331:本当にあった怖い名無し : 2013/09/10(火) 00:30:43.76 ID: ID:1b4pjx2f0
変な話ですが…。
前に住んでたアパートでの話です。
そのアパートの目の前には自販機があってよく利用していました。
目の前といってもアパートの入り口からアパートの前を通って自販機にたどり着く感じなので、買って部屋に戻るのにちょっと歩きます。
その日も23時ごろに買いに行ったのですが、買って商品を取り出した時に上からライトで照らされました。
光の方を見るとアパートの屋上からでした。変だなと思いつつ部屋に戻ろうとするとスポットライトみたいにアパート入口まで照らされました。
これだけなんですが、知らないやつに意味わらんことされるとなかなか気味が悪いです。
前に住んでたアパートでの話です。
そのアパートの目の前には自販機があってよく利用していました。
目の前といってもアパートの入り口からアパートの前を通って自販機にたどり着く感じなので、買って部屋に戻るのにちょっと歩きます。
その日も23時ごろに買いに行ったのですが、買って商品を取り出した時に上からライトで照らされました。
光の方を見るとアパートの屋上からでした。変だなと思いつつ部屋に戻ろうとするとスポットライトみたいにアパート入口まで照らされました。
これだけなんですが、知らないやつに意味わらんことされるとなかなか気味が悪いです。
382:本当にあった怖い名無し : 2013/09/11(水) 10:21:54.86 ID: ID:QL/sPHFxO
昨日のほんのり。
朝4時くらいに出勤のため運転してたら、こっち車線の真ん中にこっち向いて男児用サンダル(多分。なんとかレンジャーみたいな)が置いてあった。
ひっくり返ってたりそろってたりじゃなく絶妙に立ち止まってる感で、なんだか上通るのも気味悪くてそーっと避けて通った。
帰りはなかった。
そんだけなんだけどなんだかどきどきした…
朝4時くらいに出勤のため運転してたら、こっち車線の真ん中にこっち向いて男児用サンダル(多分。なんとかレンジャーみたいな)が置いてあった。
ひっくり返ってたりそろってたりじゃなく絶妙に立ち止まってる感で、なんだか上通るのも気味悪くてそーっと避けて通った。
帰りはなかった。
そんだけなんだけどなんだかどきどきした…
392:本当にあった怖い名無し : 2013/09/12(木) 00:58:34.83 ID: ID:3oy8yhpJI
携帯からです。改行変ならごめん。
俺は霊とかあまり信じないんだが、成人してから結構色んな目にあうようになった。
ある晩のこと、さぁ寝ようという時にキィーーンと耳鳴りがはじまり
あたりが静寂に包まれ部屋には緊張感が走った。
足を向けている側にあるドアから何かが覗いているようだった。
小さな男の子、目がない。遠慮がちにこちらを覗いている。
霊媒師でもない俺は普段そんなのに出くわしても基本スルーだったのだけど
今回の男の子は何か迷い込んでしまった…というような感じ。
あぁどうしたらいいかなぁと思っていたら
ふと、あるイメージが浮かんだ。
何を思ったか俺は男の子に、空につながる道を教えてあげようと、男の子に話かけていた。
青い糸をたどってゆけば、小さな小屋に辿り着くはずだから
その小屋に行ってみなさい、と。
なぜか不思議とそれが正しい方法だと思ったんだ。
そしたら男の子はフッとどこかへ消えてしまった。
なんだか別に怖くもないし、ただ不思議な体験だった。
青い糸ってなんだろう、男の子迷ってないかな。
俺は霊とかあまり信じないんだが、成人してから結構色んな目にあうようになった。
ある晩のこと、さぁ寝ようという時にキィーーンと耳鳴りがはじまり
あたりが静寂に包まれ部屋には緊張感が走った。
足を向けている側にあるドアから何かが覗いているようだった。
小さな男の子、目がない。遠慮がちにこちらを覗いている。
霊媒師でもない俺は普段そんなのに出くわしても基本スルーだったのだけど
今回の男の子は何か迷い込んでしまった…というような感じ。
あぁどうしたらいいかなぁと思っていたら
ふと、あるイメージが浮かんだ。
何を思ったか俺は男の子に、空につながる道を教えてあげようと、男の子に話かけていた。
青い糸をたどってゆけば、小さな小屋に辿り着くはずだから
その小屋に行ってみなさい、と。
なぜか不思議とそれが正しい方法だと思ったんだ。
そしたら男の子はフッとどこかへ消えてしまった。
なんだか別に怖くもないし、ただ不思議な体験だった。
青い糸ってなんだろう、男の子迷ってないかな。
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274:本当にあった怖い名無し : 2013/09/08(日) 02:11:32.77 ID: ID:G02jInGw0
1年前くらいの某月某日。
その日は疲れてて23時くらいに寝たんだが、急に「ブッツン!!!」という音がして目が覚めた。
