99:名無しのオカルト ID:
幼稚園の頃、
毎朝、友達と駐車場みたいなところで待ち合わせしてた。
そこの駐車場で泥みたいなのが溜まっていて一人で見てた、
するとプクプクと気泡が出てくるのさ。
その時、ツチノコだ!って思いますた。
世間一般じゃ、ツチノコってのは蛇みたいなもんでそれとは違うんだけど、
何故だか、ツチノコだと思った。
土の子だって思ったからかなぁ…。
それからは1度も見なかった。
あの時、木の棒かなんかでつついてみれば良かったなぁ…。
毎朝、友達と駐車場みたいなところで待ち合わせしてた。
そこの駐車場で泥みたいなのが溜まっていて一人で見てた、
するとプクプクと気泡が出てくるのさ。
その時、ツチノコだ!って思いますた。
世間一般じゃ、ツチノコってのは蛇みたいなもんでそれとは違うんだけど、
何故だか、ツチノコだと思った。
土の子だって思ったからかなぁ…。
それからは1度も見なかった。
あの時、木の棒かなんかでつついてみれば良かったなぁ…。
100:名無しのオカルト ID:
u-n
101:名無しのオカルト ID:
マジなんだが誰も信じてくれない話。
かれこれ17年くらい前、俺は京王線の明大前に住んでいて、同じサークルの奴が
下高井戸に住んでた、で、よく行き来してたんだ。ある日、そいつんちに夜中までいて、
さて帰ろうと、京王線沿いの道(甲州街道の一本裏)をとぼとぼ歩いてたんだ。それで、
明大前駅の手前の踏み切りに差し掛かったとき、目に飛び込んできたのが、、全身銀色、
言うなれば中世ヨーロッパの騎士のような外観のものが、細長い棒のようなものを持って、
地上2メートルくらいのところに浮いていた、、、あれは地球のなにかを調査しに来た宇宙人
だと信じて疑わないのだが、誰に話しても鼻で笑われるだけなのがつらくて、、、
かれこれ17年くらい前、俺は京王線の明大前に住んでいて、同じサークルの奴が
下高井戸に住んでた、で、よく行き来してたんだ。ある日、そいつんちに夜中までいて、
さて帰ろうと、京王線沿いの道(甲州街道の一本裏)をとぼとぼ歩いてたんだ。それで、
明大前駅の手前の踏み切りに差し掛かったとき、目に飛び込んできたのが、、全身銀色、
言うなれば中世ヨーロッパの騎士のような外観のものが、細長い棒のようなものを持って、
地上2メートルくらいのところに浮いていた、、、あれは地球のなにかを調査しに来た宇宙人
だと信じて疑わないのだが、誰に話しても鼻で笑われるだけなのがつらくて、、、
102:名無しのオカルト ID:
>>99
アメーバっていう可能性あり
>>101
光の乱反射やら屈折やらなのでは
アメーバっていう可能性あり
>>101
光の乱反射やら屈折やらなのでは
引用元:妖怪?幻?未確認生物?宇宙人?なんだったんだ?
コメント
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