689:名無しのオカルト ID:
怖くないかも知れないが、ちょっとした霊体験をよくするので、
書きこします。あまり文章得意じゃないのでソコは目をつぶってやってください。
今回は、自分が始めて霊体験した時の話を書きます。
俺は、家庭の事情で伯父の家で高校卒業まで育ちました。
歳の近い従兄弟、厳しくてそれでいて優しい尊敬できる祖母、
ぐうたらな両親と住むよりも、この親戚の家で育ってよかったと思う。
もう15年ぐらい前の俺が高校2年の時の話になります。
家には、数年前にタローとメリーと言う名の俺より1つ年上の猫がいました。
タローは俺が14歳の時に15歳で亡くなり、メリーは俺が16歳の時に17歳で亡くなり
とても長生きしました。
どちらかと言うととても頭の良い猫で、猫も長生きするとかなり賢くなるのかなーなんて
思ったりしました。
メリーが亡くなり、うちの伯父がメリーの曾、曾、曾孫ぐらいの生まれたての子猫を
親戚からもらってきました。
名前は、「小次郎」と従兄弟がつけました。小次郎は数ヶ月たつとかなりヤンチャナ
可愛い猫になりました。見た目は、子猫物語?の、チャトランそっくりでした。
小次郎は、伯父や従兄弟にとても可愛がられそのヤンチャぶりも日に日にましてきました。
俺は小次郎が好きでしたが、学校や部活で相手にしてやる暇も無くそれほど可愛がれませんでした。
でも、なぜか向うは俺に興味があるらしく、朝に祖母が俺の部屋にあるお仏壇にお供え者をあげる為に
部屋のドアを明けると祖母の足元の隙間から元気よく忍び込み、俺の部屋で大暴れします。
(俺の部屋にはお仏壇があります、以前祖母が使っていた部屋をもらいました。)
普段、入れない俺の部屋に入ると小次郎のヤンチャぶりもヒートアップし、コタツやら、コンポやら、
スピーカーやら、とにかく走り回り、隙間に入ったり、物に乗ったりします。
普段は相手にしてくれない俺に、こうすれば相手にして貰えるって分かっているみたいでした。
朝から、小次郎と一戦交えて、やっとの事で部屋から追い出し、遅刻ギリギリで通学の電車へ乗ることも
たまにありました。
書きこします。あまり文章得意じゃないのでソコは目をつぶってやってください。
今回は、自分が始めて霊体験した時の話を書きます。
俺は、家庭の事情で伯父の家で高校卒業まで育ちました。
歳の近い従兄弟、厳しくてそれでいて優しい尊敬できる祖母、
ぐうたらな両親と住むよりも、この親戚の家で育ってよかったと思う。
もう15年ぐらい前の俺が高校2年の時の話になります。
家には、数年前にタローとメリーと言う名の俺より1つ年上の猫がいました。
タローは俺が14歳の時に15歳で亡くなり、メリーは俺が16歳の時に17歳で亡くなり
とても長生きしました。
どちらかと言うととても頭の良い猫で、猫も長生きするとかなり賢くなるのかなーなんて
思ったりしました。
メリーが亡くなり、うちの伯父がメリーの曾、曾、曾孫ぐらいの生まれたての子猫を
親戚からもらってきました。
名前は、「小次郎」と従兄弟がつけました。小次郎は数ヶ月たつとかなりヤンチャナ
可愛い猫になりました。見た目は、子猫物語?の、チャトランそっくりでした。
小次郎は、伯父や従兄弟にとても可愛がられそのヤンチャぶりも日に日にましてきました。
俺は小次郎が好きでしたが、学校や部活で相手にしてやる暇も無くそれほど可愛がれませんでした。
でも、なぜか向うは俺に興味があるらしく、朝に祖母が俺の部屋にあるお仏壇にお供え者をあげる為に
部屋のドアを明けると祖母の足元の隙間から元気よく忍び込み、俺の部屋で大暴れします。
(俺の部屋にはお仏壇があります、以前祖母が使っていた部屋をもらいました。)
普段、入れない俺の部屋に入ると小次郎のヤンチャぶりもヒートアップし、コタツやら、コンポやら、
スピーカーやら、とにかく走り回り、隙間に入ったり、物に乗ったりします。
普段は相手にしてくれない俺に、こうすれば相手にして貰えるって分かっているみたいでした。
朝から、小次郎と一戦交えて、やっとの事で部屋から追い出し、遅刻ギリギリで通学の電車へ乗ることも
