414:名無しのオカルト ID:
つい昨日の話。
寝床でまどろんでいた時、隣でもうとうとしていた妹が、はっきりした大きな
声で「行ってきます!」と言った。
こちらもとっさに『気をつけてね』と言う言葉が浮かび、息を吸い込んだが
声が出なかった。半睡状態が瞬時に覚醒し、冷汗が出た。
妹は、今日、友人の千葉の実家に遊びに行く。
何事もなければいいなと祈っています。
寝床でまどろんでいた時、隣でもうとうとしていた妹が、はっきりした大きな
声で「行ってきます!」と言った。
こちらもとっさに『気をつけてね』と言う言葉が浮かび、息を吸い込んだが
声が出なかった。半睡状態が瞬時に覚醒し、冷汗が出た。
妹は、今日、友人の千葉の実家に遊びに行く。
何事もなければいいなと祈っています。
416:名無しのオカルト ID:
妹でかけるの止めたらどうよ
418:名無しのオカルト ID:
>>417
ツマンネ ( ´_ゝ`)
>>414
寝言には返事しちゃいけないっていうからな。
とりあえず、お守り渡しとけ。
「妹の力」って、男にしか効かんのか?
ツマンネ ( ´_ゝ`)
>>414
寝言には返事しちゃいけないっていうからな。
とりあえず、お守り渡しとけ。
「妹の力」って、男にしか効かんのか?
419:名無しのオカルト ID:
あ。414が女性だと仮定した場合の話ね。
420:名無しのオカルト ID:
>>416>>418さん
ご心配ありがとうございます。
結局妹は出かけました。お守りもなく…。
ただ「気をつけて」とはしっかり伝えておきました。
「妹の力」とはおなり神のことでしょうか?(うろ覚えの単語ですが)
当方は女ですが、そうした霊的な守りも無いよりは、と思います。
まあ、こちらが悩んでも仕方がないので、無事に帰ってくることを信じてみます。
ご心配ありがとうございます。
結局妹は出かけました。お守りもなく…。
ただ「気をつけて」とはしっかり伝えておきました。
「妹の力」とはおなり神のことでしょうか?(うろ覚えの単語ですが)
当方は女ですが、そうした霊的な守りも無いよりは、と思います。
まあ、こちらが悩んでも仕方がないので、無事に帰ってくることを信じてみます。
おなり神(中略)とは、妹(をなり/おなり/うない)が兄(えけり/えーり)を霊的に守護すると考え、妹の霊力を信仰する沖縄地方の信仰である。
422:名無しのオカルト ID:
>>420
ああ、そうです。おなり神も同。
ググっちった。不勉強スマソ。
そうそう。無いよりは ね。
ああ、そうです。おなり神も同。
ググっちった。不勉強スマソ。
そうそう。無いよりは ね。
424:名無しのオカルト ID:
>>418
え?!寝言って返事しちゃいけないんですか。
…小さい頃、母親が疲れてよく居間で眠っていたんですけど
母が寝言言うと、それに答えたりして、よく弟と遊んでたんだよ…
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
え?!寝言って返事しちゃいけないんですか。
…小さい頃、母親が疲れてよく居間で眠っていたんですけど
母が寝言言うと、それに答えたりして、よく弟と遊んでたんだよ…
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
スポンサーリンク
425:名無しのオカルト ID:
>>424
寝言に返事してると、魂が抜けちゃうとか言われてるの聞いたこと無い?
寝言に返事してると、魂が抜けちゃうとか言われてるの聞いたこと無い?
