443:名無しのオカルト 2007/10/15(月) 21:57:34 ID: ID:UX7aeK+t0
結構な数の寺社にお参りしたが未だに神の存在を感じたことはないな・・・なんか羨ましい。
やっぱり心から信じてない人の前には現れないものなのかね?いて欲しいとは思うがやっぱり実感ない限り信じることは出来ない俺・・・
やっぱり心から信じてない人の前には現れないものなのかね?いて欲しいとは思うがやっぱり実感ない限り信じることは出来ない俺・・・
444:名無しのオカルト 2007/10/15(月) 22:25:40 ID: ID:pBNmUcJh0
>>443
>実感ない限り信じることは出来ない俺・・・
多分、着目点が違うのだと思う。
SFX効果が現れて云々と云うことは全く無い。
勿論、訓練した人には、ある種の視覚、聴覚的な感覚はあるようだけど。
とにかく、劇的に何かが変わるとかって事は皆無に等しい。その変化は微細だよ。
だけど内的な体験としては、劇的に感じる一瞬があったりする。
例えば、確か宮沢賢治のエピソードだったか、彼がある時、茄子を口にしたとき、その微細な変化に気が付き、旱魃がやって来る事を予知したという話を聞いた事がある。
何の出展だったか失念したけど。
また資質もあるみたいで、俺の知っている人は、それこそ神秘現象を見る事がある人なんだけど、
基本的に神と格闘する事を余儀なくされている部分が多いらしい。
でもその人も、基本的には、神に対しては平身低頭が常なのではと思っているようだ。
乱文すまそ
>実感ない限り信じることは出来ない俺・・・
多分、着目点が違うのだと思う。
SFX効果が現れて云々と云うことは全く無い。
勿論、訓練した人には、ある種の視覚、聴覚的な感覚はあるようだけど。
とにかく、劇的に何かが変わるとかって事は皆無に等しい。その変化は微細だよ。
だけど内的な体験としては、劇的に感じる一瞬があったりする。
例えば、確か宮沢賢治のエピソードだったか、彼がある時、茄子を口にしたとき、その微細な変化に気が付き、旱魃がやって来る事を予知したという話を聞いた事がある。
何の出展だったか失念したけど。
また資質もあるみたいで、俺の知っている人は、それこそ神秘現象を見る事がある人なんだけど、
基本的に神と格闘する事を余儀なくされている部分が多いらしい。
でもその人も、基本的には、神に対しては平身低頭が常なのではと思っているようだ。
乱文すまそ
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445:名無しのオカルト 2007/10/15(月) 23:06:40 ID: ID:jV3gX/9S0
>>444
茄子の話は二宮尊徳。
旱魃じゃなくて冷害。
予知じゃなくて予測。
君を「ウロ覚え王子」と名づけよう。
茄子の話は二宮尊徳。
旱魃じゃなくて冷害。
予知じゃなくて予測。
君を「ウロ覚え王子」と名づけよう。
446:名無しのオカルト 2007/10/15(月) 23:32:22 ID: ID:pBNmUcJh0
>>445
ご指摘ありがとう。どうググっても引っかからないわけだ。
ご指摘ありがとう。どうググっても引っかからないわけだ。
448:名無しのオカルト 2007/10/15(月) 23:37:09 ID: ID:UX7aeK+t0
>>444
うーむ、俺は霊感なんて全くないしな・・・目に見えてわかるものは望むべきじゃないね。
元々寺社好きでお参りしてたわけだし神様に会えなくともこれからも細々と参り続けるとしよう。
うーむ、俺は霊感なんて全くないしな・・・目に見えてわかるものは望むべきじゃないね。
元々寺社好きでお参りしてたわけだし神様に会えなくともこれからも細々と参り続けるとしよう。
447:名無しのオカルト 2007/10/15(月) 23:35:59 ID: ID:pBNmUcJh0
恥のかきついでに
☆二宮尊徳
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%AE%AE%E5%B0%8A%E5%BE%B3
※桜町時代の項
”ナスを食べたところ、夏前なのに秋茄子の味がしたことから冷夏となることを予測。
村人に冷害に強いヒエを植えさせた。二宮の予言どおり冷夏で凶作(天保の大飢饉)となったが、
桜町では餓死者が出なかった(実際には、数年前からヒエを準備させていたことが分かっている)。
☆二宮尊徳
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%AE%AE%E5%B0%8A%E5%BE%B3
※桜町時代の項
”ナスを食べたところ、夏前なのに秋茄子の味がしたことから冷夏となることを予測。
村人に冷害に強いヒエを植えさせた。二宮の予言どおり冷夏で凶作(天保の大飢饉)となったが、
桜町では餓死者が出なかった(実際には、数年前からヒエを準備させていたことが分かっている)。
引用元:【神社】寺社にまつわるオカルト話6【寺】
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