226: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/08/30 06:03 ID:4gCbETiM
マジ話
残業で遅くなり夜中1時過ぎアパートへ向かう途中
前20Mぐらいのとこを
いつからか白い着物を着た白髪の老婆が歩いていた
暗くてよくわからなかったが
手に包丁を白い布でくるんだような物を右手に持っていた
俺は怖くて、近づかないよう
老婆と同じとてもゆっくりなペースで歩くことにした
そのまま10メートルも歩いたあたりで
その老婆が立ち止まった
そしてとてもゆっくり振り返った・・・
俺はそれを見てアスファルトにしりもちをついてしまった
老婆は何も見なかったようにまた前に戻りゆっくり歩きはじめた
俺は周り道をして走って家に帰った
俺はアパートに着き思った・・・
白髪の老婆は夜中外出禁止にして下さい・・と
残業で遅くなり夜中1時過ぎアパートへ向かう途中
前20Mぐらいのとこを
いつからか白い着物を着た白髪の老婆が歩いていた
暗くてよくわからなかったが
手に包丁を白い布でくるんだような物を右手に持っていた
俺は怖くて、近づかないよう
老婆と同じとてもゆっくりなペースで歩くことにした
そのまま10メートルも歩いたあたりで
その老婆が立ち止まった
そしてとてもゆっくり振り返った・・・
俺はそれを見てアスファルトにしりもちをついてしまった
老婆は何も見なかったようにまた前に戻りゆっくり歩きはじめた
俺は周り道をして走って家に帰った
俺はアパートに着き思った・・・
白髪の老婆は夜中外出禁止にして下さい・・と
引用元: ・ほんのりと恐い話スレ、その3~~
227: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/08/30 06:29 ID:4gCbETiM
小4のK君がお母さんと一緒に買い物に行って帰る途中
とおりがかったマンションの1階のベランダに
同い年ぐらいのかわいい女の子が組んだ腕をベランダの縁に
のせてその上に顎をのせてぼんやり外を見ていた、
その子がK君が見てるのに気づき笑顔を作った
K君も笑って返した
そのとき女の子が組んだ腕をものすごい速さで揺らしながら
腕と頭だけになってむかってきた
とおりがかったマンションの1階のベランダに
同い年ぐらいのかわいい女の子が組んだ腕をベランダの縁に
のせてその上に顎をのせてぼんやり外を見ていた、
その子がK君が見てるのに気づき笑顔を作った
K君も笑って返した
そのとき女の子が組んだ腕をものすごい速さで揺らしながら
腕と頭だけになってむかってきた
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231: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/08/30 16:39 ID:WmMcoiEE
会社の寮での話。
ある日、遊んでて帰りが夜中の2時すぎになりました。
エレベーターを降りて左折し10m程いくと部屋なのですが、
部屋の5mほど手前で、何かが部屋の前にいるのに気が付きました。
よく見ると5.6才位の男の子に見えました。
一緒にいた友人と「あそこに男の子いるけど、何やってるのかな?」
と話しながらそっと近づいていきました。
すると男の子はドアの方に移動?したように見えました。
ドアのある所は少し窪んでいるので、男の子の姿は見えなくなりました。
「気持ち悪いね」と鍵を出してドアを覗き込むと男の子の姿は消えてました。
友人と「見なかったことにしよう」とその日は酒をかっくらって寝ました。
後日。会社の先輩によると、そのマンションには夜中に遊ぶ男の子の姿が
よく目撃されているとのことでした。
今まですっかり忘れてた話なので、細かい事はあいまいになってますが
ほんのり怖い程度の話なので・・・
ある日、遊んでて帰りが夜中の2時すぎになりました。
エレベーターを降りて左折し10m程いくと部屋なのですが、
部屋の5mほど手前で、何かが部屋の前にいるのに気が付きました。
よく見ると5.6才位の男の子に見えました。
一緒にいた友人と「あそこに男の子いるけど、何やってるのかな?」
と話しながらそっと近づいていきました。
すると男の子はドアの方に移動?したように見えました。
ドアのある所は少し窪んでいるので、男の子の姿は見えなくなりました。
「気持ち悪いね」と鍵を出してドアを覗き込むと男の子の姿は消えてました。
友人と「見なかったことにしよう」とその日は酒をかっくらって寝ました。
後日。会社の先輩によると、そのマンションには夜中に遊ぶ男の子の姿が
よく目撃されているとのことでした。
今まですっかり忘れてた話なので、細かい事はあいまいになってますが
ほんのり怖い程度の話なので・・・
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