115:名無しのオカルト 2009/01/28(水) 23:59:27 ID: ID:cVBPl/TC0
悪魔ってどういうものかを作り上げたのは中世の教会だが、実際に悪魔の行為を
行ったのはその教会の魔女審問官や教皇だ
行ったのはその教会の魔女審問官や教皇だ
119:名無しのオカルト 2009/01/29(木) 07:31:52 ID: ID:kqAu7fJv0
本当の悪魔たち
グレゴリウス9世
「諸君が布教を行うどんな地域においても、もし聖職者が異端者擁護をやめないときは、彼らの聖職
を永久に停止し・・」
・異端審問制度を実現。その生涯において、派兵、追求、摘発、追求、投獄、火計の連続
ベルナール・ギー
異端者の逮捕から判決に至るまでの規定を作る。「死の祭典」と呼ばれる大量処刑で行きながら生焼きで殺した
トマス・トルケマダ
セゴビアの修道院長 経験にして苛酷、清廉にして残忍。スペインのマドリードの道路改修工事で
掘り起こした際、彼の殺した人の人骨と毛髪の堆積が地層の広い面積を埋めていた。
法王ヨハネス22世
フランスの高位聖職者3名に宛てて教書
「いつでもどこでも、異端裁判を開始し、継続し、判決巣yる十分にして完全な機能を与える」
カルソンヌの異端審問官宛てに魔女を処分し、財産を没収する権利を与える。
法王に即位後すぐ、自分の命を狙う危険性のある人間を拷問して悪魔であることを自白させ
処刑。個人的怨恨からフランスのカオールの司教を火あぶり。
グレゴリウス9世
「諸君が布教を行うどんな地域においても、もし聖職者が異端者擁護をやめないときは、彼らの聖職
を永久に停止し・・」
・異端審問制度を実現。その生涯において、派兵、追求、摘発、追求、投獄、火計の連続
ベルナール・ギー
異端者の逮捕から判決に至るまでの規定を作る。「死の祭典」と呼ばれる大量処刑で行きながら生焼きで殺した
トマス・トルケマダ
セゴビアの修道院長 経験にして苛酷、清廉にして残忍。スペインのマドリードの道路改修工事で
掘り起こした際、彼の殺した人の人骨と毛髪の堆積が地層の広い面積を埋めていた。
法王ヨハネス22世
フランスの高位聖職者3名に宛てて教書
「いつでもどこでも、異端裁判を開始し、継続し、判決巣yる十分にして完全な機能を与える」
カルソンヌの異端審問官宛てに魔女を処分し、財産を没収する権利を与える。
法王に即位後すぐ、自分の命を狙う危険性のある人間を拷問して悪魔であることを自白させ
処刑。個人的怨恨からフランスのカオールの司教を火あぶり。
120:名無しのオカルト 2009/01/29(木) 07:33:03 ID: ID:kqAu7fJv0
ニコラス・エイメリコ
アラゴン王国の異端審問官 「異端審問指針」を作成
「被告を裸にせよ。裸になったら自白を即せ、自白したら命を助けてやると言っても良い・・」
裸にするだけではなく、全身の毛をそり落とし、悪魔のマークを探す。マークが視覚的に
発見されないときは、全身に針を刺しいれて「痛くない場所」を探した)
針刺しの専門家が生まれ、組合まで組織された
ハインリヒ・クラーメル
「魔女の槌」を著述した異端審問官
「被告を裸にし、拷問にかけよ」
●悪魔の定義を作り、異端審問を激化
ジョン・ボダン「悪魔崇拝」を著述、
モンタスキュー・サマーズ「妖術と悪魔論の歴史」
W・パーキンス「妖術論」、あとデル・リオ、ジョージ・ギフォートetc
スコットランド王ジェームズ6世
ニコラ・レミー
魔女として焼かれる母親の姿を幼い子供に見せ、その子供を裸にして三回笞打ちにした
彼の晩年の後悔は「その子供たちを生きたたまま焼かなかったこと」
イングランド王ジェームズ「悪魔論」を執筆。拷問法と殺戮
トレドの異端審問官
被告を裸にし、右手の親指と左足の親指に、左手の親指を右足に結びつけて
川や池に放り込む。沈めば(溺死)無罪、浮かべば魔女もしくは悪魔として焼かれる
また裸にして拷問台に寝かし、四肢を四方に常で引っ張り、口に水管を差し込み、水
と虫を注ぎ込む
舌の全部・また一部を切り取り、その上で灼熱のコテで口腔内を焼く、八つ裂き、
車輪に縛り付けての生体粉砕
>>54はこういうやつの生まれ変わりかもしれない
アラゴン王国の異端審問官 「異端審問指針」を作成
「被告を裸にせよ。裸になったら自白を即せ、自白したら命を助けてやると言っても良い・・」
裸にするだけではなく、全身の毛をそり落とし、悪魔のマークを探す。マークが視覚的に
発見されないときは、全身に針を刺しいれて「痛くない場所」を探した)
針刺しの専門家が生まれ、組合まで組織された
ハインリヒ・クラーメル
「魔女の槌」を著述した異端審問官
