353:名無しのオカルト 2019/05/23(木) 14:15:23.91 ID: ID:HYfKyB7y0.net
心霊的な話ではないけど昨日、大学終わって帰るために電車に乗ったら座席に座って一人でぶつぶつ喋りながらドリトス食ってるヤバそうなやつがいた。
正直キモいしドリトス臭いしで近寄りたくなかったんだが席がそいつの隣しか空いてなくて疲れてたからやむを得ずそいつの隣に座ったんよね。
で、最寄りまでヒマだったしちょっと面白半分でイヤホン外して何言ってるのか聞いてたんだけど「邪魔した?邪魔した?邪魔した?いやでも?でもなあ?」みたいな調子でずーっと自問自答してるの。
これはキツいな~やっぱ隣座らなきゃよかったなんて呑気なこと考えてたらいきなり俺の耳元まで来てすごい小さい声で「許されると思うなよ」って囁いてどっかに消えてった。
小便漏らすとこだったぜ...
正直キモいしドリトス臭いしで近寄りたくなかったんだが席がそいつの隣しか空いてなくて疲れてたからやむを得ずそいつの隣に座ったんよね。
で、最寄りまでヒマだったしちょっと面白半分でイヤホン外して何言ってるのか聞いてたんだけど「邪魔した?邪魔した?邪魔した?いやでも?でもなあ?」みたいな調子でずーっと自問自答してるの。
これはキツいな~やっぱ隣座らなきゃよかったなんて呑気なこと考えてたらいきなり俺の耳元まで来てすごい小さい声で「許されると思うなよ」って囁いてどっかに消えてった。
小便漏らすとこだったぜ...
376:名無しのオカルト 2019/05/24(金) 19:55:04.65 ID: ID:+MVSIj/r0.net
投稿します
私ははいつものように電車のホームに立っていまだ。先頭です
電車を待ってると、隣に綺麗な女の人が並びました。美人なので印象的でした
しかし、衝撃的なことが起こりました
電車が来た途端、その女性飛び込み、自殺したのです
当然女性は死に、四肢がバラバラのグチャグチャになりました。頭はホーム側を向いていて顔が私の方を見ていました
その日の夜夢を見ました
あの電車のホームに私は立っています、綺麗なあの女性が隣に立ちました
そして女性は電車に引かれ、死体の顔がこっちを向いてました
ああ、夢と同じ自殺かあ・・・と思ってその場でつったっているど、その女性の目がかっとなり私を睨み付けました
「私が自殺するわけないでしょ!!」
「私はあの日○○線に乗って○○駅の○○に行く予定だったのよ!」
「何で私が死ななきゃいけないのよ!私を殺したのはこの男よ!この男が私を突飛ばしたのよ!」
すると、私の頭にあの女性の後ろに並がんでいるいやらしい顔をした中年男が浮かびました
とても嫌な感じのサラリーマン風の男です
「この男よ!この男が私を押したのよ!この男を見つけて!!」
夢はそれだけです
あの女性が夢に現れたのでしょうか?
夢なのか真実なのか分かりませんが、私の頭からは女性の「私が自殺するわけないでしょ!」という叫びとあのいやらしい中年男の顔が忘れられません
私ははいつものように電車のホームに立っていまだ。先頭です
電車を待ってると、隣に綺麗な女の人が並びました。美人なので印象的でした
しかし、衝撃的なことが起こりました
電車が来た途端、その女性飛び込み、自殺したのです
当然女性は死に、四肢がバラバラのグチャグチャになりました。頭はホーム側を向いていて顔が私の方を見ていました
その日の夜夢を見ました
あの電車のホームに私は立っています、綺麗なあの女性が隣に立ちました
そして女性は電車に引かれ、死体の顔がこっちを向いてました
ああ、夢と同じ自殺かあ・・・と思ってその場でつったっているど、その女性の目がかっとなり私を睨み付けました
「私が自殺するわけないでしょ!!」
「私はあの日○○線に乗って○○駅の○○に行く予定だったのよ!」
「何で私が死ななきゃいけないのよ!私を殺したのはこの男よ!この男が私を突飛ばしたのよ!」
すると、私の頭にあの女性の後ろに並がんでいるいやらしい顔をした中年男が浮かびました
とても嫌な感じのサラリーマン風の男です
「この男よ!この男が私を押したのよ!この男を見つけて!!」
夢はそれだけです
あの女性が夢に現れたのでしょうか?
