210:名無しのオカルト ID: ID:e4ejz5kk
なんでかな?
なんでかな?
なんでチコタン 好きなんかな?
なんでこないに 好きなんかな?
チコタン チコタン チコタン チコタン
アメダマみたいな 目ェやからかな?
マシュマロみたいな 鼻やからかな?
クラスでいちばん チビやからかな?
クラスでいちばん ゲラやからかな?
なんでこないに 好きなんかな?
なんぎやなあ なんぎやなあ
チコタン チコタン チコタンタン
どないしょう どないしょう
チコタン チコタン
チコタンタン チコタンタン チコタンタン チコタンタン
チコチコチコチコ
チコタンタン チコタンタン
ぼくは アナタを・・・・・・・・・
ぼくは アナタを・・・・・・・・・
たべてもたろか!

222:名無しのオカルト ID: ID:Iwc2koVK
給食の時間流す曲のネタがなくなるとチコタンだったよ
ラストの「アホー!」をよくみんなでまねしていた
486:名無しのオカルト ID: ID:+E/jKe5c
わらべ歌か何かわかんないけど・・・。
チ・チ・チナポイ
ナイ チョコレート チョコパイプ
チナマメ ニッチロパイプ
チョコパイプー
ココロハセンプクジン(心は潜伏人 か?)
センプクニッポンノー(潜伏日本の?)
ジッチャバッチャウレイナニラポイポイ(爺ちゃん婆ちゃん憂いな、とも取れる?)
なんなんでしょう。戦争っぽいな。
500:名無しのオカルト ID: ID:D59x4GPt
マルちゃんたらギッチョンチョンでパイノパイノパーイノ
リンゴとバナナのフルーツフルーツフルーツ
りんごくの かねがなります くびちょんぱ
って歌。
子供の頃は疑問にも思わず歌ってたけど
隣国の鐘が鳴ります首ちょんぱ ってあきらかに処刑の事だよね。
ちなみに15年くらい前の北海道です。
誰から教えてもらったのか覚えてないんだけど
学校の子の殆んどがゴム跳びの時はこの歌歌ってた。
知ってる人いないかな?
509:名無しのオカルト ID: ID:By9DK9lW
本歌はたぶんこれ
救世軍軍歌(元歌『ジョージアマーチ』)に歌詞を付けたものです。この歌の特徴となるのは、1,2番後半部のラメチャンタラギッチョンチョンデパイノパイノパイパリコト パナナでフライ フライ フライと言う部分である。これについてあるめ様よりご教授いただきました。印度の留学生か亡命者が唄ったのを皆が真似したのだそうです。これサンスクリット語で御目出度い歌詞なんだと云うので、そいえばそんな氣がしてきますね。又、小沢正一氏の説では下のようになっています。ラメは出鱈目のことで、出鱈目ばかり云う人のことをラメちゃんと云った。フライはエビフライのような揚げ物のことで、其当時露天で良く売っていた。特に意味の在るわけでない、ナンセンスなのである。どうやら色々な説があるようですね。
515:名無しのオカルト ID: ID:0FOHWa9N
「ドリフのバイのバイのバイ」の元ネタでもあるね。
516:名無しのオカルト ID: ID:0FOHWa9N
517:名無しのオカルト ID: ID:6lnA4Xnj
元ネタがあったんだね。知らなかった。
なんか明るい感じの曲なのに歌詞が暗くて
ずっと忘れられなかったんだよね。
首ちょんぱって何だよ・・・みたいな
教えてくれてありがとう。
620:名無しのオカルト ID: ID:U0oJqBFN
鬱になる内容多すぎ。
チコタン、ひめゆりの塔、木琴etc...
時の旅人とかフェニックスとかそういう前向きな歌ばっかでいいんだよ。
>>573
(略)
583:名無しのオカルト ID: ID:bx8aD0+V
悲しくてしょうがない
音楽の教師によると、たしか遭難して親子が離れ離れになってしまって
何たらって意味の歌詞らしいんだが、ウロ覚え_| ̄|○
584:名無しのオカルト ID: ID:0j4/iI65
589:名無しのオカルト ID: ID:ZmRTByJW
当時すごくかっこ良くてシビレた。懐かしい…
あと「若者が遠くへ旅立ち、残された母親が泣いて小さな墓作った」
という内容の唄も覚えていませんか?
598:名無しのオカルト ID: ID:NIl1NAYh
其の歌は確か、海沿いの難所を通る親子の歌だったと思う。
とても危険なところだけど、どうしてもそこを通らなくてはならなくて、
必死で通っている最中に、親子共々波にさらわれてしまう歌。・・・だった希ガス。
で、溺れながらも波の合間から親子がお互いに呼び合っているのを歌ってる。
亀レスでスマソ。
599:名無しのオカルト ID: ID:BqopFaEC
友達と語り合った記憶があるなぁw
どっちも童歌じゃないけどね。
600:名無しのオカルト ID: ID:qTvvEZv9
学校の合唱でその歌きいたときみんな大爆笑してた。
601:名無しのオカルト ID: ID:BqopFaEC
多分違うような・・・?
