856:名無しのオカルト 2009/11/03(火) 20:10:50 ID: ID:ijWDcd8c0
先祖が祟るから墓を、、というのはまあないわな。
ただ、先祖が誰かを苦しめて、その苦しめた相手の怨念ってのは
あるんだろうよ実感として。いろいろ経験したからな。
ここはオカ板なんだから、そういうものありきで構わんだろうが。
ちなみに俺も祟りだなんだで仏壇や壺やら高額商品買わせることには
反対だ。
ただ、先祖が誰かを苦しめて、その苦しめた相手の怨念ってのは
あるんだろうよ実感として。いろいろ経験したからな。
ここはオカ板なんだから、そういうものありきで構わんだろうが。
ちなみに俺も祟りだなんだで仏壇や壺やら高額商品買わせることには
反対だ。
857:名無しのオカルト 2009/11/03(火) 21:57:31 ID: ID:h54xXD7VO
なんか、流れがおかしい。
もともと、弔いや供養は祟りが恐ろしくて
するものではないと思うが。
遺族の義務として、自分のできる範囲で
行うもんじゃないの?
自分も零感だから、祟りや霊償なんてハナから
信じないけどね。
だからといって、葬式も供養もしなくて平気!て
人間ばかりになるのも、なんか...
もともと、弔いや供養は祟りが恐ろしくて
するものではないと思うが。
遺族の義務として、自分のできる範囲で
行うもんじゃないの?
自分も零感だから、祟りや霊償なんてハナから
信じないけどね。
だからといって、葬式も供養もしなくて平気!て
人間ばかりになるのも、なんか...
862:名無しのオカルト 2009/11/04(水) 00:19:38 ID: ID:HY0nx+Oi0
ただ、自分も >>857 の言うように祟りがないから供養しなくて平気という
人間が増えるのはひいては国が滅びるレベルの問題だと思う。
祟りもご利益もなくても、ただ感謝の気持ちで墓や仏壇で手を合わせたい。
まあ、どうしてもどこかに守ってもらおうなんて邪な気持ちがあるわな。
人間が増えるのはひいては国が滅びるレベルの問題だと思う。
祟りもご利益もなくても、ただ感謝の気持ちで墓や仏壇で手を合わせたい。
まあ、どうしてもどこかに守ってもらおうなんて邪な気持ちがあるわな。
858:名無しのオカルト 2009/11/03(火) 23:03:53 ID: ID:9no6CoGY0
いや、遡れば供養はもともと祟りなどを恐れたものでしょう
859:名無しのオカルト 2009/11/04(水) 00:05:45 ID: ID:HY0nx+Oi0
全部推測と自分の考えで書く。(情報ソースは示せないからな)
文章うまくないがまあ辛抱してくれるとありがたい。
原始時代なんかきっと親が死んでも供養なんかなかったろうし、
自分の子ばかり死んでも祟りなんて思うはずもない。
身体が弱かった、運が悪かったと思うだけだったのだろう。
時期は分からない、卑弥呼あたりか知らないが、おそらく感情や自然、死への恐れが現れ始めて
そこで、神(自然の摂理)とか、人間の力でコントロール出来ないものへの
恐れと、それをなんとかしようとする今でいう宗教的なものが現れた。
発情すりゃハメる、子供生まれる、親はいるが社会全体で育てる
時代から、一夫一婦制へ移行して家族単位が出来ると同時に、家系が出来る。
医療や科学が発達してなかった頃は、遺伝による異常は全部祟り扱いだった。
それが時代が進んでいろいろ判明し、家系の因縁ではなく遺伝と分かるものもあった。
(胃がん大腸がん、女なら乳がん卵巣がん、自殺や障害児)
文章うまくないがまあ辛抱してくれるとありがたい。
原始時代なんかきっと親が死んでも供養なんかなかったろうし、
自分の子ばかり死んでも祟りなんて思うはずもない。
身体が弱かった、運が悪かったと思うだけだったのだろう。
時期は分からない、卑弥呼あたりか知らないが、おそらく感情や自然、死への恐れが現れ始めて
