
91:粉 : 2012/04/14(土) 13:17:53.45 ID: ID:BumJwVzK0
電波ジャック
今の日本の放送局では、単に番宣のことをいったりしているが本来は、
正規の放送に第三者が許可なくいきなり割り込んできてメッセージなどを送信することを言う。
いくつか有名な事件があるが、1987年にアメリカのマックス・ヘッドルーム事件は未だ犯人が捕まっていない事件として有名である。
この奇妙な放送の内容は、テレビドラマの最中に、突然、画面にマスクを被った男が現れて意味不明な言葉をまくしたてる。
そして、そのマスクの男はズボンを脱がされて女性にお尻をハエ叩きで叩かれるという映像だった。
http://www.youtube.com/watch?v=oqgeM6rWSkw
このどことなくユーモラスな内容で、おおくの人々の関心を引いた。
さらにワイオミング事件という、不気味な放送が流れたというものがある。
http://www.youtube.com/watch?v=q1b7KQTyIUk
現在では砂嵐の映像が鮮明すぎるので、フェイクではないかと言われているが
犯行グループがマスターに近い所で録画した物が流失したものである可能性も提示されている。
日本でかつて発生していた電波ジャック事件は、過激派がなどが起こした
政治的な内容のもんが主体であったが、デジタル放送への移行で技術的にテレビの電波ジャックは不可能になったとされる。
一部でデジタル放送への移行を急いだ理由に、有事の際に某国からの電波ジャックを恐れていたためと言う話もある。
しかし実際のところは現在、アナログ波が開いている状態であり以前より低出力でアナログ波に電波が
乗せれる状況になったっているという。それに現在はまだ受信チューナーもかずおおくでまわっている状態である。
放映そのものは確認されていないが、アナログ放送終了後に、2chにて
西日本でのアナログ波の電波ジャックを予告するような内容の書き込みがあったりしたことが一部で知られている。
今の日本の放送局では、単に番宣のことをいったりしているが本来は、
正規の放送に第三者が許可なくいきなり割り込んできてメッセージなどを送信することを言う。
いくつか有名な事件があるが、1987年にアメリカのマックス・ヘッドルーム事件は未だ犯人が捕まっていない事件として有名である。
この奇妙な放送の内容は、テレビドラマの最中に、突然、画面にマスクを被った男が現れて意味不明な言葉をまくしたてる。
そして、そのマスクの男はズボンを脱がされて女性にお尻をハエ叩きで叩かれるという映像だった。
http://www.youtube.com/watch?v=oqgeM6rWSkw
このどことなくユーモラスな内容で、おおくの人々の関心を引いた。
さらにワイオミング事件という、不気味な放送が流れたというものがある。
http://www.youtube.com/watch?v=q1b7KQTyIUk
現在では砂嵐の映像が鮮明すぎるので、フェイクではないかと言われているが
犯行グループがマスターに近い所で録画した物が流失したものである可能性も提示されている。
日本でかつて発生していた電波ジャック事件は、過激派がなどが起こした
政治的な内容のもんが主体であったが、デジタル放送への移行で技術的にテレビの電波ジャックは不可能になったとされる。
一部でデジタル放送への移行を急いだ理由に、有事の際に某国からの電波ジャックを恐れていたためと言う話もある。
しかし実際のところは現在、アナログ波が開いている状態であり以前より低出力でアナログ波に電波が
乗せれる状況になったっているという。それに現在はまだ受信チューナーもかずおおくでまわっている状態である。
放映そのものは確認されていないが、アナログ放送終了後に、2chにて
西日本でのアナログ波の電波ジャックを予告するような内容の書き込みがあったりしたことが一部で知られている。
93:本当にあった怖い名無し : 2012/04/20(金) 21:10:25.37 ID: ID:c2L3P0b+O
>>91
この時間に観ると怖い動画だな 粉サンいつも楽しんでるぜ
この時間に観ると怖い動画だな 粉サンいつも楽しんでるぜ
92:本当にあった怖い名無し : 2012/04/19(木) 19:19:05.97 ID: ID:5ZeMlTbK0
元刑務所で、今はバックパッカーズみたいな宿泊施設になってる場所に泊まった時のこと
ドアに鍵がないんだ、その施設
なんでかと、管理人さんに聞いたら「鍵があってもなくても入ってくる『モノ』は入ってくるから」だそうだ
英語圏なんだけど、「人」ではなく「モノ(thing)」という単語を使ってた
実際、たまーに出るそうな
あと、島なんだけども、その島にはもう放置されてて半ば廃墟になってる墓地もあったりする
だから別に人ではないモノがうろついてても不思議ではないっぽかった
ドアに鍵がないんだ、その施設
なんでかと、管理人さんに聞いたら「鍵があってもなくても入ってくる『モノ』は入ってくるから」だそうだ
英語圏なんだけど、「人」ではなく「モノ(thing)」という単語を使ってた
実際、たまーに出るそうな
あと、島なんだけども、その島にはもう放置されてて半ば廃墟になってる墓地もあったりする
だから別に人ではないモノがうろついてても不思議ではないっぽかった