426:名無しのオカルト ID:
自分は「寝言に返事すると、夢と現実の区別がつかなくなって戻ってこられなくなる(あるいは、オカしくなる)」と聞いたことあり。
他にも、「脳に負担をかける」とか「寿命が縮む」とか、
戻ってこられないの解釈が「目を覚まさなくなる」「死んでしまう」という人も。
そんな事実ないんだが、
そういうの気にしたりするがオモチロイ。
言われた方はハタ迷惑か・・・。(・ω・)ショボン
他にも、「脳に負担をかける」とか「寿命が縮む」とか、
戻ってこられないの解釈が「目を覚まさなくなる」「死んでしまう」という人も。
そんな事実ないんだが、
そういうの気にしたりするがオモチロイ。
言われた方はハタ迷惑か・・・。(・ω・)ショボン
427:名無しのオカルト ID:
>>424
寝言に話しかけると、催眠術をかけている状態になることがあるそうな。
そういう時 誘導して解くことが出来る人ならいいが、素人がヘタに手を出すものじゃない
と云うのを聞いた。
寝言に話しかけると、催眠術をかけている状態になることがあるそうな。
そういう時 誘導して解くことが出来る人ならいいが、素人がヘタに手を出すものじゃない
と云うのを聞いた。
429:名無しのオカルト ID:
スレ違いかも知れないっすけど寝言の話が出てるので・・・
漏れの親父が若い時分に山から材木を切り出す仕事をしてた頃の話、
飯場と呼ばれる山の中の宿舎で他の作業員と寝起きを共にする仕事
だったそうなんだけど、その中に民謡のとても上手い人が居て、
寝言でも民謡を歌いだす事が度々あったらしい、それが寝言とは思えない
立派な歌声なもんで周りで寝ている連中も目が醒めても怒るどころか
聞き入ってしまう程だったらしい、何時もは一番の歌詞を歌いきると
彼は何事も無かった様に深い眠りに付くのだそうだが、ある夜側で
聞いていた誰かが一番の歌詞を歌い終えた直後に”合いの手”を入れて
みたそうな、すると寝言民謡の男は二番を歌い始めた、そこで面白がった
周りの連中は次々と合いの手を入れ結局民謡を最後まで歌わせてしまったそうな、
次の日、民謡の男は酷く体調が悪いらしく仕事もままならない様子、
心配した漏れの父親が「大丈夫か?何かあったのか?」と尋ねると
民謡の男曰く「夕べ誰か俺の寝言の歌に合いの手入れなかったか?」
と周りで作業していた仲間に言ったそうだ、後で詳しい話を聞いたところ
彼は他の現場でも同じ事が何度もあり、現場や仲間が入れ替わる度に
寝言で歌っても無視してくれるように頼むのが習慣だったそうだが
たまたま漏れの父親と一緒になった現場は忙しくて話す時間が無かったんだと。
長レススマソ!
漏れの親父が若い時分に山から材木を切り出す仕事をしてた頃の話、
飯場と呼ばれる山の中の宿舎で他の作業員と寝起きを共にする仕事
だったそうなんだけど、その中に民謡のとても上手い人が居て、
寝言でも民謡を歌いだす事が度々あったらしい、それが寝言とは思えない
立派な歌声なもんで周りで寝ている連中も目が醒めても怒るどころか
聞き入ってしまう程だったらしい、何時もは一番の歌詞を歌いきると
彼は何事も無かった様に深い眠りに付くのだそうだが、ある夜側で
聞いていた誰かが一番の歌詞を歌い終えた直後に”合いの手”を入れて
みたそうな、すると寝言民謡の男は二番を歌い始めた、そこで面白がった
周りの連中は次々と合いの手を入れ結局民謡を最後まで歌わせてしまったそうな、
次の日、民謡の男は酷く体調が悪いらしく仕事もままならない様子、
心配した漏れの父親が「大丈夫か?何かあったのか?」と尋ねると
民謡の男曰く「夕べ誰か俺の寝言の歌に合いの手入れなかったか?」
と周りで作業していた仲間に言ったそうだ、後で詳しい話を聞いたところ
彼は他の現場でも同じ事が何度もあり、現場や仲間が入れ替わる度に
寝言で歌っても無視してくれるように頼むのが習慣だったそうだが
たまたま漏れの父親と一緒になった現場は忙しくて話す時間が無かったんだと。
長レススマソ!
430:名無しのオカルト ID:
そうか…やはり寝言に答えるのはよくないんですね。
寝言を言ってた方がやばいのか、合いの手を入れたほうがまずいのか…
母親には何もありませんでしたが、身内が神経を患いましたもので。
寝言を言ってた方がやばいのか、合いの手を入れたほうがまずいのか…
母親には何もありませんでしたが、身内が神経を患いましたもので。
引用元:身内に起こった怖い話 4話目
コメント
コメントを読み込んでいます…