たまにありました。
690:名無しのオカルト ID:
そんなある日、部活から帰り、家の人が「小次郎死んじゃった…」って悲しそうな目で伝えてきました。
交通事故でした。
それから、数ヶ月したある日、従兄弟が、「最近なんか1階に居ると2階から足音がするんだよね」
「でも、2階と言うよりは、1階と2階の間ぐらいから…」なんて事を言うようになりました。
この従兄弟は毎日居間で深夜まで起きてることが多く、少し霊感があり、たまにですが不思議な体験をします。
俺は、この当時自分に霊感なんてまったく無いと思ってましたし、現にありませんでした。
でも、そんなこんなで数週間たったある夜に初めての霊体験をしました…、
その日は確か、1時ぐらいにはもう熟睡してたと思います。
何か夢を見ていたみたいですが、夢の中で何か小さな音で、
「ゴソゴソ…ゴゾゴソ」と音が聞こえるのに気がつきました。
その時は、まだ夢と現実の区別がつかなく夢のなかの出来事だと思っていました。
でも、その「ゴソゴソ…ゴソゴソ」という音は少しずつ大きくなり、
「ゴキブリかなー、やだなー、大嫌いなんだよなー」なんて思いました。
その音は、明らかに寝ている俺の右足元から聞こえてきます。正確に言うと聞こえるというよりは
空気や振動で感じる感じです。
それに感じた頃には、「ん、なんだ、夢じゃないのか」って感じに寝ぼけ半分に現実に帰ってきていました。
さらに、その「ゴソゴソ…ゴソゴソ」って音(存在感、威圧感)は、大きくなり、
「ゴキブリじゃないぞ、もっと大きいものだ…」
「ねずみか…」
「ねずみじゃない…・なんか懐かしいかんじだ…」
交通事故でした。
それから、数ヶ月したある日、従兄弟が、「最近なんか1階に居ると2階から足音がするんだよね」
「でも、2階と言うよりは、1階と2階の間ぐらいから…」なんて事を言うようになりました。
この従兄弟は毎日居間で深夜まで起きてることが多く、少し霊感があり、たまにですが不思議な体験をします。
俺は、この当時自分に霊感なんてまったく無いと思ってましたし、現にありませんでした。
でも、そんなこんなで数週間たったある夜に初めての霊体験をしました…、
その日は確か、1時ぐらいにはもう熟睡してたと思います。
何か夢を見ていたみたいですが、夢の中で何か小さな音で、
「ゴソゴソ…ゴゾゴソ」と音が聞こえるのに気がつきました。
その時は、まだ夢と現実の区別がつかなく夢のなかの出来事だと思っていました。
でも、その「ゴソゴソ…ゴソゴソ」という音は少しずつ大きくなり、
「ゴキブリかなー、やだなー、大嫌いなんだよなー」なんて思いました。
その音は、明らかに寝ている俺の右足元から聞こえてきます。正確に言うと聞こえるというよりは
空気や振動で感じる感じです。
それに感じた頃には、「ん、なんだ、夢じゃないのか」って感じに寝ぼけ半分に現実に帰ってきていました。
さらに、その「ゴソゴソ…ゴソゴソ」って音(存在感、威圧感)は、大きくなり、
「ゴキブリじゃないぞ、もっと大きいものだ…」
「ねずみか…」
「ねずみじゃない…・なんか懐かしいかんじだ…」
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691:名無しのオカルト ID:
頭の中で、無意識にその感覚の正体を探り出し、頭の中で喋るようになりました。
さらにその音(存在感、威圧感)は大きくなり、さらに自分の足元から、顔の方に近づいてきました。
とっさに、頭の中でこの懐かしい感覚から、
「タロー…いや違う、メリー…」と以前飼っていた猫の名前を呼びました。
でももう亡くなっている猫が居るわけないと瞬間的に頭のなかで自問自答しました。
でも、絶対懐かしい感覚に、一瞬「小次郎だ」と確信し、数ヶ月まえにすでに死んでしまった名前を呼びました。
それも、確信したせいで頭の中で叫ぶ様に、「小次郎~」と。
その瞬間です、俺の耳元で、
「ニャー…」と猫の鳴き声がしました。
俺は、その瞬間完全に意識が我に帰り目を開けました!
