
792:名無しのオカルト 2012/12/28(金) 11:40:07.28 ID: ID:jTUP1r9LP
子供のときのはっきり覚えている不思議な話を2つ。
1つめは小学校1・2年生くらいのとき。
家では毎朝、新聞をポストにとりに行くのが俺の日課で、
冬だったんで、寒いからダッシュでポストに取りに行ったの。
で新聞取って「さみぃ・・」とか言いながら玄関のドアノブに手をかけ入ろうとした瞬間・・・
1つめは小学校1・2年生くらいのとき。
家では毎朝、新聞をポストにとりに行くのが俺の日課で、
冬だったんで、寒いからダッシュでポストに取りに行ったの。
で新聞取って「さみぃ・・」とか言いながら玄関のドアノブに手をかけ入ろうとした瞬間・・・
793:名無しのオカルト 2012/12/28(金) 11:42:25.87 ID: ID:jTUP1r9LP
「ギャハハハハハハハハ!!!ギャハギャハギャハギャハギャハギャハ!!!!」
と物凄い甲高い女の人の笑い声が、明らかに玄関から聞こえてきた。
青ざめた俺は、家の中に入れずに新聞握り締めたままパジャマとサンダルで震えていて、
10分後くらいに母親に「何してんの!?」と怒られながらも、無事に家に入ることができた・・。
いまだに何だったのかわからない・・・。
と物凄い甲高い女の人の笑い声が、明らかに玄関から聞こえてきた。
青ざめた俺は、家の中に入れずに新聞握り締めたままパジャマとサンダルで震えていて、
10分後くらいに母親に「何してんの!?」と怒られながらも、無事に家に入ることができた・・。
いまだに何だったのかわからない・・・。
794:名無しのオカルト 2012/12/28(金) 11:47:34.57 ID: ID:jTUP1r9LP
2つめは小学校5年生のとき。
親父の兄弟(俺には叔父にあたる人)が、よく行くスキー場の近くにマンションを持っていて、
ガキの頃は毎年家族でスキーしに行っては、そこを借りて泊まっていた。
でそのマンションの部屋は、クローゼットの中が二段ベットのようになっていて、押入れにも
ベットにもなるような作りだった。
部屋自体は狭いんで、家族の誰かがそこを使っていつも寝ることになってて、
俺は使ったことなかったので一度そこで寝てみたくて、クローゼットの上の方で寝た・・。
親父の兄弟(俺には叔父にあたる人)が、よく行くスキー場の近くにマンションを持っていて、
ガキの頃は毎年家族でスキーしに行っては、そこを借りて泊まっていた。
でそのマンションの部屋は、クローゼットの中が二段ベットのようになっていて、押入れにも
ベットにもなるような作りだった。
部屋自体は狭いんで、家族の誰かがそこを使っていつも寝ることになってて、
俺は使ったことなかったので一度そこで寝てみたくて、クローゼットの上の方で寝た・・。
795:名無しのオカルト 2012/12/28(金) 11:49:38.64 ID: ID:jTUP1r9LP
忘れもしない・・ シーンと静まり返った部屋ん中。目が覚めたら薄暗い・・朝方5時くらいだったと思う。
急に目が覚めたと思ったら汗だく・・。
で思わず布団を足で剥ごうとしたその瞬間!!
あれ!!?足が動かない・・・
・・・!!!??
やばい!!掴まれてる!!!
グググッ!!!!グググッ!!!!っと物凄い力で冷たい手が布団の中へ俺を引きずり込もうとする!!!
両腕で、物凄い力で!!!
急に目が覚めたと思ったら汗だく・・。
で思わず布団を足で剥ごうとしたその瞬間!!
あれ!!?足が動かない・・・
・・・!!!??
やばい!!掴まれてる!!!
グググッ!!!!グググッ!!!!っと物凄い力で冷たい手が布団の中へ俺を引きずり込もうとする!!!
両腕で、物凄い力で!!!
