1:名無しのオカルト ID:
合成だよね?いるわけないじゃんよとおもうんだけど
前スレ
http://hobby4.2ch.net/test/read.cgi/occult/1053510712/
3:名無しのオカルト ID:
6:名無しのオカルト ID:
泥棒。
8:名無しのオカルト ID:
スカンジナビアのエルフを間違えたか、
アイルランドの「Sidhe」をシーフと間違えて読んだか、
のどちらかだと思います。
dを発音せずに「シー」と読みます。やせていて若々しく、色白で、
整った顔立ちの妖精です。
11:名無しのオカルト ID:
7:名無しのオカルト ID:
本当に会いたい人は具現化系念の使い手くらいイラスト描いて妖精の人形抱っこして寝て~、みたいな生活を繰り返してたらいずれ見れるでしょ。
特に沢山の人の思念が集まるアニメキャラとかだったらとっくに具現化してるかもね。さ○らとか。
14:名無しのオカルト ID:
だって毎朝財布から小銭が無くなるんだもん。
38:名無しのオカルト ID:
39:名無しのオカルト ID:
日本人だから。
48:名無しのオカルト ID:
(当時5歳 女)
49:名無しのオカルト ID:
妖怪のような笑い方をする人がいる
61:名無しのオカルト ID:
62:名無しのオカルト ID:
63:名無しのオカルト ID:
ちなみに、ケサランパサランは、心から見つけるつもりで道路を歩いていると、
大体3日、長くて1週間で最低一つは見つけられまつ。見つからなくてもいいやぁって気持ちだと絶対見つかりません。
64:名無しのオカルト ID:
え!じゃ不可能ではないんだね!
65:名無しのオカルト ID:
動物の進化の形態が願望とイメージを基盤に決まるように、妖精や精霊も人間の思念で実体化するのでつ
刷り込まれた典型的なイメージが働きまつから、現代の人間が妖精を見ても、それは間違いなく羽が生えている小さい人間の姿を取っているでしょうねでつ。
思念の力は凄いのでつ。宇宙が知性体を生み出したのも、創造的な思念に何かを期待したからでしょうねでつ。
66:名無しのオカルト ID:
でつでつ言ってんなよカスが
74:名無しのオカルト ID:
↑スヌーピー
77:名無しのオカルト ID:
87:名無しのオカルト ID:
ゆりかごから墓場まで(?)とかいう名前のカプセルみたいな
入れ物に赤ちゃんが入ってってあっという間に年をとって
最後は骨つぼになって出てくるって言う話があったの
覚えてる人いませんか?あれ子供の頃見てすっごく恐かったの覚えてる。。
88:名無しのオカルト ID:
あってる間違っているの話じゃなくて個人的に夢がなくて嫌だ
それはつまり人間がいなかったら妖怪もいなかったってことでしょ?
人間が生み出したということはもしかしたらそーではないかもしれないけど
つまり人間より妖怪の方が格下になってしまう
それじゃ嫌なのだ 妖怪とか妖精とかは人間よりよっぽど高貴で神聖な存在で人間よりも強く
それでいて人間などを支配したり殺したりせずに自分達の世界で欲張らずのんびり暮らしているってことに
感動と希望をおぼえて夢見るのだ だから人間より先に妖怪、妖精達がいなきゃ嫌だ
前スレの403さんはこの世界はコップを7コくらい並べてそれを横から一直線に見たようなものって言ってた
だから1つに見えるのだ・・・って で、その7コのコップの中のひとつに妖怪や妖精の世界があって
たまに妖怪が見えるのはその妖怪の世界と波長があってしまうから見えてしまうのだって言ってた
僕はそうであって欲しい、そうだろうって思ってたから403さんの話を聞いた時は
ホントうれしかった・・・
117:名無しのオカルト ID:
人間がいなくて妖精だけが地球にいたとして、彼らの誕生も高等生物への進化も糞もないでしょ。
人間の進化と脳機能増大に伴う想像力の進化こそが、彼ら夢想種の進化と等価なんだよ。
89:名無しのオカルト ID:
人間は人間に抑えられたら絶対反発する
だけどそれがもし妖怪やその他宇宙人などの正体が掴めない者だったらどうだろう?