その瞬間、俺の目の前を黒い影が左上から、顔の右下にもの凄い勢いで通り過ぎました。
そして、金縛りです。生まれて始めての金縛りです。その息苦しさに最初は動揺しましたが、
すぐに冷静になりました。とりあえず、抵抗してみようと思い、上半身を起こそうとしました。
何センチかは体が動くのですが、すぐさま凄い力で額を押し返すように布団に押し付けられました。
今度は、体の動く部分を探してみました。すると、動く部分がありました。
眼球と、足首と、肘から先です。とりあえず、手を合わせ合掌をし、お経を唱えました。
お経といっても「万妙法蓮華異郷」ぐらいです。自分の部屋には、お仏壇があり、祖母が毎日
お経を上げているのでそのぐらいはうる覚えで唱えられました。
しかし、お経を唱えると押さえつける力が強くなり、余計に苦しくなりました。
さらにその音(存在感、威圧感)は大きくなり、さらに自分の足元から、顔の方に近づいてきました。
とっさに、頭の中でこの懐かしい感覚から、
「タロー…いや違う、メリー…」と以前飼っていた猫の名前を呼びました。
でももう亡くなっている猫が居るわけないと瞬間的に頭のなかで自問自答しました。
でも、絶対懐かしい感覚に、一瞬「小次郎だ」と確信し、数ヶ月まえにすでに死んでしまった名前を呼びました。
それも、確信したせいで頭の中で叫ぶ様に、「小次郎~」と。
その瞬間です、俺の耳元で、
「ニャー…」と猫の鳴き声がしました。
俺は、その瞬間完全に意識が我に帰り目を開けました!
その瞬間、俺の目の前を黒い影が左上から、顔の右下にもの凄い勢いで通り過ぎました。
そして、金縛りです。生まれて始めての金縛りです。その息苦しさに最初は動揺しましたが、
すぐに冷静になりました。とりあえず、抵抗してみようと思い、上半身を起こそうとしました。
何センチかは体が動くのですが、すぐさま凄い力で額を押し返すように布団に押し付けられました。
今度は、体の動く部分を探してみました。すると、動く部分がありました。
眼球と、足首と、肘から先です。とりあえず、手を合わせ合掌をし、お経を唱えました。
お経といっても「万妙法蓮華異郷」ぐらいです。自分の部屋には、お仏壇があり、祖母が毎日
お経を上げているのでそのぐらいはうる覚えで唱えられました。
しかし、お経を唱えると押さえつける力が強くなり、余計に苦しくなりました。
692:名無しのオカルト ID:
お経を唱えるのをやめ、部屋の中を冷静に見回しました。
幸いにも、眼球は動くので、足元や、天井など目で気になる所を見る事は出来ます。
そして一つ気がつきました。
目には見えませんが、部屋に中に何かが居るのが分かりました。
そしてその何かは、動くのです。動くというよりは、移動しているのです。
その居る所から、金縛りの圧迫感が押し寄せてきます。
その圧迫感を感じる所を、移動している何を、きっちりと目で追えました。
見えなくても分かるものですね。そして、その移動する何かを目で追いながら、
1つ思い出しました。それは、生前に小次郎が俺の部屋に入って、ヤンチャぶりを発揮している
時の動きと同じなんです。
コタツや、コンポ、スピーカー、押入れ、テレビ…と、隙間や物の上に登る行動…。
その時、小次郎に間違いないと完全に確信しました。
でも、なんで金縛りに?小次郎どうした?と思いました。
いくら小次郎と分かっても、息苦しくて早くこの状況から抜け出さなくちゃと思い、
体の力を完全に抜きました。抵抗するのを止めると押さえつける力が弱くなるのに
