
681:名無しのオカルト 2018/06/05(火) 02:02:53.90 ID: ID:ovA/N7C10.net
最近、やたらと髪の抜ける私は、古いアパートの二階、角部屋に住んでいます。
初めは、床に落ちている髪などを、ティッシュでまとめて捨てていたのですけれども、段々と面倒くさくなってしまって、寝床のそばにある窓を開け、ティッシュでまとめることもせずに、外へと捨てるようになりました。
つい先ほども、例に漏れず、床に落ちていた髪を捨てようと、窓の外へ手を伸ばしたとき、手のひらに、私のものではない、生温い手のひらが触れ、私の親指を力なく握っていきました。
私は、窓の外を見ていませんでした。ですから、今触れたものが手のひらだとは、断定できません。しかし、確かに、親指を握られました。誰?もしくは、何?
突然でした。怖いというよりも、今、唖然としています。
初めは、床に落ちている髪などを、ティッシュでまとめて捨てていたのですけれども、段々と面倒くさくなってしまって、寝床のそばにある窓を開け、ティッシュでまとめることもせずに、外へと捨てるようになりました。
つい先ほども、例に漏れず、床に落ちていた髪を捨てようと、窓の外へ手を伸ばしたとき、手のひらに、私のものではない、生温い手のひらが触れ、私の親指を力なく握っていきました。
私は、窓の外を見ていませんでした。ですから、今触れたものが手のひらだとは、断定できません。しかし、確かに、親指を握られました。誰?もしくは、何?
突然でした。怖いというよりも、今、唖然としています。
685:名無しのオカルト 2018/06/05(火) 09:35:37.09 ID: ID:UQWUFybW0.net
>>681
抜け毛の怨念やで、きちんと供養しろ
抜け毛の怨念やで、きちんと供養しろ
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?350
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