はじめはきっと人間達も反抗するだろうけど圧倒的な力を誇示されて“勝てない”と悟れば
おとなしくなるだろう・・・ その相手が宇宙人だったら何されるかわからない不安があるけど
相手が妖怪だった場合宇宙人よりは恐怖や距離を感じないんじゃないだろうか?
妖怪は神のような温かい感情を持っていると期待できる
だいたい今の世の中がこんなに渇いて荒れてしまったのはそーゆー目に見えないものへの敬意が
なくなってしまったからではないだろうか?
世の中はどんどん便利になったけどそれで努力や我慢の美しさを失っていった
病気もお金さえ払えばしっかり直るようになったがそれでは昔悪い精霊が取り付いていると
神社などで祓いをした行為はホントにまったく無意味だったのか?
今では生物学などの何に役に立つのかわからない学問が脳がどーたらこーたらと
人間の神聖さまで冒しはじめている
機械のような冷たいものを研究することも大事かもしれないけどそれと同じくらい
形に見えない温かいものを探そうとすることも大事なのではないか!?
僕は例えば地動説が出た時王様がその唱えた学者を檻に入れてしまったって話知ってるけど
すごくよくわかるその気持ちが 真実をありにままに曝け出すより
優しい嘘に包まれて幸せに生きることの方が、大事だと思ってしまうのだ
地動説程度では宗教的には問題だったかもしれないけど人々の心を直接傷つけるものではないかもしれないが
ひとつを許すともうひとつ、またひとつとどんどん冷たい現実と未来に進んで行くことになり
やっぱし僕が王様だったら冷たい真実を唱える学者達を殺してたであろう
もしかしたらその時の王様達もそんな未来を見ていたのかもしれない
118:名無しのオカルト ID:
世界中の人々の、創造に携わる思考のネットワークが複雑に作用しあって、地球上の別の次元で妖精界や精霊界を形作っているような、そういう感じ。
その中で、人々の意識深くに刷り込まれた典型のイメージが働きかけて、妖精の性質や外観みたいな法則が大まかに決まってくる感じかな。
131:名無しのオカルト ID:
これもいい感じなんだけどやっぱ人間が生まれる、いや生物が生まれる前の地球の住人ってゆーのが
やっぱいいな それで生物や人間が現れて隠れちゃった でもたまに出てくる
そして発見されちゃって噂を呼ぶみたいな・・・
進化って別に進化しなくていいんじゃない?彼らは花の蜜と木の実だけを食べて、
あとは争いもせずのんびり暮らしている・・・ 植物はほっといても育つしね
179:名無しのオカルト ID:
一方で、精霊に会うには一般人成人でも可能ではある。
しかし彼らは嬰児のように無邪気である代わりに、自分たちを支配するに足る人物の前にしか姿を現さない。
火の精霊を従えるべき人間が短気であったり、炎を恐れてはならないのは当然であり。
水の精霊を従えるべき人間が陰鬱だったり、水を恐れてはならないのは当然であり。
空気の精霊を従えるべき人間が移り気であったり、高所を恐れてはならないのは当然であり。
大地の精霊を従えるべき人間が貪欲であったり、足場に乏しい岩山をよじ登る事を恐れてはならないのは当然であり。
それぞれの精霊に会う為に適切な鍛錬を挙げると、火渡り、遠泳や激流下り、空中ブランコや修験道、千日回峰行などを行うといいかもしれない。
97:名無しのオカルト ID:
実家にセキセイインコがいて、娘は肘を曲げ
腕を突き出してよく乗せようとしてました。
ある日自分の家で、電話機の横に向かって同じことをやり始めたんです。
単語がけっこう出ていたので、「何かいるの?」と聞いても無言。
ひたすら同じポーズでいたのですが、しばらくするとやめてしまいました。
羽の生えた何かがいたんだろうなと思っています。
98:名無しのオカルト ID:
今はこれしか言えないが、、、
99:名無しのオカルト ID:
こわひ
181:名無しのオカルト ID:
妖精やらの存在を信じるようになった。
マンガみたいな姿してるかどうかは分からん。
けど、こいつらは絶対いる。
187:名無しのオカルト ID:
どうしてそう信じるようになったの?
