88:本当にあった怖い名無し : 2013/07/01(月) 01:57:24.23 ID: ID:ePNFvFK70
仕事帰りの夜11時頃、サンクスに寄った時、俺が店に入った時からレジ付近にいたおばさん。
55歳くらいで目に生気がなく、ジーーーーーっとこちらを見てきた。
俺はゾクっときたので、さっさとタバコと生茶買って店をでようとした。
出る際、自動ドアに店内反射して映るじゃん?そのおばさん、まだジーーーーーと俺を見ているのがわかった。
なんだよ、まじでと、怖くなり足早に車に乗り、飛ばして走った。
俺の家は人通りの無い所にある。家が見えた。家の前に人影が見えた。
さっきのおばさんだ。
なんで?俺を追い越せるはずがない。てかなんでいるんだ?
俺は混乱し、なぜかパッシングした。
おばさんは微動だにせずまたジーーーーーとこちらを見ている。
俺は車を車庫にいれ、おばさんを見ないように家に入った。
家の中のカーテンの隙間からソッと外を見た。
まだいる。まだ見ている。
そして今もいる。
55歳くらいで目に生気がなく、ジーーーーーっとこちらを見てきた。
俺はゾクっときたので、さっさとタバコと生茶買って店をでようとした。
出る際、自動ドアに店内反射して映るじゃん?そのおばさん、まだジーーーーーと俺を見ているのがわかった。
なんだよ、まじでと、怖くなり足早に車に乗り、飛ばして走った。
俺の家は人通りの無い所にある。家が見えた。家の前に人影が見えた。
さっきのおばさんだ。
なんで?俺を追い越せるはずがない。てかなんでいるんだ?
俺は混乱し、なぜかパッシングした。
おばさんは微動だにせずまたジーーーーーとこちらを見ている。
俺は車を車庫にいれ、おばさんを見ないように家に入った。
家の中のカーテンの隙間からソッと外を見た。
まだいる。まだ見ている。
そして今もいる。
91:本当にあった怖い名無し : 2013/07/01(月) 03:18:37.88 ID: ID:0iTNZBTS0
おばさん(私おばさん・・・あなたの近くにいるの)
88「脳に直接だと?!」
88「脳に直接だと?!」
93:本当にあった怖い名無し : 2013/07/01(月) 11:52:42.75 ID: ID:dAI9RVE40
昨日の夜11時ころ、休日出勤から帰宅した時のこと。
コンビニ袋ぶら下げて自宅アパートの前に差し掛かると微かに猫の鳴き声が聞こえる。
あの発情期の何とも言えない声。
こんな時期に季節外れだなと思いつつ、なんとなく上の方を見ると、7階(最上階)の端の部屋のベランダに
何か白っぽいものが動いてるのが見える。
あー、あんな所に猫居るわー。と思ってホールへ入ろうとした時にビールを買い忘れてた事に気づいた。
着替えて出直すのも面倒なので、そのまま近所のコンビニへ戻る。
買い物を終えてアパートの前に戻ってくると、さっきより猫の声が大きい。
上を見ると7階のベランダには猫がおらず、なぜか6階のベランダにいる。
え?どうやって移動した?・・・でもまぁ猫だからな。とスルーして帰宅。
風呂入ってコンビニおつまみでビールを飲んでると、また猫の声が聞こえ始めた。
ちなみに俺の部屋はさっきの猫が居たベランダと同じ列の3階。
もしかしてあの猫あのままどんどん下の階に降りてきてるのか?と思ってカーテンを開けると、目の前を
裸の赤ちゃんが泣きながら落ちていった。
え?猫の鳴き声じゃなくて赤ちゃんの泣き声?って言うか落ちてってたけど!?
慌てて窓を開けベランダに出て、下の駐車場を見たが赤ちゃんが落ちた様子はない。
見間違いか?