そこで、神(自然の摂理)とか、人間の力でコントロール出来ないものへの
恐れと、それをなんとかしようとする今でいう宗教的なものが現れた。
発情すりゃハメる、子供生まれる、親はいるが社会全体で育てる
時代から、一夫一婦制へ移行して家族単位が出来ると同時に、家系が出来る。
医療や科学が発達してなかった頃は、遺伝による異常は全部祟り扱いだった。
それが時代が進んでいろいろ判明し、家系の因縁ではなく遺伝と分かるものもあった。
(胃がん大腸がん、女なら乳がん卵巣がん、自殺や障害児)
860:名無しのオカルト 2009/11/04(水) 00:12:33 ID: ID:HY0nx+Oi0
天皇家や貴族はいざ知らず、庶民は今生きている人間が生きてゆくだけで
精一杯の時代が長かったろうと思う。野良の犬猫と等しい、食うや食わずの
その間、「先祖への感謝」なんて高尚な感情は到底なかったんではなかろうか。
そもそも人は利己的なものだと思う。自分に害が及ぶこと(=祟り)を
恐れて悪霊封じ的なまじないをしたり、まずそっちの感情があり、
ただ、ある程度同時期に、害が及ぶことを恐れると同時に、利益を得る
こと(ご利益)を期待して、神仏を祭るように死んだ人間を祭る(供養)
感情も生まれたんではないか。
精一杯の時代が長かったろうと思う。野良の犬猫と等しい、食うや食わずの
その間、「先祖への感謝」なんて高尚な感情は到底なかったんではなかろうか。
そもそも人は利己的なものだと思う。自分に害が及ぶこと(=祟り)を
恐れて悪霊封じ的なまじないをしたり、まずそっちの感情があり、
ただ、ある程度同時期に、害が及ぶことを恐れると同時に、利益を得る
こと(ご利益)を期待して、神仏を祭るように死んだ人間を祭る(供養)
感情も生まれたんではないか。
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861:名無しのオカルト 2009/11/04(水) 00:18:53 ID: ID:j6tkig+O0
もともと墓や供養・慰霊施設は死者のためではなく生者のためのもの
死んだことを受け入れ納得するため(あるいはさせるため)の舞台装置
そいつが死んでそれ以上、利益も害も為さない存在になったことを示すためのもの
示し方はその時その場所の流行の宗教の儀式様式を利用して行われます
つまるところ供養というやつです
昔は悪霊だとかにかこつけて人を襲う輩がいっぱいいた
今も無知に付け込み金や命を奪う輩がいっぱいいる
最近は文化の継承や物語を読むなどの伝達を行わない
馬鹿ばっかりなのでそんなことも忘れ去り、霊だの祟りだのとまさに因縁をつけて説明しようとする
つまり”察する”して意味を理解して伝えることのできる人間が少なくなった
まぁこれは欧米のように具体的に説明するのではなく行間を察するという日本の文化が悪く出たせいもあるが
本当に怖いのは死んだ後も家族に虐待の記憶などのトラウマとして蘇る死者や
人の不安や恐怖心、(供養しないと地獄に落ちるなどと仮想的に)死者の冥福を人質にとって愛情に付け込んだり
無知や信教の自由を利用して金や命を奪う犯罪者、すなわち、
いずれも生きた人間の為す事が怖いということです
死んだことを受け入れ納得するため(あるいはさせるため)の舞台装置
そいつが死んでそれ以上、利益も害も為さない存在になったことを示すためのもの
示し方はその時その場所の流行の宗教の儀式様式を利用して行われます
つまるところ供養というやつです
昔は悪霊だとかにかこつけて人を襲う輩がいっぱいいた
今も無知に付け込み金や命を奪う輩がいっぱいいる
最近は文化の継承や物語を読むなどの伝達を行わない
馬鹿ばっかりなのでそんなことも忘れ去り、霊だの祟りだのとまさに因縁をつけて説明しようとする
つまり”察する”して意味を理解して伝えることのできる人間が少なくなった
まぁこれは欧米のように具体的に説明するのではなく行間を察するという日本の文化が悪く出たせいもあるが
