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不可解な体験、謎な話

【オカルト】かつて森だったであろう土地に行くと何故か時折、緑のくさいきれに包まれたようになる

編集・公開: オカルト速報
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447名無しのオカルト ID: ID:mjITuouF

ここは緑気や、緑に関する話でもいいですか?
いいなら明日書かせてもらいたいんですが。
一種の妖精みたいな話?かもしれないんで?




 

448名無しのオカルト ID: ID:3JLKFW9K

>>447
いいと思います!
みんな色々なもの見てるんですね~(・∀・)ワクワク




457名無しのオカルト ID: ID:ZsIGNokG

ごめん。遅くなってしまった。

緑気というべきなのかは知らないのだけど。
俺は時折だが、妙な勘が働く事がある。
その勘のうちの話なのだが、かつて森だったであろう土地に行くと何故か時折緑のくさいきれに包まれたようになるのだ。
つまり森に包まれたようになる。そしてそれに伴って緑色の光に包まれたように感じる事がある。
そのような光に包まれた時は大抵少し気が遠くなる感覚に包まれる。
そして、通常はそれで終わりになる。いわゆる立ちくらみのようなもので、特にどうとも思うことなく大体は終わる。
まあ、森があったんだろうな~?という感想だけなのだ。
しかしだ。物事には例外があるように、その感覚にも例外がたまにある。
それは猛烈な悪意のようなものを受ける時だ。
皆さんもたまにそのような感覚を受ける事があると思う。例えば、誰かを強烈に恨んでいる人が近くに居る時などは、肌があわ立つような感覚に。
その感覚を受けるのだ。そのような感覚の時には緑の光は、まるで押し寄せる洪水のようにまるで俺を押し潰すような感覚になる。
そのような時、まるでかつての森が人のように何かを恨んでいるように感じる。
彼らは人では無いはずなのに。彼らは人のように恨んで泣いているようにも感じる。人では無いのに。
それを受けた時、俺はほぼ立ちくらみとなり、ちょっとふらつく事もある。

そして俺は思う。森もまた、人と同じように何かがあるのかもしれないと。
もしかすると、妖精というのは彼らの化身なのではないのかと。
人はとても罪深いのかもしれないと。そして反省する。生活を改善しようと。彼らを殺さないですむように、と。
しかし、三日ほど過ぎると昔のように暮らし出す自分の罪深さに思い至る。
そしてまた、再びこの様な緑気を受けた時に反省する自分に思い至り、絶望する。
まあ一人の力の限界をしり、絶望を知ってしまいました。と、いう感じ。




459名無しのオカルト ID: ID:T6du69Qo

森の中の人も大変だな。




460名無しのオカルト ID: ID:lT1k6zf7

それはオランウータン




引用元:妖精、妖怪て信じます?2

コメント

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