気がついていた俺は、押さえつける力が弱くなったのを見計らい、一気に上半身をひねりました。
そしたら、動きました!上半身は左横に動き、近くに山積みになっていた、週間ジャンプを崩し、
テッシュの箱を潰しました。でも…また額を指で押されるような感覚で仰向けの状態に戻されました。
抵抗しても無駄っぽいと諦めていた頃、夜中まで起きている従兄弟がトイレに行くのに
俺の部屋の横を通りました。
その瞬間です、金縛りがパッと解けました。
「はぁー、…よかったぁー…」と一息つきました。
幸いにも、眼球は動くので、足元や、天井など目で気になる所を見る事は出来ます。
そして一つ気がつきました。
目には見えませんが、部屋に中に何かが居るのが分かりました。
そしてその何かは、動くのです。動くというよりは、移動しているのです。
その居る所から、金縛りの圧迫感が押し寄せてきます。
その圧迫感を感じる所を、移動している何を、きっちりと目で追えました。
見えなくても分かるものですね。そして、その移動する何かを目で追いながら、
1つ思い出しました。それは、生前に小次郎が俺の部屋に入って、ヤンチャぶりを発揮している
時の動きと同じなんです。
コタツや、コンポ、スピーカー、押入れ、テレビ…と、隙間や物の上に登る行動…。
その時、小次郎に間違いないと完全に確信しました。
でも、なんで金縛りに?小次郎どうした?と思いました。
いくら小次郎と分かっても、息苦しくて早くこの状況から抜け出さなくちゃと思い、
体の力を完全に抜きました。抵抗するのを止めると押さえつける力が弱くなるのに
気がついていた俺は、押さえつける力が弱くなったのを見計らい、一気に上半身をひねりました。
そしたら、動きました!上半身は左横に動き、近くに山積みになっていた、週間ジャンプを崩し、
テッシュの箱を潰しました。でも…また額を指で押されるような感覚で仰向けの状態に戻されました。
抵抗しても無駄っぽいと諦めていた頃、夜中まで起きている従兄弟がトイレに行くのに
俺の部屋の横を通りました。
その瞬間です、金縛りがパッと解けました。
「はぁー、…よかったぁー…」と一息つきました。
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693:名無しのオカルト ID:
でも、また、足元のコンポの脇から、「ゴソゴソ…ゴソゴソ」と、あの音と圧迫感が襲ってきました。
目でその場所を直視し、なぜかぼんやり黒い空間が見え、だんだんと「ゴソゴソ…ゴソゴソ」という
音と威圧感が大きくなってまた、胸が息苦しく押さえつけられました。
その力が、完全になる前に、渾身の力を込め、「うおーーー」て叫びながら
上半身を起こす事に成功しました。
ちょうどその頃、従兄弟がトイレから出てきて、また居間の方へ行きました。
しばらくそのまま座り込み、息を整えてから、従兄弟の居る居間へ行きました。
従兄弟が、「おう、どうした?さっきなんか叫んでなかった?」と言ってきました。
時計を見ると確か、3時ぐらいだった気がします。
そして、今、自分が体験した事を話すと、従兄弟は不思議な顔を1つもせずに、
「ふーん、なるほどねぇ~、さっきお前の部屋の方から猫の声聞こえてたよ…」と一言。。。
そして、数日たってその従兄弟が、
「この前の金縛りの話、やっぱり小次郎だよね、きっとお前にお別れに来たんだよ」
「もっと遊んで欲しかったんだろうな…生きている間に、おまえにさ」