本当に怖いのは死んだ後も家族に虐待の記憶などのトラウマとして蘇る死者や
人の不安や恐怖心、(供養しないと地獄に落ちるなどと仮想的に)死者の冥福を人質にとって愛情に付け込んだり
無知や信教の自由を利用して金や命を奪う犯罪者、すなわち、
いずれも生きた人間の為す事が怖いということです
863:名無しのオカルト 2009/11/04(水) 00:25:44 ID: ID:+dvG5FZyO
>>861
そうだね。
自分も父を亡くした時、一連の行事を終えてみて、
ああ、これは遺族が“死”を受け入れるための
期間なんだなあ、と実感した。
亡くなった父に関しては、スッと居なくなった
みたいで霊的なものは何も感じなかった。
そうだね。
自分も父を亡くした時、一連の行事を終えてみて、
ああ、これは遺族が“死”を受け入れるための
期間なんだなあ、と実感した。
亡くなった父に関しては、スッと居なくなった
みたいで霊的なものは何も感じなかった。
865:名無しのオカルト 2009/11/04(水) 01:26:02 ID: ID:j6tkig+O0
>>863
また、初七日、49日、1周期といった供養はそういった心・感情の区切りのバロメータでもあるんですね
そんときに坊主の読む経、たとえば般若心経などでは色即是空・・・と無常を説いているんです
まぁ例え射幸心から供養してその時に親戚や坊主に諭されてってことは今はあまり無いんでしょうね
結局のところ家系やら人間関係が希薄になったため周囲と寸断され隙間に怪しげな人間が沸いてくるんです
それを本末転倒に心に折り合いをつけて済んだ死者を再び呼び出し
悪霊が祟るから供養しろなどというのはそれこそ死者へも生者へも冒涜的
なのでぶち切れて啓蒙してしまった。おれも土腐れな家系で苦しんだもんでつい。
供養によってよりよく生きるのではなく
害を為されるから供養するなど、脅迫的で重圧になるなら止めて
そういう輩(祟りだとか強請って強制する者)とは絶縁すればよい
>>祟りを本気で信じている人
虚と実、例えや建前を察することができないのはいつの時代でも低能です
その時々の詐欺師に利用されて無知蒙昧と貧困の底辺に這いつくばっていたわけです
知恵者は逆に権力維持のシステムとして宗教を利用した(王権神授説なんかですね)
月に人が行く時代、一方でカルトや迷信、無知がまかり通っている浮世に
円了先生も草葉の陰で泣いてることでしょうなぁ(笑)
祟りは肝試しくらいで満足しとけよw人の命や財産に踏み込むと怖いよ?
また、初七日、49日、1周期といった供養はそういった心・感情の区切りのバロメータでもあるんですね
そんときに坊主の読む経、たとえば般若心経などでは色即是空・・・と無常を説いているんです
まぁ例え射幸心から供養してその時に親戚や坊主に諭されてってことは今はあまり無いんでしょうね
結局のところ家系やら人間関係が希薄になったため周囲と寸断され隙間に怪しげな人間が沸いてくるんです
それを本末転倒に心に折り合いをつけて済んだ死者を再び呼び出し
悪霊が祟るから供養しろなどというのはそれこそ死者へも生者へも冒涜的
なのでぶち切れて啓蒙してしまった。おれも土腐れな家系で苦しんだもんでつい。
供養によってよりよく生きるのではなく
害を為されるから供養するなど、脅迫的で重圧になるなら止めて
そういう輩(祟りだとか強請って強制する者)とは絶縁すればよい
>>祟りを本気で信じている人
虚と実、例えや建前を察することができないのはいつの時代でも低能です
その時々の詐欺師に利用されて無知蒙昧と貧困の底辺に這いつくばっていたわけです
知恵者は逆に権力維持のシステムとして宗教を利用した(王権神授説なんかですね)
月に人が行く時代、一方でカルトや迷信、無知がまかり通っている浮世に
円了先生も草葉の陰で泣いてることでしょうなぁ(笑)
祟りは肝試しくらいで満足しとけよw人の命や財産に踏み込むと怖いよ?