ヤバイな、今日はもう早く寝ようと部屋に戻ろうとした時、自室のベランダの端の白いものに気づいた。
猫がいた。白くて目が赤い猫。
赤ちゃんの泣き声のようなあの鳴き声で鳴きながら近づいてくる。
思わず「うわ!ううわわ!あああ!」と声を出してしまい、おもいっきり窓を閉めた。
近所の人はうるさかっただろうけど、その時はそんなこと気にしてられなかった。
猫はその後、ううう~と唸りながらベランダを2~3往復すると一声鳴いて、手すりの隙間から消えていった。
今朝確認したけど、やっぱり駐車場に赤ちゃんとか物とか落ちた様子はなかった。
コンビニ袋ぶら下げて自宅アパートの前に差し掛かると微かに猫の鳴き声が聞こえる。
あの発情期の何とも言えない声。
こんな時期に季節外れだなと思いつつ、なんとなく上の方を見ると、7階(最上階)の端の部屋のベランダに
何か白っぽいものが動いてるのが見える。
あー、あんな所に猫居るわー。と思ってホールへ入ろうとした時にビールを買い忘れてた事に気づいた。
着替えて出直すのも面倒なので、そのまま近所のコンビニへ戻る。
買い物を終えてアパートの前に戻ってくると、さっきより猫の声が大きい。
上を見ると7階のベランダには猫がおらず、なぜか6階のベランダにいる。
え?どうやって移動した?・・・でもまぁ猫だからな。とスルーして帰宅。
風呂入ってコンビニおつまみでビールを飲んでると、また猫の声が聞こえ始めた。
ちなみに俺の部屋はさっきの猫が居たベランダと同じ列の3階。
もしかしてあの猫あのままどんどん下の階に降りてきてるのか?と思ってカーテンを開けると、目の前を
裸の赤ちゃんが泣きながら落ちていった。
え?猫の鳴き声じゃなくて赤ちゃんの泣き声?って言うか落ちてってたけど!?
慌てて窓を開けベランダに出て、下の駐車場を見たが赤ちゃんが落ちた様子はない。
見間違いか?
ヤバイな、今日はもう早く寝ようと部屋に戻ろうとした時、自室のベランダの端の白いものに気づいた。
猫がいた。白くて目が赤い猫。
赤ちゃんの泣き声のようなあの鳴き声で鳴きながら近づいてくる。
思わず「うわ!ううわわ!あああ!」と声を出してしまい、おもいっきり窓を閉めた。
近所の人はうるさかっただろうけど、その時はそんなこと気にしてられなかった。
猫はその後、ううう~と唸りながらベランダを2~3往復すると一声鳴いて、手すりの隙間から消えていった。
今朝確認したけど、やっぱり駐車場に赤ちゃんとか物とか落ちた様子はなかった。
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94:本当にあった怖い名無し : 2013/07/01(月) 12:34:55.31 ID: ID:90gMKcgnO
>>93
うむ、怖いな。
でも、ぬこ…(*´∀`)
うむ、怖いな。
でも、ぬこ…(*´∀`)
95:本当にあった怖い名無し : 2013/07/01(月) 13:12:54.21 ID: ID:r8gZgNidP
多分>>93と同じマンションの人が深夜に男の叫び声がしたことに恐怖してると思う
こうしてまた一つほんのりが生まれるのです…
こうしてまた一つほんのりが生まれるのです…
96:本当にあった怖い名無し : 2013/07/01(月) 14:57:54.18 ID: ID:5vT4ZlqyP
ああ、ほんのりの連鎖か
101:本当にあった怖い名無し : 2013/07/02(火) 02:04:18.58 ID: ID:2opEyR5g0
>>96
いわゆる、ほほんのりと言うやつかの
いわゆる、ほほんのりと言うやつかの
97:本当にあった怖い名無し : 2013/07/01(月) 15:43:20.79 ID: ID:dAI9RVE40
>>94
実際目の前であの猫見たら「ぬこ…(*´∀`)」とかホワァァァってしてらんないよ
部屋の明かり反射してるせいか、ぼんやりと光って見える白い猫はまじ怖かった
>>95,96
マンションって言うほど立派な建物ではないが、周囲の人には申し訳ないと思ってるw
あと>>88が同じ日の同じ時間帯に怖い目にあってるの見て和んだ
実際目の前であの猫見たら「ぬこ…(*´∀`)」とかホワァァァってしてらんないよ
部屋の明かり反射してるせいか、ぼんやりと光って見える白い猫はまじ怖かった
>>95,96
マンションって言うほど立派な建物ではないが、周囲の人には申し訳ないと思ってるw
あと>>88が同じ日の同じ時間帯に怖い目にあってるの見て和んだ
106:本当にあった怖い名無し : 2013/07/02(火) 06:05:19.01 ID: ID:R2X5lxP80!