「気がついたんじゃ、自分が死んじゃった事」
「それで、最後のお別れしに来たんだね」
そして、従兄弟は、
「そうそう、最近夜中起きていても、1階と2階の間の足音しなくなったよ。きっとあれも小次郎だったんだね」
そして、この金縛りから、ほんの少しだけ霊感に目覚めしまいました。
下手な文章で長文スマソ。
でもなんかこれ書いてたら小次郎思いだしたぁー。。。
目でその場所を直視し、なぜかぼんやり黒い空間が見え、だんだんと「ゴソゴソ…ゴソゴソ」という
音と威圧感が大きくなってまた、胸が息苦しく押さえつけられました。
その力が、完全になる前に、渾身の力を込め、「うおーーー」て叫びながら
上半身を起こす事に成功しました。
ちょうどその頃、従兄弟がトイレから出てきて、また居間の方へ行きました。
しばらくそのまま座り込み、息を整えてから、従兄弟の居る居間へ行きました。
従兄弟が、「おう、どうした?さっきなんか叫んでなかった?」と言ってきました。
時計を見ると確か、3時ぐらいだった気がします。
そして、今、自分が体験した事を話すと、従兄弟は不思議な顔を1つもせずに、
「ふーん、なるほどねぇ~、さっきお前の部屋の方から猫の声聞こえてたよ…」と一言。。。
そして、数日たってその従兄弟が、
「この前の金縛りの話、やっぱり小次郎だよね、きっとお前にお別れに来たんだよ」
「もっと遊んで欲しかったんだろうな…生きている間に、おまえにさ」
「気がついたんじゃ、自分が死んじゃった事」
「それで、最後のお別れしに来たんだね」
そして、従兄弟は、
「そうそう、最近夜中起きていても、1階と2階の間の足音しなくなったよ。きっとあれも小次郎だったんだね」
そして、この金縛りから、ほんの少しだけ霊感に目覚めしまいました。
下手な文章で長文スマソ。
でもなんかこれ書いてたら小次郎思いだしたぁー。。。
694:名無しのオカルト ID:
。・゚・(ノД`)・゚・。
695:名無しのオカルト ID:
動物ものにはオヂサン弱いのよ…
696:名無しのオカルト ID:
いい話だとは思うが
>「万妙法蓮華異郷」
にワロタ
>「万妙法蓮華異郷」
にワロタ
697:名無しのオカルト ID:
お経適当に言ったから、よけい苦しくなったんじゃ?
「ちゃんと唱えんかぃ~ボケーー」って!
ま、でも良い話だね。
その後、霊感に目覚めてからはの話はないの?
「ちゃんと唱えんかぃ~ボケーー」って!
ま、でも良い話だね。
その後、霊感に目覚めてからはの話はないの?
698:名無しのオカルト ID:
万妙法蓮華異郷・・・・なんか、、なんか違うぞw
でもまぁいいか。
あんたのこと、好きだったんだな。
でもまぁいいか。
あんたのこと、好きだったんだな。
699:名無しのオカルト ID:
いい話だとは思うが
>「万妙法蓮華異郷」
モレもスゲー ワロタ
(南無妙法蓮華経でなかったか?)
>「万妙法蓮華異郷」
モレもスゲー ワロタ
(南無妙法蓮華経でなかったか?)
701:名無しのオカルト ID:
小次郎にお水をあげてね。
705:名無しのオカルト ID:
遅レスだけど。
万妙法蓮華異郷の方がカコイイな。
でも「うる覚え」はやっぱカコワルイ。
万妙法蓮華異郷の方がカコイイな。
でも「うる覚え」はやっぱカコワルイ。
引用元:身内に起こった怖い話 4話目
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