「被告を裸にし、拷問にかけよ」
●悪魔の定義を作り、異端審問を激化
ジョン・ボダン「悪魔崇拝」を著述、
モンタスキュー・サマーズ「妖術と悪魔論の歴史」
W・パーキンス「妖術論」、あとデル・リオ、ジョージ・ギフォートetc
スコットランド王ジェームズ6世
ニコラ・レミー
魔女として焼かれる母親の姿を幼い子供に見せ、その子供を裸にして三回笞打ちにした
彼の晩年の後悔は「その子供たちを生きたたまま焼かなかったこと」
イングランド王ジェームズ「悪魔論」を執筆。拷問法と殺戮
トレドの異端審問官
被告を裸にし、右手の親指と左足の親指に、左手の親指を右足に結びつけて
川や池に放り込む。沈めば(溺死)無罪、浮かべば魔女もしくは悪魔として焼かれる
また裸にして拷問台に寝かし、四肢を四方に常で引っ張り、口に水管を差し込み、水
と虫を注ぎ込む
舌の全部・また一部を切り取り、その上で灼熱のコテで口腔内を焼く、八つ裂き、
車輪に縛り付けての生体粉砕
>>54はこういうやつの生まれ変わりかもしれない
スポンサーリンク52:名無しのオカルト 2009/01/26(月) 23:08:25 ID: ID:PcXs/A6U0
>>50 人にもよるんですが、何回くらい生まれかわってるかは分かります。あと、顔を見たら何に悩んでるかも。それはお水で経験値上げたおかげもあると思うので、能力かどうかは分かりません。霊的資質は、「あら、あなたもね」ってお互い分かる時があります。最近シッティング練習スレで、何十人か見させてもらって、思ってたより大分当たってたのでうれしかったです。今ニュースで星島被告見てて、この人が悪魔なのかいまいち判断できないでいます。知り合いの脳外科医と表情の作り方が同じですごく気持ち悪いです。朝青龍もちょっと微妙ですね。。。53:名無しのオカルト 2009/01/26(月) 23:23:37 ID: ID:O7eUG9Bp0>何回くらい生まれかわってるかは分かります。どこを見て分かるのでしょうか?よかったら教えてください。54:名無しのオカルト 2009/01/26(月) 23:27:30 ID: ID:PcXs/A6U0>>53 んー、、、感覚で、としか言えないです。前もどっかに書いたけど、あえて言うなら人間としての「浅さ、深さ」です。行動、振る舞いとかはあまり関係ないです。
121:名無しのオカルト 2009/01/29(木) 10:32:08 ID: ID:kqAu7fJv0
>>54のような悪魔と戦った人たちも書いておこう
ベネチア市
・総督・元老員、市民が結束。法王派遣の審問官の心中を反対・もしくは処刑の禁止。
・異端審問官に反発した市民が法王の像を引きずり出し、審問官邸の書類を焼き払い、
異端審問所の囚人たちを解放。
・拷問にかけて魔女と告白させ、財産を没収した審問官の裁定を元老員が無効とし、審問官をローマに送還
・ガリレオ・ガリレイの学問の自由を保障
リヨン大司教アゴバール
・悪魔と魔女の嫌疑を受けた男女を石打から説得で救助
ヤン・ヴァーテ「悪魔の欺瞞」異端裁判の欺瞞を追究
「・・・君らの邪悪的な行為は神によって裁かれるだろう。人間性を放棄した慈悲を知らぬ暴君、
血なまぐさい裁判官、屠殺者、拷問吏よ。神の法廷に私は君らを呼び出そう。君らが葬り去った
真実は立ち上がり、君らに復讐を要求するであろう」
コルネリウス・ルース神父「魔術の真と偽」で告発。投獄死
1.魔女の空輸は虚構である 2.自白は拷問により強要されたものである
3、悪魔との契約などあり得ない 4.悪魔と人間の成功はあり得ない
「犯しもしない罪を自白させられ、残忍な屠殺によって罪なき人々の命が奪われ、
新しい錬金術が人血から金銀を作る・・」
懺悔僧フリートリヒ・フォン・シュペ「裁判官への警告」
無知と迷信が不信を生み、妬みと悪意が不安を生み、それを抑制できるような治安判事は皆無。
裁判欲は利欲によって加熱し、どん欲な役人が焼かれた無実の人間の数によって給金を得る
拷問に耐えきれずに知りもしない人の名前をあげ、そのあげられた人はまた別の無実の人の
名前をあげるだろう。そして自白し全員有罪となるだろう・・」
司教フィリップ シュペに賛同し、裁判を抑制。
ベネチア市
・総督・元老員、市民が結束。法王派遣の審問官の心中を反対・もしくは処刑の禁止。
・異端審問官に反発した市民が法王の像を引きずり出し、審問官邸の書類を焼き払い、
異端審問所の囚人たちを解放。
・拷問にかけて魔女と告白させ、財産を没収した審問官の裁定を元老員が無効とし、審問官をローマに送還
・ガリレオ・ガリレイの学問の自由を保障
リヨン大司教アゴバール
・悪魔と魔女の嫌疑を受けた男女を石打から説得で救助