>>93 の見た猫と同じようなのを見たことがある。
友達と夕食を終えた帰り道での事。
小高い丘の麓を走っていた。街灯はあるけれど薄暗い。
道路の両脇は、雑草や木でボサボサしている。
運転していたのは友達の方で、緩い右カーブに差し掛かった。
右手のボサボサのところに、白いペルシャ猫が座ってるのが見えた。
猫好きの友達は、猫いたよな?もう一度見に行ってもいい?と言って、Uターンした。
で、もう一度さっきのカーブのところまで来て、減速した。猫は同じ所に座っていた。
すごい違和感を感じたと同時に、背筋がゾッとした。
大体あんな所にいる猫が、あんなにはっきりと道路から見えるはずない。
街灯の灯りはそこまで届かない。
猫は白くぼーっと光っていて、透明感があって、目が光っていた。
まだいたよな?と友達に聞いても返事がない。
ヤバイ、こいつあの得体の知れない物に引っ張られてると思った。
友達は無言のまま、丘のレストランの駐車場に入り、猫がいた所に近い一番端に車を止めた。
空気が重く澱んでいる。
悪意の塊みたいなのが渦巻く気配が近づいてくる感じがした。
まさかこいつ猫の所へ行く気じゃないだろうな?
行くな、行くなと心の中で念じた。
しばらく無言のまま、クルマの中にいたが突然、行こか?と友達は言って車を出した。
後から聞いたところ、どうしてもその猫の所に行きたくて駐車場に車を止めた。
車を止めた途端、何とも言えない嫌な気分になり、直ぐに降りなかったらしい。
しばらくすると、絶対に行ってはいけないって思いそこを離れたそうだ。
友達と夕食を終えた帰り道での事。
小高い丘の麓を走っていた。街灯はあるけれど薄暗い。
道路の両脇は、雑草や木でボサボサしている。
運転していたのは友達の方で、緩い右カーブに差し掛かった。
右手のボサボサのところに、白いペルシャ猫が座ってるのが見えた。
猫好きの友達は、猫いたよな?もう一度見に行ってもいい?と言って、Uターンした。
で、もう一度さっきのカーブのところまで来て、減速した。猫は同じ所に座っていた。
すごい違和感を感じたと同時に、背筋がゾッとした。
大体あんな所にいる猫が、あんなにはっきりと道路から見えるはずない。
街灯の灯りはそこまで届かない。
猫は白くぼーっと光っていて、透明感があって、目が光っていた。
まだいたよな?と友達に聞いても返事がない。
ヤバイ、こいつあの得体の知れない物に引っ張られてると思った。
友達は無言のまま、丘のレストランの駐車場に入り、猫がいた所に近い一番端に車を止めた。
空気が重く澱んでいる。
悪意の塊みたいなのが渦巻く気配が近づいてくる感じがした。
まさかこいつ猫の所へ行く気じゃないだろうな?
行くな、行くなと心の中で念じた。
しばらく無言のまま、クルマの中にいたが突然、行こか?と友達は言って車を出した。
後から聞いたところ、どうしてもその猫の所に行きたくて駐車場に車を止めた。
車を止めた途端、何とも言えない嫌な気分になり、直ぐに降りなかったらしい。
しばらくすると、絶対に行ってはいけないって思いそこを離れたそうだ。
98:本当にあった怖い名無し : 2013/07/01(月) 18:04:20.10 ID: ID:gTAW7pxY0
猫は猫
102:本当にあった怖い名無し : 2013/07/02(火) 02:58:31.24 ID: ID:N9NZm6ui0
落下して消えた赤ん坊に誰も反応しないのがry
引用元:ほんのりと怖い話スレ その95
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