125:名無しのオカルト ID:
箱根の旅館に泊まったとき
夜部屋の電気を消してテレビを見てると
閉まってたトイレのドアが勝手に開いたから閉めに行って、
テレビを見てるとまたトイレのドアが勝手にあいちゃう。
風かと思ったけど、トイレに窓はないし部屋の窓も全部閉まってる。
何度閉めても開いちゃうので鍵をして閉めることにした。
ドアノブの真ん中をポチっと押すタイプの鍵だったので、
閉じると中からノブを回さないと開かない。トイレはロビーのを
使えばいいやと、キッチリ閉めました。こちらから開かないのを確認後、
タバコを吸いそろそろ寝るかと思ったら、カチっと音がして開きやがった。
3度試したが開いてしまうので、4度目はドアの前に俺のカバンを置いてみた。
すると結構重いのに、ズズズとカバンを押すように開き始めた。
とっさに灰皿とかジュースの缶とか投げつけて、部屋の奥へ逃げた。
そしてフロントへ電話して人に来てもらい部屋を変えてもらいました。
どういうことかしつこく聞いたけど「うちは古いから」とごまかす。
迎えに来たとき部屋に入ろうとしなかったくせに。
夜部屋の電気を消してテレビを見てると
閉まってたトイレのドアが勝手に開いたから閉めに行って、
テレビを見てるとまたトイレのドアが勝手にあいちゃう。
風かと思ったけど、トイレに窓はないし部屋の窓も全部閉まってる。
何度閉めても開いちゃうので鍵をして閉めることにした。
ドアノブの真ん中をポチっと押すタイプの鍵だったので、
閉じると中からノブを回さないと開かない。トイレはロビーのを
使えばいいやと、キッチリ閉めました。こちらから開かないのを確認後、
タバコを吸いそろそろ寝るかと思ったら、カチっと音がして開きやがった。
3度試したが開いてしまうので、4度目はドアの前に俺のカバンを置いてみた。
すると結構重いのに、ズズズとカバンを押すように開き始めた。
とっさに灰皿とかジュースの缶とか投げつけて、部屋の奥へ逃げた。
そしてフロントへ電話して人に来てもらい部屋を変えてもらいました。
どういうことかしつこく聞いたけど「うちは古いから」とごまかす。
迎えに来たとき部屋に入ろうとしなかったくせに。
126:名無しのオカルト ID:
箱根って…ガクブルもんだな
霊感一家でもないんだが、毎晩夜中に起きてウロウロ
してんの誰?と突然、妹が言い出した。いつもリビングで
遅くまで起きてる漏れも、人が後ろを通りすぎる
気配を感じたり、ドアから顔を出して覗いてる人を
チラッと見たりしていたが誰にも言ってなかった。
眠れない家族だと思ってたが違ったらしい。
霊感一家でもないんだが、毎晩夜中に起きてウロウロ
してんの誰?と突然、妹が言い出した。いつもリビングで
遅くまで起きてる漏れも、人が後ろを通りすぎる
気配を感じたり、ドアから顔を出して覗いてる人を
チラッと見たりしていたが誰にも言ってなかった。
眠れない家族だと思ってたが違ったらしい。
127:名無しのオカルト ID:
あと、風呂に入ってる時に髪が長い女がこっち見てる
気がして(見えると言うよりそういうイメージが
頭に浮かぶ感じ)体洗うときも浴槽のフタをいちいち
閉めてたぐらいなんだけど、たまたま訪ねてきた霊感
ありの友人がふと、「あの浴槽から覗いてる髪の長い
女の人さー君の親が連れてきたみたいだね」と(実話)
気がして(見えると言うよりそういうイメージが
頭に浮かぶ感じ)体洗うときも浴槽のフタをいちいち
閉めてたぐらいなんだけど、たまたま訪ねてきた霊感
ありの友人がふと、「あの浴槽から覗いてる髪の長い
女の人さー君の親が連れてきたみたいだね」と(実話)
128:名無しのオカルト ID:
こわい・・。
引用元:身内に起こった怖い話 4話目
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