629:名無しのオカルト ID:
私の弟がちょうど1歳ぐらいのころの話です。
母は夜中弟の泣き声で目が覚めました。乳をあげようと思い、弟を抱こうとしたのですが泣き声はするんだけど
弟の姿がない。すると声が上の方から聞こえてくることに気がつきました。見上げると黒い人影が、弟を抱いていました。
母は夜中弟の泣き声で目が覚めました。乳をあげようと思い、弟を抱こうとしたのですが泣き声はするんだけど
弟の姿がない。すると声が上の方から聞こえてくることに気がつきました。見上げると黒い人影が、弟を抱いていました。
寝ぼけていたのか最初は誰かがあやしてくれてるのだろうと考え、誰だろうと考えていました。しかし父はその日は出張で家にはおらず
祖母は隣の部屋で寝てることに気づいたのです。私はその当時6歳ほどで当然寝ていました。母は急に恐ろしくなり
「おばあちゃん来て、はよ来て!」と叫びました。すると黒い人影は弟を下ろしスッと着えてしまいました。
祖母は隣の部屋で寝てることに気づいたのです。私はその当時6歳ほどで当然寝ていました。母は急に恐ろしくなり
「おばあちゃん来て、はよ来て!」と叫びました。すると黒い人影は弟を下ろしスッと着えてしまいました。
スポンサーリンク
630:名無しのオカルト ID:
お、終わり?
632:名無しのオカルト ID:
守護霊じゃないの、と言ってみるテスト
引用元:死ぬほど洒落にならない恐い話集めてみない?61
コメント
コメントを読み込んでいます…