864:名無しのオカルト 2009/11/04(水) 00:43:12 ID: ID:X9FR1cfW0
もともと墓は死者のためのもの
昔は怨霊とかの感覚は当たり前
今は供養がマナーの一種みたいになった
昔は怨霊とかの感覚は当たり前
今は供養がマナーの一種みたいになった
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852:名無しのオカルト 2009/11/03(火) 16:52:25 ID: ID:6eshaR0E0
日本人の墓、建築資材に 戦争避難「仕方なく」 盆と正月はお供え物 峨嵋洞地区
●迫る再開発、行き場なくす恐れ
人が擦れ違うのも困難な狭い道が迷路のように入り組む、韓国釜山市西区峨嵋洞(アミドン)地区。
足元に目を落とすと、「国分治之墓」「西山家之墓」などと刻まれた日本人の墓石が、
塀や家の基礎など、至る所に使われている。日本統治時代(1910?45年)、ここに住んでいた日本人の墓石だ。
なぜ、墓石が建築資材になったのか。「日本人は気を悪くするだろうが、話を聞いてほしい」。
西区庁(区役所)の金敬煥(キムギョンファン)文化観光課長から連絡を受け、峨嵋洞に向かった。
(釜山・甲木正子)
塀に埋め込まれた墓石、プロパンガスや植木鉢の台にされた墓石、階段の一部と化した墓石。
中には欠けて路上に放置されたままのものもある。
日本統治時代、峨嵋洞には日本人の共同墓地と火葬場があった。
45年の終戦で日本人は引き揚げ、墓地や位牌(いはい)だけが残った。
そこへやってきたのが朝鮮戦争(50?53年)前後に北部から避難してきた人たち。
「当時の避難民はお金も建築資材も何もなかった。父たちは簡単に家を造る手段として墓地を利用した」。
同地区の住民金昌福(キムチャンボク)さん(65)が申し訳なさそうに語り始めた。
日本人の墓は墓石を囲む2、3メートル四方ほどの囲いがあるものが多く、囲いを柱にして屋根を張ると小さな家ができたというのだ。
家族が暮らすには中心部の墓石が邪魔になるので取り払い、階段や塀などに使った。
「決して日本人が嫌いだからではない。多くの避難民が生きるため仕方なくやった」という。
以下ソースで
http://qnet.nishinippon.co.jp/travel/busan/anaba/20091102_2087.shtml
「瀧尾儀作建之」と刻まれた墓石は、家紋とともに路上に放置されていた=韓国釜山市西区峨嵋洞
結論:墓?祟り?なにそれうまいの? https://www.google.com/search?q=%E9%9F%93%E5%9B%BD%E9%87%9C%E5%B1%B1%E5%B8%82%E8%A5%BF%E5%8C%BA%E5%B3%A8%E5%B5%8B%E6%B4%9E%E3%80%80%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%80%80%E5%A2%93%E7%9F%B3&sxsrf=ALeKk02K6EKsJu9VoCSuNs4b5oROEObfFQ:1596695074380&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=2ahUKEwjX_OPV-IXrAhXjFqYKHf4jA6AQ_AUoAnoECAwQBA&biw=1710&bih=962&dpr=1.6
●迫る再開発、行き場なくす恐れ
人が擦れ違うのも困難な狭い道が迷路のように入り組む、韓国釜山市西区峨嵋洞(アミドン)地区。
足元に目を落とすと、「国分治之墓」「西山家之墓」などと刻まれた日本人の墓石が、
塀や家の基礎など、至る所に使われている。日本統治時代(1910?45年)、ここに住んでいた日本人の墓石だ。
なぜ、墓石が建築資材になったのか。「日本人は気を悪くするだろうが、話を聞いてほしい」。
西区庁(区役所)の金敬煥(キムギョンファン)文化観光課長から連絡を受け、峨嵋洞に向かった。