ヤン・ヴァーテ「悪魔の欺瞞」異端裁判の欺瞞を追究
「・・・君らの邪悪的な行為は神によって裁かれるだろう。人間性を放棄した慈悲を知らぬ暴君、
血なまぐさい裁判官、屠殺者、拷問吏よ。神の法廷に私は君らを呼び出そう。君らが葬り去った
真実は立ち上がり、君らに復讐を要求するであろう」
コルネリウス・ルース神父「魔術の真と偽」で告発。投獄死
1.魔女の空輸は虚構である 2.自白は拷問により強要されたものである
3、悪魔との契約などあり得ない 4.悪魔と人間の成功はあり得ない
「犯しもしない罪を自白させられ、残忍な屠殺によって罪なき人々の命が奪われ、
新しい錬金術が人血から金銀を作る・・」
懺悔僧フリートリヒ・フォン・シュペ「裁判官への警告」
無知と迷信が不信を生み、妬みと悪意が不安を生み、それを抑制できるような治安判事は皆無。
裁判欲は利欲によって加熱し、どん欲な役人が焼かれた無実の人間の数によって給金を得る
拷問に耐えきれずに知りもしない人の名前をあげ、そのあげられた人はまた別の無実の人の
名前をあげるだろう。そして自白し全員有罪となるだろう・・」
司教フィリップ シュペに賛同し、裁判を抑制。
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132:名無しのオカルト 2009/01/29(木) 19:13:40 ID: ID:KxniBSGq0
よくわからないけどきっと次元が違うんだろうね。
幽霊とか言われる人たちとは。
>>52さんのように見えるわかる人って一応に、
「普通の人間は関わらない方がいい」みたいな事を言う。
奥が深いんだと思う。人間が想像する悪魔とはめちゃかけ離れてるとか。
幽霊とか言われる人たちとは。
>>52さんのように見えるわかる人って一応に、
「普通の人間は関わらない方がいい」みたいな事を言う。
奥が深いんだと思う。人間が想像する悪魔とはめちゃかけ離れてるとか。
135:名無しのオカルト 2009/01/29(木) 19:55:05 ID: ID:kqAu7fJv0
>>>52さんのように見えるわかる人って一応に
>>52は精神異常者か嘘つきかそこらへんだろ。
実際の歴史上人々が語った悪魔のことについての知識がなさ過ぎ。
有名な数々の悪魔研究者より>>52がすぐれているとはとうてい思えないからね
>>52は精神異常者か嘘つきかそこらへんだろ。
実際の歴史上人々が語った悪魔のことについての知識がなさ過ぎ。
有名な数々の悪魔研究者より>>52がすぐれているとはとうてい思えないからね
144:名無しのオカルト 2009/01/29(木) 23:32:26 ID: ID:f27g8j6C0
見えないものを存在しないと断定することは至極簡単
だからと言って見える人たちをなぜ悪魔だと断定的に否定する?
見える人を精神病患者だと言うのは魔女狩りの精神と同じだろ
語ってくれる人を批判しては前に話が進まない
オカルト板らしく少しは発展的な話をしようぜ
おまいらのせいで54いなくなっただろーがよ
だからと言って見える人たちをなぜ悪魔だと断定的に否定する?
見える人を精神病患者だと言うのは魔女狩りの精神と同じだろ
語ってくれる人を批判しては前に話が進まない
オカルト板らしく少しは発展的な話をしようぜ
おまいらのせいで54いなくなっただろーがよ
146:名無しのオカルト 2009/01/29(木) 23:43:19 ID: ID:kqAu7fJv0
>>144
>だからと言って見える人たちをなぜ悪魔だと断定的に否定する?
証拠もなく名無しでもない特定の人間を悪魔と断定したのは彼らだ。
>見える人を精神病患者だと言うのは魔女狩りの精神と同じだろ
間違ってる。魔女狩りとは「見えない人」を「おまえは見えるだろ」と拷問でいわせて
「見えたこと」で有罪とするというもの。もっと勉強しろ
>だからと言って見える人たちをなぜ悪魔だと断定的に否定する?
証拠もなく名無しでもない特定の人間を悪魔と断定したのは彼らだ。
>見える人を精神病患者だと言うのは魔女狩りの精神と同じだろ
間違ってる。魔女狩りとは「見えない人」を「おまえは見えるだろ」と拷問でいわせて
「見えたこと」で有罪とするというもの。もっと勉強しろ
151:名無しのオカルト 2009/01/30(金) 00:23:26 ID: ID:esAjKxmQ0
空想として考えられるってのも歴史があるからなんだなー
深いね、、
深いね、、
引用元:悪魔って本当にいるんでしょうか?
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