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94:本当にあった怖い名無し : 2012/04/21(土) 03:57:45.96 ID: ID:BcJKdHHc0
話のネタを持ってきたサイトや参考にした本を明記したほうがいいと思います
95:粉 : 2012/04/21(土) 14:12:43.53 ID: ID:Pyr5oiq90
あーサイトからネタはあんまり拾ってこないなぁ。
都市伝説の海外サイトはよく見てるけれども
本は澁澤龍彦は定番として種村季弘やら、
小松和彦とかコリン・ウィルソンが
ベースになってるとおもうけれど、基本的に資料扱いだな
めずらしい所でいうと、
世界神秘学事典とか月光とかは珍本の部名に入るのかなぁ
どっかからコピペで拾ってきたっていうのなら、
もっと早くできるんだけれど、
ちまちま書いているもんで、
そんなにかけなくて、すんまそ。
都市伝説の海外サイトはよく見てるけれども
本は澁澤龍彦は定番として種村季弘やら、
小松和彦とかコリン・ウィルソンが
ベースになってるとおもうけれど、基本的に資料扱いだな
めずらしい所でいうと、
世界神秘学事典とか月光とかは珍本の部名に入るのかなぁ
どっかからコピペで拾ってきたっていうのなら、
もっと早くできるんだけれど、
ちまちま書いているもんで、
そんなにかけなくて、すんまそ。
96:本当にあった怖い名無し : 2012/04/21(土) 15:16:45.91 ID: ID:3GEekrJW0
月光って何ですか?
97:本当にあった怖い名無し : 2012/04/21(土) 15:51:03.56 ID: ID:d4IPr14d0
都市伝説やゴーストストーリーの多い場所(海外)に住んでるから、
地元ネタで良ければ海外のオカルト、不思議話は結構あるよ
披露してもいいですか?
地元ネタで良ければ海外のオカルト、不思議話は結構あるよ
披露してもいいですか?
99:本当にあった怖い名無し : 2012/04/21(土) 16:14:39.43 ID: ID:d4IPr14d0
じゃ、少し投下させていただく
・R村の橋
自分が住んでいる街から、車で20分ぐらい行ったところにR村という、小さな村がある。
かなり古い村で、建物は入植当時のものが結構残っていて、教会や橋(石橋)といった
主要なものは大概入植当時に立てられた、歴史があるものなんだ。
しかし、こういう建築物の建設に関わったのは、入植者ではなくて罪を犯して、刑務所や
監獄に入所させられていた、所謂「罪人」の人たち。
だから、労働環境は酷く、そして監督する人たち(大概軍人だったらしい)からのイジメも
結構あったらしい。
R村の石橋もやっぱり罪人たちによって作り上げられたんだが、こんな言い伝えがある。
「雨の降っている日には出来るだけ石橋は渡るな。もし渡っても決して立ち止まるな。
人影を見たような気がしても、絶対に目に入れるな。
人影を見て、目を合わせてしまったら溺れてしまう」
まだ橋が建設段階のときに、罪人があまりの監督者のひどさに、クーデターを起こして
大雨の日に、監督者を川に蹴落とし、おぼれさせて殺したことがある。
だから、雨の日にそこに行くと、監督者の亡霊が橋の上に佇んでるんだと。
そして目があえば道連れに連れて行こうとするんだってさ。
・R村の橋
自分が住んでいる街から、車で20分ぐらい行ったところにR村という、小さな村がある。
かなり古い村で、建物は入植当時のものが結構残っていて、教会や橋(石橋)といった
主要なものは大概入植当時に立てられた、歴史があるものなんだ。
しかし、こういう建築物の建設に関わったのは、入植者ではなくて罪を犯して、刑務所や
監獄に入所させられていた、所謂「罪人」の人たち。
だから、労働環境は酷く、そして監督する人たち(大概軍人だったらしい)からのイジメも
結構あったらしい。
R村の石橋もやっぱり罪人たちによって作り上げられたんだが、こんな言い伝えがある。
「雨の降っている日には出来るだけ石橋は渡るな。もし渡っても決して立ち止まるな。
人影を見たような気がしても、絶対に目に入れるな。
人影を見て、目を合わせてしまったら溺れてしまう」
まだ橋が建設段階のときに、罪人があまりの監督者のひどさに、クーデターを起こして
大雨の日に、監督者を川に蹴落とし、おぼれさせて殺したことがある。
だから、雨の日にそこに行くと、監督者の亡霊が橋の上に佇んでるんだと。
そして目があえば道連れに連れて行こうとするんだってさ。
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100:本当にあった怖い名無し : 2012/04/21(土) 16:44:28.69 ID: ID:d4IPr14d0
もういっちょ。
住んでる場所には、ちょっと近代的なでっかい橋がある。
河口に近い場所にある橋で、その橋よりもちょっと上流にいろんな工場があるので、
そこそこの大きさの貨物船や船も通れるように、かなり下が高い構造となってる。
何十年か前、この橋の橋げたにタンカーが激突。
橋ももちろん落下した。
不幸なことに、丁度橋の上を走っていた車が数台巻き込まれて、人も亡くなった。
この橋のかかる河口は、とりあえず水深がある。
だから、落っこちた車は未だに未回収だったりする。
ここの橋は、地元では自殺の名所になってる。
でも、知る人ぞ知る。というか地元の人しか知らない。
理由は、遺体が浮かばないから。
橋の事故で亡くなった人たちが、寂しがって仲間を呼んで、体も返したがらないのでは?
