
383:粉 : 2012/11/14(水) 01:23:33.93 ID: ID:nXT/m5xN0
UFO捕獲事件
1972年に高知県に住む日本の少年がUFOを捕獲するという事件が起こった。
夕刻、少年が田んぼの中にふらふらと発光する小さい物体を発見する。
少年達は、それに対してブロックを投げつけ撃墜。
観察すると直径15cmほどの銀色の灰皿を裏返しにしたような形状で
ふるとカラカラと音がしたという。
少年が持ち帰り大人に見せるも、何かの鋳型だろうといってとりあってくれない。
そしてタンスにしまっていると翌日消えてしまい、また田んぼに現れたという。
そして再び少年たちに捕獲される。捕獲されたUFOを少年達は分解しようと試みた。
まず通気口のような所に水を入れるのだが、UFOの体積以上の水が入ったという。
何とか周縁部をこじ開けようとしていると、隙間が開き僅かに内部構造をみることが出来たという。
しかし、少年がひととおり観察すると、また再び閉じてしまったという。
結局、UFOは少年達が持ち運んでいる途中、逃げてしまう。
実は私の大学の、卒業生の中にこの事件の少年の一人が居たという話を聞いた。
大学生になった彼は、みなが忘れかけているこの事件を、
まだ事実として語っていたという話を聞いた。
1972年に高知県に住む日本の少年がUFOを捕獲するという事件が起こった。
夕刻、少年が田んぼの中にふらふらと発光する小さい物体を発見する。
少年達は、それに対してブロックを投げつけ撃墜。
観察すると直径15cmほどの銀色の灰皿を裏返しにしたような形状で
ふるとカラカラと音がしたという。
少年が持ち帰り大人に見せるも、何かの鋳型だろうといってとりあってくれない。
そしてタンスにしまっていると翌日消えてしまい、また田んぼに現れたという。
そして再び少年たちに捕獲される。捕獲されたUFOを少年達は分解しようと試みた。
まず通気口のような所に水を入れるのだが、UFOの体積以上の水が入ったという。
何とか周縁部をこじ開けようとしていると、隙間が開き僅かに内部構造をみることが出来たという。
しかし、少年がひととおり観察すると、また再び閉じてしまったという。
結局、UFOは少年達が持ち運んでいる途中、逃げてしまう。
実は私の大学の、卒業生の中にこの事件の少年の一人が居たという話を聞いた。
大学生になった彼は、みなが忘れかけているこの事件を、
まだ事実として語っていたという話を聞いた。
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394:本当にあった怖い名無し : 2012/11/27(火) 12:40:37.06 ID: ID:j0LVE5270
>>383
そのUFO捕獲事件の関係者の一人が数年前になくなっているんだけど、
その人はそれ以外にも近くの工事現場(何かの遺跡だったとも)から、
オーパーツ的な何かを発見したとか、UMA(というか宇宙人?)と接触
したとかいう噂が絶えなかったと聞いた
本当か嘘かはともかく、そういうことがあったとしてもおかしくないと思わせる
ような雰囲気を持つ人物だったんだろうな
その人が粉氏のいう少年と同一人物かは不明
そのUFO捕獲事件の関係者の一人が数年前になくなっているんだけど、
その人はそれ以外にも近くの工事現場(何かの遺跡だったとも)から、
オーパーツ的な何かを発見したとか、UMA(というか宇宙人?)と接触
したとかいう噂が絶えなかったと聞いた
本当か嘘かはともかく、そういうことがあったとしてもおかしくないと思わせる
ような雰囲気を持つ人物だったんだろうな
その人が粉氏のいう少年と同一人物かは不明
引用元:不思議やオカルト話を披露するスレ
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