302:名無しのオカルト ID: ID:twPxB2ch
ベッドで寝転んで本を読んでいたら、目の端に映るものが。
パッて見たら、色鉛筆ぐらい黄色くてサルみたいな顔、
ぼろぼろの白い着物をきて、毛皮のちゃんちゃんこを着てた。
背はちょうど、ドアのノブに頭がつくぐらい。
一瞬で消えたから錯覚だろうけど。
これは見たっていうのは、
姉と、父親と昼食を取っているときに、フッと目の位置に
白いフワフワのものが。
すーっと30cmほど上に昇っていったとおもったら消えた。
私以外は、見てなかったんだけどね。
303:名無しのオカルト ID: ID:y7TCxF2I
毛皮のちゃんちゃんこいいね。
304:名無しのオカルト ID: ID:dPM+nUbP
妖怪っぽいものとそうじゃない、クリッターとかに近い生物的?なやつがいるね。
前に出たコップの話のように幾つも次元が重なっていて、それぞれに固有の
住人、生物がいるってことか?
【UMA】朝おきてみると部屋の中に半透明な虫みたいなのが浮遊していて、突然窓に向かって突進したが……【クリッター】
309:名無しのオカルト ID: ID:jO+S6tbY
310:名無しのオカルト ID: ID:VNdgQiNG
よーせー
334:名無しのオカルト ID: ID:sQKTvbFy
現代でいうところの成長ホルモン欠乏性等で成長が止まった人っているよね?
実は数千年前からその病はあったんだ
その病にかかっていた人を見て昔の人々は何も知らないから不気味に思う者もいれば珍しく思う者もいるし言葉が通じるからそういう人種もあるのか?と思う者もいる
病とはあまり考えられていなかった時代
中にその人を描いた者がいた
その絵を見たまた何も知らない後世の人がその絵の人物をもとに物語を残していったんだ
それがホビットやドワーフの始まりです
335:名無しのオカルト ID: ID:MvIrgxE7
それだけじゃないがな
339:名無しのオカルト ID: ID:jnZ2Kq7J
それもあるかもしれない。
でも、元々小さい人は居ると思うナ
南の島の浜辺で発見された巨人の女性の遺体と、沖縄の洞窟で見つかった
巨大な人のスネの骨と、昔ヨーロッパの洞窟から出てきた緑の子供
↑これ全部地底人だと思うー。
全然小人じゃないのは置いといて・・・
336:名無しのオカルト ID: ID:73ySXSCC
・一部の本物を科学的にこじつけた説明を妄信する人
・その中の真実を理解してる人
3種類いるよね
351:名無しのオカルト ID: ID:v3W5pNrH
352:名無しのオカルト ID: ID:oRpDZ8Aw
黒澤明の「夢」って映画に、狐の嫁入りを見てしまった少年が、祟りを恐れる母親に
追い立てられるようにして、狐の許しを乞いに行くエピソードがあったね。
354:名無しのオカルト ID: ID:p9WB9fqx
たぶん、ぜんぶ宇宙人なんじゃないかなと俺は思ってるんだけど
間違いだろうか
402:名無しのオカルト ID: ID:57gsu4fi
403:名無しのオカルト ID: ID:pcRK3mLK
キモすぎ・・・
404:名無しのオカルト ID: ID:wIXyuM7K
422:名無しのオカルト ID: ID:mFznWjFH
現れない(にくい?)のでしょうか?
過去に迫害、乱獲のようなことがあったのでしょうか。
公式的な文献などに証拠はないのかな…。
442:名無しのオカルト ID: ID:0/LfSA2B
443:名無しのオカルト ID: ID:yhXbgPBR
じゃ、雨乞いしたらええのかな?
友人ちは女の子一人っ子なんだけど、ときどき男の子が見えるんだって。
友人がフルート吹いてたら(プロの音楽家)うろうろしてるらしいよ。
座敷わらしかな?
444:名無しのオカルト ID: ID:fwc55ksy
兄弟な気が...