夢なのか真実なのか分かりませんが、私の頭からは女性の「私が自殺するわけないでしょ!」という叫びとあのいやらしい中年男の顔が忘れられません
441:名無しのオカルト 2019/05/30(木) 20:30:24.54 ID: ID:kprlE9hh0.net
知り合いの話
知り合いの会社は都内の中層ビルで、会社の窓から目の前の病院がよく見えたらしい。
真夜中に残業していると、目の前の病院の屋上から飛び降りる人の姿が見えるらしい、慌てて110番したり病院に電話しても「いつものことだから」と取り合って貰えないそうだ
なんでも夜中そう言う目撃情報で電話くるの当たり前らしくて
探しても人が飛び降りた形跡も遺体もけがにんも見つからないそうだ
知り合いの会社は都内の中層ビルで、会社の窓から目の前の病院がよく見えたらしい。
真夜中に残業していると、目の前の病院の屋上から飛び降りる人の姿が見えるらしい、慌てて110番したり病院に電話しても「いつものことだから」と取り合って貰えないそうだ
なんでも夜中そう言う目撃情報で電話くるの当たり前らしくて
探しても人が飛び降りた形跡も遺体もけがにんも見つからないそうだ
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471:名無しのオカルト 2019/06/02(日) 11:41:38.50 ID: ID:XUXVNthF0.net
つい昨日の話です。
現在少々訳があって実家暮らしです。
最近少し忙しくて、連日夜中まで作業が続いてしまっていました。
昨夜も同じように遅くまで起きていて、コーヒー好きの私はさほど眠くもないのにコーヒーをがぶ飲みしていました。
まあ案の定催して、作業も一区切りついたんでトイレに行くついでにシャワーを浴びる事にしました。
トイレに行き、シャワーを浴びて出てくると、トイレのドアの隙間から明かりが漏れているのに気がつきました。
ああ、消し忘れちゃったんだな、と思って何も考えずトイレの電気を消しました。
「うわあ!」
突然中からそんな声が聞こえて、誰か入ってたんだ、と思った私は「ああ、ごめんね」と声をかけて電気をつけました。
まあこういう事は割とあって、私もよく父や母にやられていたので特に何も思いませんでした。
そのままコーヒーを飲みにリビングに向かい、そこで私は違和感に気がつきました。
両親ともにリビングに居てテレビを見ていたのです。
私は一人っ子で、この家には今3人しか居ないはずなのに。
トイレのところに戻って見てみると、もう電気は消えていました。
あれからまだトイレのドアを開けられていません。
それから1つだけ不可解な事があって、
あの「うわあ!」という声なんですが、あの直後から頑張ってみても、どんな声だったか全く思い出せないんです。
男か女か、若いか年寄りか、声の情報が全くなく、ただ記号的な「うわあ!」だけが頭に残っています。
あれは一体なんだったんでしょうか。
現在少々訳があって実家暮らしです。
最近少し忙しくて、連日夜中まで作業が続いてしまっていました。
昨夜も同じように遅くまで起きていて、コーヒー好きの私はさほど眠くもないのにコーヒーをがぶ飲みしていました。
まあ案の定催して、作業も一区切りついたんでトイレに行くついでにシャワーを浴びる事にしました。
トイレに行き、シャワーを浴びて出てくると、トイレのドアの隙間から明かりが漏れているのに気がつきました。
ああ、消し忘れちゃったんだな、と思って何も考えずトイレの電気を消しました。
「うわあ!」
突然中からそんな声が聞こえて、誰か入ってたんだ、と思った私は「ああ、ごめんね」と声をかけて電気をつけました。
まあこういう事は割とあって、私もよく父や母にやられていたので特に何も思いませんでした。
そのままコーヒーを飲みにリビングに向かい、そこで私は違和感に気がつきました。
両親ともにリビングに居てテレビを見ていたのです。
私は一人っ子で、この家には今3人しか居ないはずなのに。
トイレのところに戻って見てみると、もう電気は消えていました。
あれからまだトイレのドアを開けられていません。
それから1つだけ不可解な事があって、
