171:名無しのオカルト ID:
友人が30才くらいの時、お父さんが亡くなりました。
男の子の孫をとってもかあいがる、いいおじいちゃんだったの。
亡くなった夜、
みんなが寝静まっても寝れなくて布団でボーっとしてると
襖が開いてお父さんが入ってきたそうな。
でもその顔はなぜか怒りに満ち満ちていて
なぜか友人は「子供を連れていかれる!」と思い、
必死で「お父さん、ごめんなさい。子供は連れていかないで」
と謝ったら、お父さんは怒った顔のまま、
布団のうえを通り過ぎて出て行ったそうな。
男の子の孫をとってもかあいがる、いいおじいちゃんだったの。
亡くなった夜、
みんなが寝静まっても寝れなくて布団でボーっとしてると
襖が開いてお父さんが入ってきたそうな。
でもその顔はなぜか怒りに満ち満ちていて
なぜか友人は「子供を連れていかれる!」と思い、
必死で「お父さん、ごめんなさい。子供は連れていかないで」
と謝ったら、お父さんは怒った顔のまま、
布団のうえを通り過ぎて出て行ったそうな。
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172:名無しのオカルト ID:
(略)
>171
幽霊になると皆、理性がなくなるような気がします。
本能だけになるようなイメージ持ってます。
>171
幽霊になると皆、理性がなくなるような気がします。
本能だけになるようなイメージ持ってます。
引用元:身内に起こった怖い話 4話目
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