449:名無しのオカルト ID: ID:pJxKwznX
いや、兄弟はいない。水子もいないらしい。
前にすんでた家の人でもないらしい。
ただ音楽始めると現れるらしい。
466:名無しのオカルト ID: ID:PHEQwwSF
自然の中に見出すモノもあり
人間の生活の場で時折現れるモノあり(この場合日本は妖怪の類も含まれますね)
脳の「認識」は禿同。
人間の計り知れない何かに生命を見出す「過去の習慣」に
トラワレテいる可能性もある。
しかし
職場で妖精のイタズラに困った
(実際その子とその子の友人が体験した)
と聞いたことを今思い出す。
なんでもペンの頭についているディズニーのティンカーベルがやらかしたとのこと。
若い女性だから微笑ましかったよ。
474:名無しのオカルト ID: ID:14+t6OPt
純白の翼だけが羽ばたいて目の前を横切っていったのを見た事があります。
大きさは、ちょうど鳩くらいで、普通の傷一つない鳥の翼でした。
ただ、自然な羽ばたきより、ほんの少しだけゆっくりした動きで、大きな問題は
首も胴も尾も認められなかったことです。
南武線のとある駅ホームで、夜八時ごろ電車を待ってたときのことです。
突然こちらに飛んでくるのを見つけて「こんな時間に鳥?」と思いました。
目線より一メートルほど高いところを真っ直ぐ横切り、少し先で見えなくなるまで
目でずっと追いました。
ホームには人が何人も居たのですが、言及する人は誰も居ませんでした。
思い返しても、不思議としか言えない出来事です。
476:名無しのオカルト ID: ID:azkDsXk5
478:名無しのオカルト ID: ID:wFPSKMee
蝶か蛾ではないの?
>>476
詳しくお願いします。
483:名無しのオカルト ID: ID:9w8MySQe
必ず霞んだ白い雲(氷雪霞)が現れるんだ。
それを見て、「ああ、激しく荒れるな」と心構えるわけだが、
吹雪の吹き始めにその霞に眼を凝らすと、
必ず白鳥がその雲の周りを飛んでいる。
視力のせいもあるんだろうが、見える人と見えない人がいたな。
477:名無しのオカルト ID: ID:++ZiIm1H
実際に見た訳じゃないけれど、なんか不思議な感じの
する所が何カ所も会ったよ。
きっと見える体質の人なら見えたと思う。それか、
小さい子なら。
窓から見られてる気配がして、ふっと振り向くと
キリみたいな物とかがスゥッと消えて行ったりした。
幽霊みたいに背中が冷たくなるような足ががくがく
する感じじゃなくて、何かこう集中力がアップする
みたいな不思議な感じだった。
501:名無しのオカルト ID: ID:sCm8bfG/
座敷童子は家につくものですか?
人につくこともありますか?
502:名無しのオカルト ID: ID:1MNQJYI3
「座敷」童子とは呼ばれないだろう。
一族に憑くとかか?
503:名無しのオカルト ID: ID:sCm8bfG/
たぶん一族についてる訳ではないと思う。
どっかで座敷童子に懐かれたかな。
よし、大事にしよっと。
502さんありが㌧
504:名無しのオカルト ID: ID:1MNQJYI3
518:名無しのオカルト ID: ID:NOBdj+OE
新潮文庫から出てる、畠中恵って人の「しゃばけ」をオススメする。
甘菓子好きの妖怪達が人に懐いて、
頭を撫でてもらいに行ったり、膝に乗って甘えたりする姿が出てきて、
思わず顔が綻ぶ事間違いなし。
可愛い妖怪が好きな人、ぜひ読んでみてくれろ。
521:名無しのオカルト ID: ID:uYkPBLtD
小さいときにあのエロスを含んだ表現にドキドキした思い出がある。
これもちょっとスレ違いかもしれないけど、
いいファンタジー映画、アニメってのは、
人間が誰でもなんとなく知ってはいるけど、
日々の生活の中では全くといっていいほど刺激されず、
その存在さえ疑ってしまうような"概念=認識"を面に表して、
自分とその"概念=認識"との連結を深く意識させることが
できるもののような毒ガス。
自分で刺激できない人が多いから、その刺激される存在を
自分の中に強く意識させてくれるいわば"媒介者"に激しく萌えるんだろうね。
ここにいる藻舞らだ。もっといろいろカキコんでくれい。
542:名無しのオカルト ID: ID:twdBKMP9
まだ夜の早い時間、7時とか8時とか。