796:名無しのオカルト 2012/12/28(金) 12:39:56.82 ID: ID:ZlGMZiiJ0
現在進行形で終わり?
797:名無しのオカルト 2012/12/28(金) 12:48:40.76 ID: ID:RxX29XeMP
現在進行形だったら笑うわwwww
798:名無しのオカルト 2012/12/28(金) 13:01:10.84 ID: ID:jPI8QShoP
引きずり込まれそうになりながら書き込んでるわけか
799:名無しのオカルト 2012/12/28(金) 13:04:52.72 ID: ID:QWtvBxSj0
ママ、熊が私を食べてる、死にそう、って感じの実況なのか・・・
800:名無しのオカルト 2012/12/28(金) 17:15:42.47 ID: ID:+oA31yzw0
もう痛くないわ
70:名無しのオカルト 2016/07/09(土)05:02:06 ID: ID:QZq
>>67熊に食べられる自分を実況した少女2011年8月13日、オルガ・モスカヨワ(19)は、継父のイゴール・チガネンコフさんと一緒にキャンプ旅行に来ていた。正午頃、川原でイゴールさんが休んでいると、突然、背の高く生い茂った葦の中から巨大なヒグマが襲いかかって来た。イゴールさんは抵抗する間もなく一撃で首の骨を折られ、さらに頭骨を圧し割られ死亡。その継父が殺される様子を近くの葦の奥で目撃したオルガさんは、直ぐにその場から逃げる事を試みたが、彼女の存在に気付いたヒグマの反応は素早かった。70ヤード程逃げた地点で、彼女は足を攻撃され身動きが取れなくなった。そしてヒグマは彼女の体を下半身から生きたまま喰い始めた。その絶望的な状況下で、彼女は手持ちの携帯電話で母親のタティアナさんに助けを求める電話を掛けている。71:名無しのオカルト 2016/07/09(土)05:03:13 ID: ID:QZq
タティアナさんが電話にでると、『 ママ!! クマが私を食べている! ひどく痛い! たすけて!!』という娘のオルガさんの声が聞こえ、当初、いつもの娘の悪いジョークだと思ったものの、近くで獣の息遣いと何かを食べる粗食音が聞こえた為に現実を理解し、動転しながらも夫のイゴールさんの携帯電話に掛けたが、イゴールさんは既にヒグマに殺害されているので、当然、電話に出る事はなかった。タティアナさんは夫が電話に出ないので、直ぐにキャンプ地近くのTermalniy村の警察に通報、その通報する最中、オルガさんからタティアナさんに二度目の電話が掛かってきた。『 ママ・・・、クマが戻ってきた・・・・3頭のコグマを連れてきて・・彼らが私を食べているわ・・・』と弱々しい声で語り、電話が途切れてしまった。タティアナさんは警察に事情を伝え救援を急ぐ様に要請し、夫の親族にも様子を見に行って欲しい旨を連絡。それから数分後に、再度、オルガさんからの三度目の着信を知らせる音が鳴り響く。『ママ・・もう噛まれていないわ・・。 痛みも感じなくなったわ・・・・今までごめんなさい。 凄く愛してる。』と自身の死を悟ったかの様な電話内容であり、また、この三度目の電話の声が母親が最後に聞く娘の声となった。最後の電話から約30分後、通報を受けた警察とイゴールさんの兄弟は現地に到着。彼等が目にした物は、イゴールさんを食べているヒグマの親子と、無残な姿で亡骸と化したオルガだった。
801:名無しのオカルト 2012/12/28(金) 18:26:11.05 ID: ID:B8s/GbIC0
布団を足で剥ごうとしたということは、すでに布団の中にいるんだよな?
そんで布団の中に引きずり込まれそうということは、布団の厚みの中に引きずり込まれるってこと?
そんで布団の中に引きずり込まれそうということは、布団の厚みの中に引きずり込まれるってこと?
引用元:何でもいいから怖い話を集めてみない?Part2
引用元:ヒグマの怖さを淡々とはっていくで!
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