28: 名無しは無慈悲な夜の女王 2020/07/18(土) 10:08:11.78 ID:3aRo5sMN
私は大学生活を機に一人暮らしを始めました
引っ越したアパートの一室は南側にベランダ、西側には出窓があり、暗い部屋が苦手な私にはもってこいの部屋でした
でも憂鬱なことが一つだけ
夜になると隣人がうるさいのです
両隣から話し声や笑い声が聞こえてきてとてもストレスが溜まります
それ以外は大学も近くて、その割には家賃も安いしといいことばかりなんですけど
とりあえず隣人に直接注意するのは怖いので、管理会社に相談してみるつもりです
引っ越したアパートの一室は南側にベランダ、西側には出窓があり、暗い部屋が苦手な私にはもってこいの部屋でした
でも憂鬱なことが一つだけ
夜になると隣人がうるさいのです
両隣から話し声や笑い声が聞こえてきてとてもストレスが溜まります
それ以外は大学も近くて、その割には家賃も安いしといいことばかりなんですけど
とりあえず隣人に直接注意するのは怖いので、管理会社に相談してみるつもりです
引用元: ・実体験の怖い話募集
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117: 名無しは無慈悲な夜の女王 2020/09/03(木) 21:57:12.52 ID:9vFWdgQH
小さい子って、まだ神様の領域で、霊感があるとか言いますよね?
娘が3歳のとき、俺と妻と、それから親戚2人の計5人で車に乗っていた時のことです。
軽い渋滞に巻き込まれ、ノロノロ運転のマイカーがちょっとした林の横に差し掛かった時、
娘がその林をじぃーーっと凝視していました。
気にはなりましたが、子供の考え事は、脳の発達のためにも邪魔しないでおこうと思い、黙って様子を見ていました。
そして林を通り過ぎると同時に、娘の集中力が切れたので、「さっき、林の中をずっと見てたけど、何かいた?」と尋ねると、
「うん…あの赤いお洋服の女の子、なんで裸足だったのかな?お外なのに…」
親戚一堂、悲鳴を上げて盛り上がりました草
娘が3歳のとき、俺と妻と、それから親戚2人の計5人で車に乗っていた時のことです。
軽い渋滞に巻き込まれ、ノロノロ運転のマイカーがちょっとした林の横に差し掛かった時、
娘がその林をじぃーーっと凝視していました。
気にはなりましたが、子供の考え事は、脳の発達のためにも邪魔しないでおこうと思い、黙って様子を見ていました。
そして林を通り過ぎると同時に、娘の集中力が切れたので、「さっき、林の中をずっと見てたけど、何かいた?」と尋ねると、
「うん…あの赤いお洋服の女の子、なんで裸足だったのかな?お外なのに…」
親戚一堂、悲鳴を上げて盛り上がりました草
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