うちの猫三匹が、一斉に玄関のドアに向かって毛を逆立て、「フーッ!」「キシャーッ!」と
凄まじい威嚇を始めた。
さすがに漏れも、首筋がチリチリするような感覚で、急いでドアの覗き窓から外を見たが、
マンションの階段の踊場が、蛍光灯に照らされてるだけだった。
もちろん嫌な気配が残ってるものの、猫たちは静かになった。
同居の友人いわく「今、目玉が通った」
直径160センチくらいの眼球が覗いてたらしい。
あれっきり、一度きりだったけど、いやーんな出来事でした。
んで、漏れにだけ見えてなかったorz
585:名無しのオカルト ID: ID:ATaze2kr
妖精さん達の見える場所。
なんですが、私の考えですが、場所に縛られてい者、場所を選ばない者。
色々居ると思います。私の場合は、妖精さん精霊さんが来てくれたりします。
そして、外で偶然見る者は、妖精さん精霊さんはものすごく確立が低いです。
次が妖怪。霊関係は一杯いますので別に・・・と言う感じです。
>>580さん
フォローを有難うございます。
581:名無しのオカルト ID: ID:+YCGXv+c
ときどきちっちゃい子(人間の子ではなく、ちいさな球体)が、後ろからやってきて
追い抜いて先導していきます。
オービスと違うのは、「霊魂」というより、それ自体「不思議な生き物」という感じがして
悪寒がしてこないことです。
白い子と黒い子がいて、白い子はだいたい信号機とか電線の高さで頭上を真っ直ぐ飛んでいきます。
黒い子は、どう見てもアスファルトのすぐ下というか、透けて見えたらこんな感じというか、
チャリの車輪のすぐ脇を平行に真っ直ぐ追い越していきます。
墓場横の夜道も、この子達がいると、逆に怖くないです。
595:名無しのオカルト ID: ID:8fhdNRPw
高橋千鶴さんという漫画家が、霊感の強い友人達が
自分の部屋で妖精らしきものが見えるという話を描いてたなあ
(本人は見えないらしい)見えない人間でもかすかな気配や
強い香りなど感じる事はあったとか。
あと小人の話とか。紅茶やケーキの旨味をもっていってしまうとか
611:名無しのオカルト ID: ID:BRgM1N04
今から25年くらい前だけど。
季節は夏、時間は夕暮れ時、中学校の帰り道。
昔ながらの小川を利用した農業用水路(人が泳いだりしない)で、
4,5才児くらいの大きさ、姿のものがスイスイと泳いで、
そのうち潜ってどこかへ行ってしまった。
見た事ある人はいる?
こんなの。
613:名無しのオカルト ID: ID:W3O4FBg5
>>611
友人が海に行った時、海面に河童の皿のようなものがプカプカ浮き、
意志を持って泳いでいるのを見たそうだ。
河童の皿が意志を持って泳ぐってどうよw
まぁ、真相はイソギンチャクの仲間とかなんだろうけど…。
近くにいた人が第一発見者になろうとして、それを捕まえようと奮闘してたらしい。
いいなぁ。
614:名無しのオカルト ID: ID:ABBUykG6
思い当たる原因は、4才頃に気になって気になって仕方ない
水辺があったんです。
誰も回りにいない時に、水辺に手をかけてずっと覗いていたら
自分と同じぐらいの大きさの人の形をしたものが泳いで行きました。
全身をラッコのような毛皮でおおわれ手と足には水かきがついてました。
それ以来、なんか磁場がちがう場所に出逢うとデコピンをされた様な
感覚で、デコピンされた方角を見ると社とか、いわくのある水辺とか
が多いです。一度、「わぁ、あそこから飛び込んだら気持ちいいだろう
ね!」と言ったら母から「あそこは自殺とか事故が多いのよ。」と
初めていった場所だったのになぁ。またかと思いました。
615:名無しのオカルト ID: ID:3xJJEf2I
カピバラ…?w
616:名無しのオカルト ID: ID:ABBUykG6
アフリカ方面に呼ばれている気がして、小さい頃から気になって
仕方ありませんでした。
大きくなってバイトしまくって1月ほどいってきました。
アフリカには彪がいるのですが、10年暮らしていても出逢えない
ぐらい乱獲されて数が減っているのです。
アフリカについて3日目の朝に夢をみました。やっと来たね!と
いう夢です。その日は以前から夢で見ていた場所に出会いました。
そして夕方、自分の方に向かって彪が歩いて来たんです。
2メートルぐらいしか離れていませんでした。一飛びで彼のエサです。