と地元では密かにささやかれてたりする。
住んでる場所には、ちょっと近代的なでっかい橋がある。
河口に近い場所にある橋で、その橋よりもちょっと上流にいろんな工場があるので、
そこそこの大きさの貨物船や船も通れるように、かなり下が高い構造となってる。
何十年か前、この橋の橋げたにタンカーが激突。
橋ももちろん落下した。
不幸なことに、丁度橋の上を走っていた車が数台巻き込まれて、人も亡くなった。
この橋のかかる河口は、とりあえず水深がある。
だから、落っこちた車は未だに未回収だったりする。
ここの橋は、地元では自殺の名所になってる。
でも、知る人ぞ知る。というか地元の人しか知らない。
理由は、遺体が浮かばないから。
橋の事故で亡くなった人たちが、寂しがって仲間を呼んで、体も返したがらないのでは?
と地元では密かにささやかれてたりする。
101:本当にあった怖い名無し : 2012/04/21(土) 18:08:16.63 ID: ID:lkkvoug70
面白い
103:粉 : 2012/04/21(土) 21:11:53.39 ID: ID:Pyr5oiq90
月光っていうのは
南原企画って所が出してた
サブカル同人誌
纏足
中国でかつて行われていた奇習。女性の足を縛り極小化した奇形をつくりあげる。
後宮に入った女が自分の足で逃げられないようにするため宮廷から広がったともいわれる。
纏足の手法は様々であるが、骨を折るというようなことはせずに、基本は骨の柔らかい幼児のうちに折り曲げて
縛るというのを三年ぐらいかけてやる。もちろん変形するまでには、魚の目や化膿などによる激痛があり
「小脚一双、眼涙一缶」(一揃いの小さい脚を作るためには、壺一杯の涙が必要である※缶の字は違う)と言われる
一旦、施術が完了すると女性は自らの纏足の足に大層愛着を持ち多くの手間と費用をかけて維持しようとする。
また、大人になってから、さらに小さい脚にするためにさらなる激痛を伴う施術をする場合もあったりする。
纏足は、基本的にはある程度の階級の婦人が対象だが、下働きの女が小さい脚にあこがれて自分で
激痛をもいとわず纏足にしたという話が美談として語られている。
纏足に対する男性の感覚は、纏足そのものに対する性的な魅力が大きいという指摘がある。
「肥」「軟」「秀」という基準があったり、纏足には視覚、聴覚、臭覚、触覚に訴える48の官能技法があると伝えられている。
一例をあげると、纏足の先っぽのとがった所を男性が、赤子のようにしゃぶりつくというのがある。
この時代の男性にとっては非常に性的な刺激があるという。
また纏足をしたとしても一部では高い運動能力を維持している集団もあり纏足の足を操った格闘技も存在していたという。
南原企画って所が出してた
サブカル同人誌
纏足
中国でかつて行われていた奇習。女性の足を縛り極小化した奇形をつくりあげる。
後宮に入った女が自分の足で逃げられないようにするため宮廷から広がったともいわれる。
纏足の手法は様々であるが、骨を折るというようなことはせずに、基本は骨の柔らかい幼児のうちに折り曲げて
縛るというのを三年ぐらいかけてやる。もちろん変形するまでには、魚の目や化膿などによる激痛があり
「小脚一双、眼涙一缶」(一揃いの小さい脚を作るためには、壺一杯の涙が必要である※缶の字は違う)と言われる
一旦、施術が完了すると女性は自らの纏足の足に大層愛着を持ち多くの手間と費用をかけて維持しようとする。
また、大人になってから、さらに小さい脚にするためにさらなる激痛を伴う施術をする場合もあったりする。
纏足は、基本的にはある程度の階級の婦人が対象だが、下働きの女が小さい脚にあこがれて自分で
激痛をもいとわず纏足にしたという話が美談として語られている。
纏足に対する男性の感覚は、纏足そのものに対する性的な魅力が大きいという指摘がある。
「肥」「軟」「秀」という基準があったり、纏足には視覚、聴覚、臭覚、触覚に訴える48の官能技法があると伝えられている。
一例をあげると、纏足の先っぽのとがった所を男性が、赤子のようにしゃぶりつくというのがある。
この時代の男性にとっては非常に性的な刺激があるという。
また纏足をしたとしても一部では高い運動能力を維持している集団もあり纏足の足を操った格闘技も存在していたという。
引用元:不思議やオカルト話を披露するスレ
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