あの「うわあ!」という声なんですが、あの直後から頑張ってみても、どんな声だったか全く思い出せないんです。
男か女か、若いか年寄りか、声の情報が全くなく、ただ記号的な「うわあ!」だけが頭に残っています。
あれは一体なんだったんでしょうか。
538:名無しのオカルト 2019/06/07(金) 08:09:01.39 ID: ID:IqcH7uTR0.net
怖いかはわかんないけど過去ログ読んでてふと思い出した事があるから一応書き残しとく
小学生高学年の頃授業で「小さい頃の自分のレポートを書く」みたいな宿題があって、家で幼稚園の頃のアルバム引っ張り出して色々見てた、小学生とはいえやっぱり昔の事は懐かしく感じるもので当時
で、幼稚園の頃の友達とは大体連絡取ったりしてるつもりだったんだが1人だけ小学生になってから一切連絡取ってない奴がいるのを一枚の数人で砂遊びしてる写真を見て思い出した、それが「たくろうくん」よく遊んだ奴で親同士も付き合いが少々あったと記憶してた
でもたくろう君の写真は卒業生のアルバムや集合写真も含めてその砂遊びの写真しかなかったし、親に聞いてもその砂遊びの写真で一緒に遊んでる友達にたくろう君の事を聞いても「そんな奴いない」と返って来るんだよ
でも一枚は写真があるわけだし、引っ越しで居なくなったとか死んだとかだとしてもそういう子の写真は普通より多めにアルバムに入るはず(てかそもそも一緒に卒園式出た記憶あるんだけどね)
別に怖くないか。
小学生高学年の頃授業で「小さい頃の自分のレポートを書く」みたいな宿題があって、家で幼稚園の頃のアルバム引っ張り出して色々見てた、小学生とはいえやっぱり昔の事は懐かしく感じるもので当時
で、幼稚園の頃の友達とは大体連絡取ったりしてるつもりだったんだが1人だけ小学生になってから一切連絡取ってない奴がいるのを一枚の数人で砂遊びしてる写真を見て思い出した、それが「たくろうくん」よく遊んだ奴で親同士も付き合いが少々あったと記憶してた
でもたくろう君の写真は卒業生のアルバムや集合写真も含めてその砂遊びの写真しかなかったし、親に聞いてもその砂遊びの写真で一緒に遊んでる友達にたくろう君の事を聞いても「そんな奴いない」と返って来るんだよ
でも一枚は写真があるわけだし、引っ越しで居なくなったとか死んだとかだとしてもそういう子の写真は普通より多めにアルバムに入るはず(てかそもそも一緒に卒園式出た記憶あるんだけどね)
別に怖くないか。
539:名無しのオカルト 2019/06/07(金) 08:11:11.16 ID: ID:IqcH7uTR0.net
推敲してないせいでひどい文だな、スマソ
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844:名無しのオカルト 2019/06/11(火) 22:38:02.04 ID: ID:3yT6eTC50.net
今日なんとなくいつもと違う道を走ってみるかと思い、回り道をしたんだけど
県境にある車がやっと1台通れる程度の細くてぐねぐねした山道に入り込んでしまった
一応アスファルトの道なんだけど所々ガードレールがなく、道から踏み外したらそのまま斜面から転落してしまいそうな道で
対向車が来てないかカーブミラーを見ながら慎重に走っていた
しばらく走って上り坂から下り坂になったぐらいの時、後ろから黒いワンボックスが着いてきているのに気付いた
こんな山道でも利用する車はいるんだなと思いそのまま前を見て運転に集中することにした
というかそうしないとヤバかった、一瞬確認しただけだがその車は明らかに異様だった
人が異常に沢山乗っていたんだ、それこそ車に人間を入る限り無理矢理詰め込んだみたいに
バックミラーで再度確認する勇気はなくて、極力視界に入れないようにしていたんだけど
対向車の確認の為にカーブミラーは見なければならず、嫌でもその車が目に入ってしまう
ていうか対向車が来たら道路が広くなってる部分で一時停止、最悪あの車に向かってバックしなきゃならない
そうなったならどうなるかわからないし、絶対に嫌だから対向車来るなって何度も呟きながら車を進めていった
そのまま30分くらい走り続けて、ようやく山を降りきった、幸い対向車が来ることもなく二車線ある広めの道路に出ることが出来た