(釜山・甲木正子)
塀に埋め込まれた墓石、プロパンガスや植木鉢の台にされた墓石、階段の一部と化した墓石。
中には欠けて路上に放置されたままのものもある。
日本統治時代、峨嵋洞には日本人の共同墓地と火葬場があった。
45年の終戦で日本人は引き揚げ、墓地や位牌(いはい)だけが残った。
そこへやってきたのが朝鮮戦争(50?53年)前後に北部から避難してきた人たち。
「当時の避難民はお金も建築資材も何もなかった。父たちは簡単に家を造る手段として墓地を利用した」。
同地区の住民金昌福(キムチャンボク)さん(65)が申し訳なさそうに語り始めた。
日本人の墓は墓石を囲む2、3メートル四方ほどの囲いがあるものが多く、囲いを柱にして屋根を張ると小さな家ができたというのだ。
家族が暮らすには中心部の墓石が邪魔になるので取り払い、階段や塀などに使った。
「決して日本人が嫌いだからではない。多くの避難民が生きるため仕方なくやった」という。
以下ソースで
http://qnet.nishinippon.co.jp/travel/busan/anaba/20091102_2087.shtml
「瀧尾儀作建之」と刻まれた墓石は、家紋とともに路上に放置されていた=韓国釜山市西区峨嵋洞
結論:墓?祟り?なにそれうまいの? https://www.google.com/search?q=%E9%9F%93%E5%9B%BD%E9%87%9C%E5%B1%B1%E5%B8%82%E8%A5%BF%E5%8C%BA%E5%B3%A8%E5%B5%8B%E6%B4%9E%E3%80%80%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%80%80%E5%A2%93%E7%9F%B3&sxsrf=ALeKk02K6EKsJu9VoCSuNs4b5oROEObfFQ:1596695074380&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=2ahUKEwjX_OPV-IXrAhXjFqYKHf4jA6AQ_AUoAnoECAwQBA&biw=1710&bih=962&dpr=1.6
853:名無しのオカルト 2009/11/03(火) 17:06:53 ID: ID:6eshaR0E0
【韓国】「怒らないで聞いて欲しい。日本人墓地の墓石を建築資材に使っちゃったニダw」
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1257181199/l50
↑まぁ朝鮮人は単に日本人嫌いで辱めればそれでいいって考えが念頭にあるからちょっと違うかもしれないけど
スレの中で散々相談があるような生前害をなし死後も祟る様なチンピラの屑が先祖なら
墓ぶっこわして骨も生ごみの日にしがらみと一緒にごみと捨ててしまえばすっきり爽快w
おらw供養代せしめようとしてど腐れの先祖の墓を大事にとか抜かしてる業者や生臭坊主でてこいよ
祟りがないこと証明してやったんだから何かトリッキーな反論して楽しませろw
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1257181199/l50
↑まぁ朝鮮人は単に日本人嫌いで辱めればそれでいいって考えが念頭にあるからちょっと違うかもしれないけど
スレの中で散々相談があるような生前害をなし死後も祟る様なチンピラの屑が先祖なら
墓ぶっこわして骨も生ごみの日にしがらみと一緒にごみと捨ててしまえばすっきり爽快w
おらw供養代せしめようとしてど腐れの先祖の墓を大事にとか抜かしてる業者や生臭坊主でてこいよ
祟りがないこと証明してやったんだから何かトリッキーな反論して楽しませろw
引用元:【因縁】家系にまつわるオカルト12代目【遺伝】
引用元:【因縁】家系にまつわるオカルト12代目【遺伝】


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