【オカルト三篇】入山峠ってなんかいろいろ変 / 川流しという風習があった / 夜中に「おいでーおいでー」「こっちやーこっちやー」
525:名無しのオカルト 2019/03/13(水) 06:24:34.41 ID: ID:iWdEw4Vw0.net
唐突で申し訳ないけど八王子の入山峠ってなんかあるの?
新宿の夜景が見えるって聞いて深夜にバイクで行ったんだけどなんかいろいろ変だった
新宿の夜景が見えるって聞いて深夜にバイクで行ったんだけどなんかいろいろ変だった
オカ速おすすめ!
526:名無しのオカルト 2019/03/13(水) 10:23:57.14 ID: ID:pgbiJj/E0.net
八王子の奥地やら相模湖周辺は自分もダメだ。昼間でも気持ちが悪い。
山道も嫌だが、集落もダメ。身内が某大学にいた頃に泊まったが眠れなかった。
高尾山も昼間に人が多い状態なら大丈夫だが、そうでなければ無理だ。
山道も嫌だが、集落もダメ。身内が某大学にいた頃に泊まったが眠れなかった。
高尾山も昼間に人が多い状態なら大丈夫だが、そうでなければ無理だ。
527:名無しのオカルト 2019/03/13(水) 11:18:59.37 ID: ID:gIwRhmKE0.net
相模湖といえば412号沿いに潰れた派手な色のラ○ホあるじゃん、あそこは外から見るだけでも気持ち悪いわ
絶対なんかあると思う
絶対なんかあると思う
680:名無しのオカルト 2019/05/21(火) 21:34:30.92 ID: ID:G3hhkhqp0.net
そう言えば…
子供の頃育った土地では川流しという風習があった
葬式を出した家の親類縁者の男性がお菓子や料理を持って近所の河原へ行き少し食べ、そのまま食べ物を放置してくる
女人禁制で子供でも男しか参加させられなかった
川流しの最中は話をしてはならず、帰る時も振り返ってはならなかった。
偶に友達と河原に行くと川流し跡のお菓子が置いてあったりしたけど、絶対触れたりしてはいけなかった…
そして、その河原では絶対に川遊びをしてはいけないと言われていた…
あの風習はまだ残っているのだろうか…
子供の頃育った土地では川流しという風習があった
葬式を出した家の親類縁者の男性がお菓子や料理を持って近所の河原へ行き少し食べ、そのまま食べ物を放置してくる
女人禁制で子供でも男しか参加させられなかった
川流しの最中は話をしてはならず、帰る時も振り返ってはならなかった。
偶に友達と河原に行くと川流し跡のお菓子が置いてあったりしたけど、絶対触れたりしてはいけなかった…
そして、その河原では絶対に川遊びをしてはいけないと言われていた…
あの風習はまだ残っているのだろうか…
800:名無しのオカルト 2019/07/03(水) 15:55:19.34 ID: ID:eQRYWZ6L0.net
父が子供の頃に体験したという話
父の実家は山がすぐそこで墓参りなんかも山を登ってかないといけない田舎で小さな神社が近所にあった
ある日寝てたら夜中に「おいでーおいでー」って呼ぶ声がして外から聞こえるらしいと気付いた父は怖がる事もなくさっさと外へ
声の主を探そうとウロウロしてたら「こっちやーこっちやー」と言われ神社へ行き「どこー?」と返事したが急に声がしなくなったそう
探せなくなったので家に帰り、朝それを祖母に話したら大事になりお祓いなどする事態になったらしい
なんでも神社へ行ったから守られたもののもし山へ行ってたら大変だったと言われ、また声がしても二度と外へ行くなと釘をさされたって
同じ山なのか知らないけど祖父と子供だった叔母が冬の山に入った話
頃合いの石に叔母が座って休憩してて、よしそろそろ行こうとなった時急に立てなくなったらしい
祖父は石をよく見ると墓石ではないかと気付いたが時すでに遅し
何をどうしても立てず祖父は叔母を担いで帰るはめに
それもお祓い案件になりそれが効いたのか叔母は普通に歩けるように
その昔化かしまくってくる狸をどうにかしようと退治に出掛けた猛者達がことごとく糞尿垂れ流しで狂って帰って来たという地帯の出来事です
父の実家は山がすぐそこで墓参りなんかも山を登ってかないといけない田舎で小さな神社が近所にあった
ある日寝てたら夜中に「おいでーおいでー」って呼ぶ声がして外から聞こえるらしいと気付いた父は怖がる事もなくさっさと外へ
声の主を探そうとウロウロしてたら「こっちやーこっちやー」と言われ神社へ行き「どこー?」と返事したが急に声がしなくなったそう
探せなくなったので家に帰り、朝それを祖母に話したら大事になりお祓いなどする事態になったらしい
なんでも神社へ行ったから守られたもののもし山へ行ってたら大変だったと言われ、また声がしても二度と外へ行くなと釘をさされたって
同じ山なのか知らないけど祖父と子供だった叔母が冬の山に入った話
頃合いの石に叔母が座って休憩してて、よしそろそろ行こうとなった時急に立てなくなったらしい
祖父は石をよく見ると墓石ではないかと気付いたが時すでに遅し
何をどうしても立てず祖父は叔母を担いで帰るはめに
それもお祓い案件になりそれが効いたのか叔母は普通に歩けるように
その昔化かしまくってくる狸をどうにかしようと退治に出掛けた猛者達がことごとく糞尿垂れ流しで狂って帰って来たという地帯の出来事です
引用元:海・山にまつわる怖い話・不思議な話 2









この記事へのコメント
コメント一覧 (1)
だとしたらそれキリシタン墓ちゃうのん
occlut_soku
が
しました
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