消えた八月
栄谷温子 作詞 黒沢吉徳 作曲
熱い光の中で 僕は一枚の絵になった
熱い風の中で 君はひとつの石像になった
光に打たれて 僕は壁にとけた
風に吹かれて 君は大地に消えた
僕の好きな八月は せみと向日葵の夏
君の好きな八月は 銀河の下 星祭り
しかしすべては消えた
熱い風と毒された空気の中で
血の一滴すら流すことなく
僕は影になった 君は物になった
故郷に 黒い雨が降る
熱い光の中で 僕は一枚の絵になった
熱い風の中で 君はひとつの石像になった
602:名無しのオカルト ID: ID:BqopFaEC
そしてよく そしてよく
こう言ったね
早く町に 赤や青や黄色の電灯が つくといいな
電灯が つくといいな
こう言ったね
あんなにいやがっていた戦争が(戦争 戦争 戦争が)
あんなにいやがっていた戦争が(戦争 戦争 戦争が)
戦争が(戦争が)
戦争が(戦争が)
戦争が(戦争が)
戦争が(戦争が)
おまえと木琴を 焼いてしまった
603:名無しのオカルト ID: ID:qTvvEZv9
二、三回目の練習までそこのフレーズでみんな大爆笑して歌えなかったなぁ・・・
613:名無しのオカルト ID: ID:dm8XSYYl
618:名無しのオカルト ID: ID:l8v/66J2
654:名無しのオカルト ID: ID:12GXVQdR
かすかにきこえる ぶたのこえ
いっぴきぶー にひきぶー
ぶーのところで一人ずつ縄の中に飛び込む縄跳びの歌でした。
小学生当事、口伝というか、耳で聞いて覚えた歌詞で
誰も意味も良く考えずに遊んでたのですが、
中学校にあがるころ、まいしゅう=満州ではないのかと
気づいた時にはドン引きしたなぁ。
その豚ってもしかして本物の豚さんじゃなくて…とか思って。
じゃんけんでも、
「はーわいはーわいぐーんかん、
ぐんかんぐんかんちーんぼつ」
とか掛け声があって、妙に不穏当だった。
(パー=ハワイ グー=軍艦 チョキ=沈没 真珠湾かよ…)
25~30年くらい前の話だけど、今でもまだ歌われてるのかな、この歌。
655:名無しのオカルト ID: ID:wllefIV4
ああ、あったよ、縄跳びの豚さんの歌!
そうか…満州か……。いままで気付かなかった。
じゃんけんも知ってるよ。15年位前までは子供の間では
普通に遣われていた希ガス。
意味は考えもしなかったー。パールハーバーか…。
656:名無しのオカルト ID: ID:AuDEpvV4
手つないでじゃんけんやってあいこになったら寸前に勝ってたほうが
相手の手を叩いて、三回叩いたら終わりっていうんじゃ。
ついでに今もやってる
ぐーが軍艦ぱーがハワイちょきが朝鮮
でもこないだ小学生がちょきを拉致と言っていた
660:名無しのオカルト ID: ID:BQSQgo5S
大阪では「パー」だけ違う。
「パー」は「はれつ」。
地方によって違うんだね。
662:名無しのオカルト ID: ID:ZHveZbn4
691:名無しのオカルト ID: ID:GD2houTV
いちれつだんぱんはれつ(一列談判破裂?)して
日露戰争始まツた
さツさと逃げるが露西亞の兵
死んでも戰ふ日本(にほん)の兵
(中略、憶えてない)
クロポトキンの首を取り
東郷元帥萬々歳!
折しも日露戦争百周年なので、此の唄を知ってる御方、詳しいこと教えて。
692:名無しのオカルト ID: ID:GD2houTV
云ひそびれやしたが、此の唄はお手玉を遣り乍ら歌ふのです。
729:名無しのオカルト ID: ID:z5CwKVlz0
ふたつあります。
一つは「♪チコタン死んだー」っていうの。
もう一つはばあちゃんが唄っていたんだけど、「-流しの下のー骨を見ろ」
っていうの。
詳しく覚えてないけど怖かった。
なんなんだろう・・・
732:名無しのオカルト ID: ID:+mozJ4Uu0
「♪チコタン死んだー」は、たぶん『チコタン』って合唱曲です。
「ダンプににひかれてチコタン死んだー。
だれだ?だれだ?ちこたん殺したの誰だ?」とつづきます。
この歌は小学の時、合唱やってたので知ってます。
10分くらいのうたで、男の子が大好きなチコタンと仲良くなったのに、
ある日突然、チコタンが死んじゃうんです。かわいそうな、歌ですよ。
733:名無しのオカルト ID: ID:Nl/O2BNx0
テレビなんか~見とうない
ほっといてんか~
独りぼっちでほっといてんか~♪
746:名無しのオカルト ID: ID:mOJU/HMz0
なので、時々「シーナのマーチ」(題名は覚えてないらしい)というものを
歌う。本人もあまり覚えてないらしいが、♪シーナの子が曲座(?)で泣いている
みたいな歌。それ聞くと、少しゾッとするのだが、誰か知ってる人いる?
754:名無しのオカルト ID: ID:EtGMEMxk0
その歌、久世光彦の「一九三四年冬――乱歩」って本にも
ちょっとだけ使われたと記憶してます。
久世光彦の創作だと思ってたら、ホントにある歌なのね。
今、手元にその本ないので、どんなのか教えてあげれなく
てごめんね。
引用元:わらべ唄にまつわる怖い話し
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