目がばっちり会いました。グリーンの目でしたが、突然奇麗な紫に色
が変わりました。目を離せないでいると、ゆっくり自分をながめて
歩き去っていきました。その時直感で動物としての彪ではなく、
私を呼んでいたアフリカの精霊に出逢ったのだと感じました。
今は結婚して普通に暮らしていますが、時々子供がママの後ろの
ニャンニャン!って言います。何が見えてるのか知りたい。
617:名無しのオカルト ID: ID:rOfOC4yD
ロマンティックとはこのことですね。
架空の物語より、現実の方がファンタジーに満ちていると思うと楽しいです。
620:名無しのオカルト ID: ID:EGZNmk3k
ほぼ同じ話を読んだことある。小さな頃からいったことのない神社の記憶がある。
気になっていたがおとなになるまで見つからないまま。とうとうがまんできずに覚えている
ことを手がかりに探し当てた。行ってみると懐かしい雰囲気。白い狐が出てきて
視線を交わし去っていったとか。縁、なのかね。新耳袋だったかな。
618:名無しのオカルト ID: ID:01k7U6aL
アフリカだとナイトランナーってのもいたな。
どうも向こうの精霊は人に憑くみたいだな。
ガーディアンみたいなもんか。
たぶん616氏のどこかと共鳴する部分があったのだろう。
619:名無しのオカルト ID: ID:rOfOC4yD
二階建て8棟で、一階には濡れ縁と広い庭(というか草地)が付いてました。
不思議なことに、漏れの庭に、ベランダサイズのガラスが丸々一枚分と思える破片が
ビッシリと、敷き詰められたタイルのように地表に泥まみれで埋まってました。
どうも釈然としないまま、ある日どうしても我慢できなくて、一枚ずつ欠片を掘り返し、
ずっしりとした燃えないごみとして捨てました。やれやれ気が済んだ、と思ったその夜。
家の周り360度、ぐる―っと、何かわからないけど、無数の何かに取り囲まれてるという実感で、
息もつけないほど緊張し、一晩中電気つけっぱなしで、ガクブルで過ごしました。
後日霊感の強い友人に話したら「大丈夫。お礼に来たんだよ」ということでした。
意思疎通ができなかったので、自分が腹立たしいです。
ここの土地は新興住宅地で、強行的な伐採で、森の生き物や聖霊があまりにも多く犠牲になったそうです。
生まれなかった蝉たちの声や、鳥の声がし、見えない小さな動物が無数に居るそうです。
人間ってなんて罪作りなんだろう。自分も含めて。
621:名無しのオカルト ID: ID:01k7U6aL
人間の悪行も一蓮托生なんだよな。
人間は自分の罪深さを自覚して、
精霊達に感謝の気持ちは忘れたらいかんね。
子ども時代には、近所の山がどんどん削られていって
やるせなさだけがつのっていったもんだ。
634:名無しのオカルト ID: ID:SPuOG5e5
不気味なくらいにハァハァな視線を送ってみたらどうでしょうか。
やっぱりキモがられて逃げられますか?
別に変質者のネタカキコじゃなくてねw
638:名無しのオカルト ID: ID:80FmMdz+
2年前の夏に近所の図書館で妖精っぽいの見ました
緑色で体長は10㎝弱
漏れは目が悪いのでハッキリとした形は判らなかったが
ソファに座ってたら右からゆっくりと飛んできた
虫みたいにブーンって来たんじゃなくて「平行移動」って感じにスゥーっと
手が届きそうな辺りまで接近して来たんだけど、一瞬止まったと思ったら前の方に遠ざかってったの
とっさに「ヤベェ逃げられる!!」と思って、何かわかんないけどビンタしたんだよね
中指の先に当たった感触がして、少し態勢を崩した後結構な速さで逃げた。
丁度漏れの前には友人がいたんだが、そいつも何かが横を通ったのは見たと言ってた
あれは一体何だったのか…
適当な文章ですまんが
640:名無しのオカルト ID: ID:0NjgZrXE
カマキリ
641:名無しのオカルト ID: ID:24OYuqkp
もし妖精だったら、妖精をビンタしちゃったってこと?
すごい話だけど、妖精も
「親 父 に も ぶ た れ た こ と な い の に !」
って感じだったでしょうね。
737:名無しのオカルト ID: ID:y6nL4Ywz
寝ない子どもたちを眠らせる魔法の粉を持っているって話を
よく聞いた。
私も最近不眠症。でも睡眠薬とかは高い。ので!眠りの妖精さんを
呼び寄せたいんだけどどうしたらいいかわかる人いません?
