328:名無しのオカルト ID:
僕が中学のときです。とにかく、金縛りにあってしょうがない時期がありま
した。その時期の深夜です。今までに無い、やばい感じの金縛りで目が覚めま
した。
とにかく、僕の部屋の畳を誰かが歩いてました。目を開けるのが怖いから、必死で、
目をつぶってましたね。
畳のこすれる音から考えて、子供っていうのが、わかりました。
そのうち、ガキの声で「お兄ちゃんが、寝ているよ」「お兄ちゃんが、寝てい
るよ」連呼してました。
「とにかくヤバイ」と思って起きてるのをばれないようにしてましたが、顔
に冷たい物が触ったと思ったら、僕のまぶたを何かが開けました。白いガキが
顔の前に笑って見てました。とっさに見たくないので、横に目をやりましたが
、僕の横には、無表情の女が僕のまぶたを開こうとしてました。
「お兄ちゃんが寝ているよ」「お兄ちゃんが寝ているよ」目の前で、白いガキ
が狂ったように連呼している所で、僕は気を失って、起きたら朝でした。
した。その時期の深夜です。今までに無い、やばい感じの金縛りで目が覚めま
した。
とにかく、僕の部屋の畳を誰かが歩いてました。目を開けるのが怖いから、必死で、
目をつぶってましたね。
畳のこすれる音から考えて、子供っていうのが、わかりました。
そのうち、ガキの声で「お兄ちゃんが、寝ているよ」「お兄ちゃんが、寝てい
るよ」連呼してました。
「とにかくヤバイ」と思って起きてるのをばれないようにしてましたが、顔
に冷たい物が触ったと思ったら、僕のまぶたを何かが開けました。白いガキが
顔の前に笑って見てました。とっさに見たくないので、横に目をやりましたが
、僕の横には、無表情の女が僕のまぶたを開こうとしてました。
「お兄ちゃんが寝ているよ」「お兄ちゃんが寝ているよ」目の前で、白いガキ
が狂ったように連呼している所で、僕は気を失って、起きたら朝でした。
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330:名無しのオカルト ID:
いつも思うんだけど霊とかに逢った場合
見ないふりや知らないふりしても無駄だと思う
気付いてんだろコノヤローって感じで向こうはやってんじゃないの?
見ないふりや知らないふりしても無駄だと思う
気付いてんだろコノヤローって感じで向こうはやってんじゃないの?
334:名無しのオカルト ID:
>>330
気づいてねぇよウンコヤロー
って霊に言ったれ
気づいてねぇよウンコヤロー
って霊に言ったれ
343:名無しのオカルト ID:
>>330
霊感のある友達から聞いた話。
その友達曰く、音楽室によくでるみたいで、
ある日休み時間おしゃべしてたとき。
窓から女の子がじーっと友達を見てたそうなw
でも無視してたら。
「あんた私の事見えるでしょ?知ってるよ」
といってきたらしい。
血の気が引いたといってました。
霊感のある友達から聞いた話。
その友達曰く、音楽室によくでるみたいで、
ある日休み時間おしゃべしてたとき。
窓から女の子がじーっと友達を見てたそうなw
でも無視してたら。
「あんた私の事見えるでしょ?知ってるよ」
といってきたらしい。
血の気が引いたといってました。
引用元:死ぬほど洒落にならない恐い話集めてみない?61
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