安堵からほっ、とため息を吐くのと同時、「チッ」という舌打ちが、しかも複数人のが耳元で聞こえた
心臓が飛び出るほどビックリして、反射的にバックミラーを確認したら
さっきまで後ろに着いてきていた黒いワンボックスの姿は無くなっていた、途中で横に抜けれる道なんて無かった筈なのに…
ふだんやらない回り道なんてするもんじゃないね…
県境にある車がやっと1台通れる程度の細くてぐねぐねした山道に入り込んでしまった
一応アスファルトの道なんだけど所々ガードレールがなく、道から踏み外したらそのまま斜面から転落してしまいそうな道で
対向車が来てないかカーブミラーを見ながら慎重に走っていた
しばらく走って上り坂から下り坂になったぐらいの時、後ろから黒いワンボックスが着いてきているのに気付いた
こんな山道でも利用する車はいるんだなと思いそのまま前を見て運転に集中することにした
というかそうしないとヤバかった、一瞬確認しただけだがその車は明らかに異様だった
人が異常に沢山乗っていたんだ、それこそ車に人間を入る限り無理矢理詰め込んだみたいに
バックミラーで再度確認する勇気はなくて、極力視界に入れないようにしていたんだけど
対向車の確認の為にカーブミラーは見なければならず、嫌でもその車が目に入ってしまう
ていうか対向車が来たら道路が広くなってる部分で一時停止、最悪あの車に向かってバックしなきゃならない
そうなったならどうなるかわからないし、絶対に嫌だから対向車来るなって何度も呟きながら車を進めていった
そのまま30分くらい走り続けて、ようやく山を降りきった、幸い対向車が来ることもなく二車線ある広めの道路に出ることが出来た
安堵からほっ、とため息を吐くのと同時、「チッ」という舌打ちが、しかも複数人のが耳元で聞こえた
心臓が飛び出るほどビックリして、反射的にバックミラーを確認したら
さっきまで後ろに着いてきていた黒いワンボックスの姿は無くなっていた、途中で横に抜けれる道なんて無かった筈なのに…
ふだんやらない回り道なんてするもんじゃないね…
976:名無しのオカルト 2019/06/22(土) 15:32:05.17 ID: ID:e3X2htER0.net
もう30年くらい前の話。何回かこの手のスレに書いた気もするが...高校生の時スーパーの早朝の品出しのバイトしてて、同じシフトで働いてるそこそこ有名な大学の学生のにいちゃんがいた。
仕事はあんまできない人だったけどすごく優しい人で何より頭良いのが伝わってくる喋り方が好きでよくバイト終わりに休憩室で話し込んでた
ただおばちゃん連中からは露骨に嫌われてて、ある日その人は俺に「こないだ忘れ物取りに昼間行ったらおばちゃん達が俺の悪口大会開催してたw」と話してくれた
早朝の数時間だけバイトしてる大学生の悪口でそんなに盛り上がるおばちゃん連中も怖いが、
もっと怖いのがその大学生は結局やめてしまったんだけど、その二週間ほど後から連続してそのおばちゃん連中のうち3人が夜道で暴漢に入院レベルにボコられるという事件が発生したという事
犯人は捕まらなかったしそもそもなぜかニュースにならず新聞にも地元紙に小さくしか載らなかった
仕事はあんまできない人だったけどすごく優しい人で何より頭良いのが伝わってくる喋り方が好きでよくバイト終わりに休憩室で話し込んでた
ただおばちゃん連中からは露骨に嫌われてて、ある日その人は俺に「こないだ忘れ物取りに昼間行ったらおばちゃん達が俺の悪口大会開催してたw」と話してくれた
早朝の数時間だけバイトしてる大学生の悪口でそんなに盛り上がるおばちゃん連中も怖いが、
もっと怖いのがその大学生は結局やめてしまったんだけど、その二週間ほど後から連続してそのおばちゃん連中のうち3人が夜道で暴漢に入院レベルにボコられるという事件が発生したという事
犯人は捕まらなかったしそもそもなぜかニュースにならず新聞にも地元紙に小さくしか載らなかった
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?354
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