に来てもらい部屋に入ると、開けていたはずの窓の鍵がきっちりしまってる。
一瞬で血の気が引いた…!
つまり、開いていた窓から侵入して窓の鍵をしっかり閉め、ドアから出ていったってことだよね
んでこの話には続きがあるので続きます!
んでこの話には続きがあるので続きます!
370: 本当にあった怖い名無し 2008/09/28(日) 20:37:46 ID:A+YIk0Y0O
続き
その事件があった少し前から、毎日仕事から帰ると表札が下に落ちてたんだ。
最初は木で出来た表札をフックにかけてるタイプだから「風で落ちてるのかな」とか思って気にしてなかった。
でも風で落ちるにしては毎日毎日綺麗に上を向いてきっちりした角度で落ちてるんだ
「落ちてる」っていうより「置いてる」みたいな感じ。
他の住人の表札はなんともないし、気持ち悪いからかなり頑丈なフックに変えた。
人の力を加えない限り落ちないやつ。
それでも帰ったら毎日置いてあるんだ。
今度は威嚇の為に私と男の名前をいれた表札を作ってみた。
そしたら次の日、私と男の名前の間を真っ二つに割った表札が置いてあった…!!!!!
マジで泣きそうになった。
その一週間後くらいに、職場に私宛てに変な手紙が届いた。
続きます、長くなってスマソ('A`)
その事件があった少し前から、毎日仕事から帰ると表札が下に落ちてたんだ。
最初は木で出来た表札をフックにかけてるタイプだから「風で落ちてるのかな」とか思って気にしてなかった。
でも風で落ちるにしては毎日毎日綺麗に上を向いてきっちりした角度で落ちてるんだ
「落ちてる」っていうより「置いてる」みたいな感じ。
他の住人の表札はなんともないし、気持ち悪いからかなり頑丈なフックに変えた。
人の力を加えない限り落ちないやつ。
それでも帰ったら毎日置いてあるんだ。
今度は威嚇の為に私と男の名前をいれた表札を作ってみた。
そしたら次の日、私と男の名前の間を真っ二つに割った表札が置いてあった…!!!!!
マジで泣きそうになった。
その一週間後くらいに、職場に私宛てに変な手紙が届いた。
続きます、長くなってスマソ('A`)
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376: 本当にあった怖い名無し 2008/09/28(日) 20:55:23 ID:A+YIk0Y0O
また続き
手紙が届いたっていっても郵便じゃなく、自ら届けにきた。
受付の子に「なんか今走って誰か入ってきて、ノートの切れ端みたいなの置いて走り去ってったんだけど…〇〇ちゃんにって書いてあるから手紙みたいだよ…」
その手紙の内容はこんな感じ↓
「〇〇ちゃんへ
こないだはありがとう!
君と行った登山は楽しかったよ。
もっと僕という人間を知ってほしくなっちゃったな。
僕には夢があってさ、学校の先生になりたかった事も…(長いから中略)
寒くなるから〇〇ちゃんも体に気をつけてね。
笑顔を忘れずにね。」
心当たりが無い。
登山なんか中学以来行ってない。
最初は誰かと間違えてるのか?って思ったけど、私の名前がしっかり書いてある。
不思議に思いながら読み進めていくと、一番最後にゾッとする文章が。
「思えばおまえは俺の事何一つ知らないんだよな。」
それまでの文章では「〇〇ちゃん」「君」「僕」だったのに、いきなりおまえと俺になってて怖かった。
ノートの1ページを四つに折り畳んだ手紙だったんだけど、手紙の表紙(?)に鉛筆書きででかい猫が書いてあったのも怖かった。
進入者、表札、手紙が同一人物かは解らないけど、以上が私の人為的恐怖体験談です。
なんか長くなってスマソ('A`)
今思えば警察行きゃよかったー
手紙が届いたっていっても郵便じゃなく、自ら届けにきた。
受付の子に「なんか今走って誰か入ってきて、ノートの切れ端みたいなの置いて走り去ってったんだけど…〇〇ちゃんにって書いてあるから手紙みたいだよ…」
その手紙の内容はこんな感じ↓
「〇〇ちゃんへ
こないだはありがとう!
君と行った登山は楽しかったよ。
もっと僕という人間を知ってほしくなっちゃったな。
僕には夢があってさ、学校の先生になりたかった事も…(長いから中略)
寒くなるから〇〇ちゃんも体に気をつけてね。
笑顔を忘れずにね。」
心当たりが無い。
登山なんか中学以来行ってない。
最初は誰かと間違えてるのか?って思ったけど、私の名前がしっかり書いてある。
不思議に思いながら読み進めていくと、一番最後にゾッとする文章が。
「思えばおまえは俺の事何一つ知らないんだよな。」
それまでの文章では「〇〇ちゃん」「君」「僕」だったのに、いきなりおまえと俺になってて怖かった。
ノートの1ページを四つに折り畳んだ手紙だったんだけど、手紙の表紙(?)に鉛筆書きででかい猫が書いてあったのも怖かった。
進入者、表札、手紙が同一人物かは解らないけど、以上が私の人為的恐怖体験談です。
なんか長くなってスマソ('A`)
今思えば警察行きゃよかったー
378: 本当にあった怖い名無し 2008/09/28(日) 20:57:27 ID:AJQTFnqf0
>>376
乙
それ以来その男から何もアクションないの?
まだそこに住んでるの?
乙
それ以来その男から何もアクションないの?
まだそこに住んでるの?
379: 本当にあった怖い名無し 2008/09/28(日) 21:04:49 ID:A+YIk0Y0O
>>377
その後は怖くなったから女友達と新しい家探してルームシェアする事になったよ
>>378
それからはコンタクト無いなー
なんか前の職場のお客さんで入れ込んでくれてる人がいて、私に毎日色々書く為のブログ作ってた人がいたんだけど、
違ったら申し訳ないがその人なんじゃないかと勝手に思い込んでる。
なんか私の画像をパソコンにいれて編集して、引きき延ばしてポスターにしたやつとか便せんとか作って職場まで渡しに来たりした。
その人が今回の事件に関係無いにしろ、今思えばその行為自体が狂ってるよ…('A`)
その後は怖くなったから女友達と新しい家探してルームシェアする事になったよ
>>378
それからはコンタクト無いなー
なんか前の職場のお客さんで入れ込んでくれてる人がいて、私に毎日色々書く為のブログ作ってた人がいたんだけど、
違ったら申し訳ないがその人なんじゃないかと勝手に思い込んでる。
なんか私の画像をパソコンにいれて編集して、引きき延ばしてポスターにしたやつとか便せんとか作って職場まで渡しに来たりした。
その人が今回の事件に関係無いにしろ、今思えばその行為自体が狂ってるよ…('A`)
380: 本当にあった怖い名無し 2008/09/28(日) 21:09:39 ID:iiyPEIxq0
>>379
手紙渡したのだいぶ前なのに覚えていてくれたんだね、嬉しいよ。
今も君のことは見てるから安心していいよ。
いつか、ルームシェアなんてしなくても大丈夫なように
迎えに行くから待っててね。
手紙渡したのだいぶ前なのに覚えていてくれたんだね、嬉しいよ。
今も君のことは見てるから安心していいよ。
いつか、ルームシェアなんてしなくても大丈夫なように
迎えに行くから待っててね。
383: 本当にあった怖い名無し 2008/09/28(日) 21:17:45 ID:A+YIk0Y0O
>>380
やめwwwww
こえーよwwwwwwww
やめwwwww
こえーよwwwwwwww
コメント
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