607:名無しのオカルト ID:
俺が大学時代に1人暮らししていた時の話なんだけど
夜中の8時ぐらいにテレビを見ながらウトウトしてた。
「布団の中で寝ないと風邪ひくな。」と思いながらも
眠気に勝てず寝てしまった。
眠りについて1,2時間たったぐらいに急に部屋が揺れだした
ガタガタガタガタ・・・・・・・
俺は「なんだ・・・地震か?!」と思ったそのとき
お に い ち ゃ ん! ! お に い ち ゃ ん! !
って声がした。
俺には妹なんかいないし彼女もいなかったからビビッテ
「うわぁぁ!!幽霊だ!!」と心の中で思い、心臓が飛び出しそうだった。
目を開ける根性もなくただただその声を聞きながら部屋の揺れに必死で耐えていた。
夜中の8時ぐらいにテレビを見ながらウトウトしてた。
「布団の中で寝ないと風邪ひくな。」と思いながらも
眠気に勝てず寝てしまった。
眠りについて1,2時間たったぐらいに急に部屋が揺れだした
ガタガタガタガタ・・・・・・・
俺は「なんだ・・・地震か?!」と思ったそのとき
お に い ち ゃ ん! ! お に い ち ゃ ん! !
って声がした。
俺には妹なんかいないし彼女もいなかったからビビッテ
「うわぁぁ!!幽霊だ!!」と心の中で思い、心臓が飛び出しそうだった。
目を開ける根性もなくただただその声を聞きながら部屋の揺れに必死で耐えていた。
608:名無しのオカルト ID:
ウトウトしながら眠ったため部屋の明かりを着けっ放しにしていたためか、
妙に目を閉じたごしにぼんやり映る光が頼もしかったのを覚えている。
しかしあまりのプレッシャーに心臓が痛い。
ドキドキしてるを超えて心臓を直に叩かれている様だった
「もうダメだ・・・耐えられない・・・目を開けよう。」
プレッシャーに耐え切れなくなった俺は目を開けた
誰もいない・・・
妙に目を閉じたごしにぼんやり映る光が頼もしかったのを覚えている。
しかしあまりのプレッシャーに心臓が痛い。
ドキドキしてるを超えて心臓を直に叩かれている様だった
「もうダメだ・・・耐えられない・・・目を開けよう。」
プレッシャーに耐え切れなくなった俺は目を開けた
誰もいない・・・
610:名無しのオカルト ID:
テレビを見ると怪奇現象の番組をやっていた。
「なんだ・・・テレビだったのか・・・」
安心したの同時になんだか腹が立った。
部屋の揺れの原因は地震ではなくバイクのものだった。
この部屋に住みだしてまだ日がたっていなかったため
分からなかったんだけど俺の部屋は2階で真下に駐輪場がある。
排気量のデカイバイクが下でちょっとでもアクセルを吹かすと
部屋が揺れるのだった
「なんだ・・・テレビだったのか・・・」
安心したの同時になんだか腹が立った。
部屋の揺れの原因は地震ではなくバイクのものだった。
この部屋に住みだしてまだ日がたっていなかったため
分からなかったんだけど俺の部屋は2階で真下に駐輪場がある。
排気量のデカイバイクが下でちょっとでもアクセルを吹かすと
部屋が揺れるのだった
611:名無しのオカルト ID:
シャレにならない怖い話ではないけど、その当時はマジで怖かった
幽霊とかではなく、あんまり面白くないかもしれないけど・・・・
幽霊とかではなく、あんまり面白くないかもしれないけど・・・・
612:名無しのオカルト ID:
>>607
言っちゃあ悪いが、怯え過ぎだったね。
まあオレも寝てて目を覚ました瞬間自分の手をみて何故かビックリして心臓バクバク
になった経験はあるから、人の事は言えんが。
言っちゃあ悪いが、怯え過ぎだったね。
まあオレも寝てて目を覚ました瞬間自分の手をみて何故かビックリして心臓バクバク
になった経験はあるから、人の事は言えんが。
617:名無しのオカルト ID:
頭の下に腕とか下敷きにして寝ちゃうと痺れて感覚なくなって
起きたとき「誰の手?!」って思うことはたまにあるな。
起きたとき「誰の手?!」って思うことはたまにあるな。
引用元:死ぬほど洒落にならない恐い話集めてみない?61
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