738:名無しのオカルト ID: ID:Oxf66Fyp
サンドマンね。
740:名無しのオカルト ID: ID:y6nL4Ywz
サンドマンっていうの?
のび太君にはドラえもんではなくサンドマンが四六時中ついているんだね。
739:名無しのオカルト ID: ID:fS9kKQ1w
妖精さんを呼ぶ前に不眠症の原因を解決した方が良いんでないの?
お金掛けなくても睡眠を誘う方法は、いくらでも有ると思うが・・・
妖精さんも、そのような要請は、ようせぇーへんでw
まぁ、とにかくガンガレ!
741:名無しのオカルト ID: ID:Oxf66Fyp
(眠らない子供の目の中に砂を入れて眠らせる妖精)
【The sandman has come.】 (訳文:眠くなってきた)
757:名無しのオカルト ID: ID:G6v21nET
子供の時、両親に美術展に連れて行ってもらった時
ゴッホのアイリスを見ました。
母が一生懸命「名作なのよ。素敵でしょう?奇麗でしょう?」
と話しかけてくれていたのですが、「もう、いいよ。この絵
気持ち悪い!やだ!」両親はまだ子供だからと苦笑いしてました。
でも本当に何か押し付けて来るような、圧倒的に迫って来るような
気迫みたいな物を感じてすごく嫌でした。
逆に常設展示のモネの睡蓮を見た時には(母がいうには、そこに
ある睡蓮は傑作じゃないとのこと。もっと奇麗な秀作の睡蓮が
パリの美術館にあるそうです。)
でも、柳を吹き渡るような風を感じて、とても感動したのを覚えて
います。多分波長があう、合わないなんでしょうね。
761:名無しのオカルト ID: ID:BAR6QMKx
>ゴッホのアイリス
>でも本当に何か押し付けて来るような、圧倒的に迫って来るような
>気迫みたいな物を感じてすごく嫌でした。
こっちの感想の方が感情に正直。
>「名作なのよ。素敵でしょう?奇麗でしょう?」
これは「ゴッホ」「名作」という枠に囚われすぎていると言える。
モネもそう。印象派というくらいなのだから、個人の印象で物を言った方が正しいと思うのだが。
758:名無しのオカルト ID: ID:BQvp03Lc
今、TVのニュース見てるんですけど、目の前をムーミンに出てくるにょろにょろ
みたいなのが通って逝きました。肉眼で見えたので、あんまり可愛くて抱き着こうと
したら、早足で逃げられてしまいましたTAT
760:名無しのオカルト ID: ID:ppeky3/B
まっくろくろすけみたいなのとか、
もっさりさんみたいなのはいないんですか?
759:名無しのオカルト ID: ID:W6B1l3Ay
763:名無しのオカルト ID: ID:G6v21nET
ロンドンの骨董通りで、フラッと入った店に、古い箱の山積みセール
があって手に取ったと言ってた。
それとやはり大英博物館近くの古書専門店でグノーシス(古代宗教)
の本を見つけて、良い感じに古いので部屋に飾ろうと購入。
グノーシスの本を読みながら就寝。夜、ギリシャ神殿に佇んでいた
そうです。丘の上の彼女の視線の先には松明を持った長い人の列
が続き、先頭の巫女が彼女の手を取り着替えさせて、沐浴をさせられ
たそうです。何処からか「おー。おー。おー。」と音階のような祈り
のような声が響いて来てたそうです。その瞬間、次の間に入ったら
自分は贄になる。ヤバい。と暴れたそうです。
その瞬間、彼女の横でスゴイ音がして体が自由になった。
目を覚ますと、彼女が枕元に置いていた腕輪が枕元にあって、本の
が床に落ちていたそうです。
後日、彼女が大学に言ったらインド人に声をかけられて「珍しい腕輪を
しているね。100年前のインドの行者の腕輪だね。しかも高位の人用
何か力が込めてあるよ。縁があって来たみたいだから大切にしてね。」
その腕輪は、邪な人に出逢うと、留め金が勝手に外れて落ちてしまう
そうです。なんど留め金を変えても治らないと言ってました。
引用元:妖精、妖怪て信じます?2
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