42:名無しのオカルト ID:
小学校ぐらいの時、
オヤジとボートで海釣りに出たんだけど、
何回かサオを投げてるうちに、根がかりしたのね。
(水中の何かに引っかかって、釣り針が戻らなくなること。
でもそこは水深10メートル以上あるのよ。
そこまで落としてないはずだし、変だなーと思って海面を見ると、
水深1m(ぐらい)のトコロに金属製のはしごがある。
でもそんなところにあるはずがないし・・・。
ぐいぐいやっているうちに針が外れて釣り針は戻ってきたんだけど、
もう一回見てみたら、はしごが無くなってた。
たぶんはしごに引っかかっていたんだろうけど、あのはしごは一体なんだったんだろう・・・。
オヤジとボートで海釣りに出たんだけど、
何回かサオを投げてるうちに、根がかりしたのね。
(水中の何かに引っかかって、釣り針が戻らなくなること。
でもそこは水深10メートル以上あるのよ。
そこまで落としてないはずだし、変だなーと思って海面を見ると、
水深1m(ぐらい)のトコロに金属製のはしごがある。
でもそんなところにあるはずがないし・・・。
ぐいぐいやっているうちに針が外れて釣り針は戻ってきたんだけど、
もう一回見てみたら、はしごが無くなってた。
たぶんはしごに引っかかっていたんだろうけど、あのはしごは一体なんだったんだろう・・・。
81:名無しのオカルト ID:
夏目雅子の霊なら会いたい。
と言っても、イタコの婆あに降りるのはなし!
やはり生前の姿でないと。
と言っても、イタコの婆あに降りるのはなし!
やはり生前の姿でないと。
82:名無しのオカルト ID:
>>81
夏目雅子が生前よく利用していたといわれる
鎌倉の、歩道橋したにある電話ボックス!
実はまだ撤去されずにあるんですよ。
それが今時珍しい、ブルーガラスに赤い屋根の
ずいぶん古いボックス。
深夜なんかワキを車で通ると薄気味ワルーー。
夏目雅子が生前よく利用していたといわれる
鎌倉の、歩道橋したにある電話ボックス!
実はまだ撤去されずにあるんですよ。
それが今時珍しい、ブルーガラスに赤い屋根の
ずいぶん古いボックス。
深夜なんかワキを車で通ると薄気味ワルーー。
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83:名無しのオカルト ID:
>>82
そこで電話すると本人とお喋りできたりして(笑
で、癖になって何度も話しているうちに、
「今度会わない?」とか誘われて・・・
もちろん会いに行ってしまったら最期。二度とこの世には・・・
そこで電話すると本人とお喋りできたりして(笑
で、癖になって何度も話しているうちに、
「今度会わない?」とか誘われて・・・
もちろん会いに行ってしまったら最期。二度とこの世には・・・
85:名無しのオカルト ID:
夏目雅子とならあの世に逝ってもいいかも・・・
88:名無しのオカルト ID:
>>85
お前は甘いよ。
夏目が最後まで担当してくれるわけないじゃん。
誘われて逝ったら逝ったで、
「ありがとう。じゃあ担当のものと代わりますから」とか言われて、
「へ?」とか思っていると、
光浦靖子みたいな霊が三つ指ついて、
「本日担当させていただきますレモンちゃんといいます・・・」
お前は甘いよ。
夏目が最後まで担当してくれるわけないじゃん。
誘われて逝ったら逝ったで、
「ありがとう。じゃあ担当のものと代わりますから」とか言われて、
「へ?」とか思っていると、
光浦靖子みたいな霊が三つ指ついて、
「本日担当させていただきますレモンちゃんといいます・・・」
89:名無しのオカルト ID:
>>88
霊界も歌舞伎町みたいに怖いとこだったんでつね
・゚・(ノД`)・゚・。
霊界も歌舞伎町みたいに怖いとこだったんでつね
・゚・(ノД`)・゚・。
104:名無しのオカルト ID:
漏れが知り合いから聞いたハナシ
須磨海岸の海辺のアパートに知り合いが住んでいた時のハナシで
昼の日中にアパートの2階の部屋から海を眺めていた時に
目の前の海岸で見知らぬオッサンがリュックに砂を詰めてたらしくて
「何・・・?」って思いながら眺めてたら、おもむろに砂入りリュックを
背負い防波堤まで行ったオッサンが防波堤の先端から「ドボンッ!」
って、オモリを現地調達した入水自殺を目撃したらしい・・・
須磨海岸の海辺のアパートに知り合いが住んでいた時のハナシで
昼の日中にアパートの2階の部屋から海を眺めていた時に
目の前の海岸で見知らぬオッサンがリュックに砂を詰めてたらしくて
「何・・・?」って思いながら眺めてたら、おもむろに砂入りリュックを
背負い防波堤まで行ったオッサンが防波堤の先端から「ドボンッ!」
って、オモリを現地調達した入水自殺を目撃したらしい・・・
105:名無しのオカルト ID:
>>104
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
引用元:海にまつわる怖い話・不思議な話 3
コメント
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