本当に聞いたことのないような音で、難しいけど、強いて分かりやすいように例えるとしたら直径5cmくらいの太いゴムが無理矢理引っ張られて切れるような音。
瞬間的に目が覚めて、時間を確認すると2:52。なぜか汗だくで、はっきり覚えてた。
普段なら何かで目が覚めてもそのまま寝るけど、その日は目がさえてしまい寝る気にならなくて起きてパソコンやってたら3:30くらいに兄弟から電話があり
「入院中の母親が死んだ」と。ちなみに母親はいついってもおかしくない状態だったのは知っていた。
地元から400kmくらい離れてるので、始発の新幹線に乗り、死亡診断書を見て驚愕。
死亡時刻2:52。
うちは母子家庭で、母親には凄く感謝しているのもあり当時は最期まで気に掛けてくれてありがとう、って心から思ったんだけど
今思えば本当に不思議な体験だった。
霊的なものはこれまで一切感じたことも信じたこともなかったんだけど、それ以来いるのかな、程度には思うようになった。
その日は疲れてて23時くらいに寝たんだが、急に「ブッツン!!!」という音がして目が覚めた。
本当に聞いたことのないような音で、難しいけど、強いて分かりやすいように例えるとしたら直径5cmくらいの太いゴムが無理矢理引っ張られて切れるような音。
瞬間的に目が覚めて、時間を確認すると2:52。なぜか汗だくで、はっきり覚えてた。
普段なら何かで目が覚めてもそのまま寝るけど、その日は目がさえてしまい寝る気にならなくて起きてパソコンやってたら3:30くらいに兄弟から電話があり
「入院中の母親が死んだ」と。ちなみに母親はいついってもおかしくない状態だったのは知っていた。
地元から400kmくらい離れてるので、始発の新幹線に乗り、死亡診断書を見て驚愕。
死亡時刻2:52。
うちは母子家庭で、母親には凄く感謝しているのもあり当時は最期まで気に掛けてくれてありがとう、って心から思ったんだけど
今思えば本当に不思議な体験だった。
霊的なものはこれまで一切感じたことも信じたこともなかったんだけど、それ以来いるのかな、程度には思うようになった。
398:本当にあった怖い名無し : 2013/09/12(木) 08:54:21.21 ID: ID:54Lu7eB40
昨日、近所の一人暮らしのお婆さんと少し立ち話した。
お婆さん「このゴミ(庭とか玄関にあふれてる)捨てたいんだけど、
捨てようとすると、(死んだ)お爺さんが捨てさせてくれないのよ」
私「え??」
お婆さん「捨てようとするとお爺さんが怒って出てくるのよ」
お婆さんは、たぶん、まだボケてはいないと思う。
お婆さんの話が本当だとすると、死してなお物(ガラクタ)に執着する執念って凄いね。
お婆さん「このゴミ(庭とか玄関にあふれてる)捨てたいんだけど、
捨てようとすると、(死んだ)お爺さんが捨てさせてくれないのよ」
私「え??」
お婆さん「捨てようとするとお爺さんが怒って出てくるのよ」
お婆さんは、たぶん、まだボケてはいないと思う。
お婆さんの話が本当だとすると、死してなお物(ガラクタ)に執着する執念って凄いね。
399:本当にあった怖い名無し : 2013/09/12(木) 15:01:59.64 ID: ID:sOWKD3Dm0
>>398
お爺さんが夢枕に立って「捨てるな!」って怒るとかかな?
爺さん死してなお執着って言うより、
お婆さんが、そんなガラクタ大事にしてたお爺さんを忘れられないのかもね
お爺さんが夢枕に立って「捨てるな!」って怒るとかかな?
爺さん死してなお執着って言うより、
お婆さんが、そんなガラクタ大事にしてたお爺さんを忘れられないのかもね
411:本当にあった怖い名無し : 2013/09/12(木) 20:14:27.74 ID: ID:bHe5a9v+I
うちの年子の妹は昔からなんでか忘れられる。
遠足とか社会見学とか林間学校とか修学旅行とか。家族旅行でも人数が多い時は忘れられる。
場所は問わず、レストランでもトイレ休憩で入ったSAでも点呼があろうが先生の側にいようが忘れられる。
妹がわざと忘れられるように逃げているわけではないし、引率に嫌われてたわけでもない。話好きで有り体に言えば騒がしい子なので影が薄いということも無いと思う。
しかし、なぜか頻繁に忘れられる。
本人は気をつけたりと努力しているが、忘れられないのは難しいとよく言っている。
遠足とか社会見学とか林間学校とか修学旅行とか。家族旅行でも人数が多い時は忘れられる。
場所は問わず、レストランでもトイレ休憩で入ったSAでも点呼があろうが先生の側にいようが忘れられる。
妹がわざと忘れられるように逃げているわけではないし、引率に嫌われてたわけでもない。話好きで有り体に言えば騒がしい子なので影が薄いということも無いと思う。
しかし、なぜか頻繁に忘れられる。
本人は気をつけたりと努力しているが、忘れられないのは難しいとよく言っている。
引用元:ほんのりと怖い話スレ その96
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