• 新着記事を読み込んでいます…
  • 新着記事を読み込んでいます…
怖い話

【オカルト】瞬きもせずじーっとひたすらこっちを見てるその子供の異様さに気付き、なんかやばいぞって思った瞬間……

編集・公開: オカルト速報
  • 新着記事を読み込んでいます…
  • 新着記事を読み込んでいます…

49名無しのオカルト ID:

俺が去年経験した初めてヤバイ物を見た話
去年の五月頃JRの総武線って路線に乗っていた時の事。時間は正確には覚えてないん
だけど終電一本目の電車だったから1時頃だと思うんだが、ちょうど幕張本郷って駅に
付いた時、その駅には電車の車庫があって運行の終わった電車が大量に止まっていて、
その駅についた時何気なしに一番手前に止まってた電車を見ていたらなにか視線を感じた
すると自分の丁度目の前に止まっていた車両に男の子が立って乗っていてじーっとこっち
を見ていた。こんな時間に変だなとか、最初はけっこう落ち着いて考えていたがしだいに
瞬きも是図じーっとひたすらこっちを見てるその子供の異様さに気付きなんかやばいぞって
思った瞬間に生まれて初めて金縛りにあった。目線をそらさなきゃと心の中では思っても
動かす事もできず時間にして1,2分ぐらいだったんだだろうけど(俺にはもの凄く長く感じた)
その男の子と目があったままだった。電車が走り出した後も体は動かないのに目線だけはその
男の子を追っていて電車が駅を離れたぐらいにようやく金縛りがとけた。しかし一番やばいと
思ったのはこの後だった。俺のいた車両には俺と寝ているオッサンの二人だけだったのだが
金縛りがとけて大きく息をはいた時に、耳からではなく直接頭の中で聞こえた感じで
おさない子供の声で「またね」って聞こえた、もう全身鳥肌が立ちいてもたってもいられず俺は
普段、新検見川って駅でおりるんだがその一つ前の駅で降りタクシーで帰った。タクシーの中で
なんか外が恐くて見れずずーっとうずくまったまま下をむいて帰った。
後日、JRで働いてる知り合いに深夜の車庫の電車に子供が乗ることってできるって聞いたら
返事はぜったり無理っていわれた。今ではその幕張本郷に着いたときは外をみないようにしてます。




 

50名無しのオカルト ID:

>>49
頭が悪そうな文章でつね。




57名無しのオカルト ID:

>>49のリニューアルいきます。




58名無しのオカルト ID:

去年の5月頃、俺はJR総武線に乗っていた。
総武線とはその名のとおり千葉(上下総)と東京(武蔵)を結ぶ路線だ。
俺はそれで都心から千葉方面に向かっていた。
確か終電の一本前だから時間は日付が変わった午前一時頃だったはずだ。

列車が幕張本郷という駅に着いたときのことだ。
この駅には車庫があって、運行の終わった車両が停車してあるのが見える。
俺は何の気なしに、その停車している一番手前の車両に目線をやった。
いや、理由なく見たわけではないのだろう・・・無意識のうちに何か視線を感じていたから
そちらにふと顔を向けた、というべきだった。というのも、俺が見た先の車両の中には
小さな男の子が乗ってこちらをじっと見つめているのが見えたからだ。
「こんな時間に子供一人は珍しいな」
と、はじめは冷静だった俺だが、その子のいる車両はすでに動いていない車両で、
電気も消えていることを再認識したあたりから、じわじわと悪寒がやってきた。




59名無しのオカルト ID:

どう考えても普通じゃない。
あの、瞬きひとつせずにこちらを見ている男の子は・・・何か危険な存在なんじゃないか?
そう思った瞬間、まるでそれが合図だったかのように、突然俺の体を金縛りが襲った。
金縛りなんて生まれて初めての体験だったが、これが噂に聞く金縛りであるということを
実感させるには十分すぎる強力なものだった。男の子と目が合ったまま、目線をそらすことも
できずに俺は固まっていた。実際には、俺の乗っている電車が停車していたのは
ほんのわずかな時間だったはずだが、俺にはそれが信じられないくらい長い時間に感じられた。
電車が走り出した後も、金縛りは解けずに、目だけは向こう側の車両の男の子の姿を
しばらく追い続けていた。やがてその車両が見えなくなる頃になって、やっと金縛りが
解けたが、そのとき俺は更に恐怖を感じた。なぜなら、耳元で・・・というよりは
頭の中に直接響くような感じで、「またね」という声がはっきりと聞こえたのだ。
明らかに幼い子供の声だった。俺は辺りを見回したが、俺の乗っていた車両には
俺のほかには眠りこけた中年のオッサンしかいなかった。
あの声はどこから来たのか・・・?
恐ろしくなった俺は、普段降りる駅よりもひとつ手前の駅で降りてタクシーで帰った。
タクシーの中でも外を見る気にはなれなかった。
見たくはない「何か」がまた見えるような気がしたからだ。

深夜の車庫に停車中の車両に子供が乗り込むことができるかどうかを
後日になってJR関係者の知り合いに聞いてみたが、その答えは「絶対に不可能」だった。
今でも俺は、幕張本郷駅に着いたときは外を見ないようにしている。




63名無しのオカルト ID:

>>58-59
書き直しども、俺昔から作文なんかは苦手だったんでとにかく伝えたい事を
ばーっと書いたんでよみずらかったかも。これ俺が本当に体験した話、この
後からなんていうかたまに変な物が見えるようになった。霊感みたいのがつい
たのかなぁ?




65名無しのオカルト ID:

リニューアルなんて、書いてくれた本人に失礼だと思うけど。
ここは添削する為の場所じゃないしね。

それは相手を卑下して自分の文章に酔う行為。
あんまり褒められた行動とは思えないよ。

>>49
と、思うんだけど、
ご本人は気にしてないようですね。

でも他の人に対してやるなら、許可をとってからじゃないと失礼だよ。




67名無しのオカルト ID:

>>49
原文のが良かった。




68名無しのオカルト ID:

>>49
あなたの文章別に悪くないよ。ただ段落をしっかりしていないから読みづらいだけで。
ちゃんと流れは綺麗に出来てるから下手だと思わないし、怖さでは>>58-59より上だと思う。

>>58-59はまとまっているけど、「普通じゃない」とか、「何か」、なんて言葉を使うのはどうかと思う。
ちょっとダサっぽい。




60名無しのオカルト ID:

>>58-59
今1

文章の構成は悪くないけど、作り物っぽすぎ。
「またね」の怖さが出ていない。




引用元:死ぬほど洒落にならない恐い話集めてみない?61

コメント

コメントを読み込んでいます…