【オカルト】赤い服の女で有名な梅田「泉の広場」東側が消えていた、遺品の手描き地図が語るのは…
マンデラエフェクト体験者限定スレより。梅田の地下街、なくなったはずのエリアの話に妙な実在感があって読み入ってしまった。
359: 名無しのオカルト 2026/06/25(木) 20:42:39.98 ID:USOtIkFi0
梅田の地下街、ぜんぜん
迷宮でなくなった
迷宮でなくなった
368: 名無しのオカルト 2026/06/26(金) 07:16:43.06 ID:nfE8ybhV0
>>359
マジそれな!(不特定多数性を維持したいので誰かこの話題出してくれるのを待ってたよ!)
最近だとリニューアルされた後に泉の広場(赤い服の女で有名)から東側のエリアが
元から存在しない歴史になってるし
ホワイティうめだ辺りからさらに地下のエリアに潜る階段が存在しなくなって
阪神梅田駅から南側に存在した地下0、5階、1、5階、2、5階っていう
めちゃくちゃめんどくさい部分が過去から存在しない事になったからな
案内にしたがってまっすぐ歩いてると、だいたいどこかにたどりつけるよね…
元々、鉄道の重さで地面の高さがどんどん沈んで行って
バラバラの時期に異なる規格で複数の地下街を適当に接続したせいで
地下一階を歩いてるはずがいつのまにか地下2、5階にいて
慌てて引き返してさっき通ったはずの階段のぼると全く違う方向のビルの二階に出ていたとか
リニューアル前はスマホでマップ見ながら歩いてても
普通にみんな迷ってたくらい酷かった記憶だよ
マジそれな!(不特定多数性を維持したいので誰かこの話題出してくれるのを待ってたよ!)
最近だとリニューアルされた後に泉の広場(赤い服の女で有名)から東側のエリアが
元から存在しない歴史になってるし
ホワイティうめだ辺りからさらに地下のエリアに潜る階段が存在しなくなって
阪神梅田駅から南側に存在した地下0、5階、1、5階、2、5階っていう
めちゃくちゃめんどくさい部分が過去から存在しない事になったからな
案内にしたがってまっすぐ歩いてると、だいたいどこかにたどりつけるよね…
元々、鉄道の重さで地面の高さがどんどん沈んで行って
バラバラの時期に異なる規格で複数の地下街を適当に接続したせいで
地下一階を歩いてるはずがいつのまにか地下2、5階にいて
慌てて引き返してさっき通ったはずの階段のぼると全く違う方向のビルの二階に出ていたとか
リニューアル前はスマホでマップ見ながら歩いてても
普通にみんな迷ってたくらい酷かった記憶だよ
369: 名無しのオカルト 2026/06/26(金) 07:19:48.59 ID:nfE8ybhV0
それと、今は泉の広場から西側にしか地下街がないけど
昭和から平成中程までの時期にあの迷宮を面白がって定期的に探索して
当時なのでコツコツ手書きで地図にしてお店の移り変わりを書き残した資料だと
(遺品の整理で発見された)
泉の広場を中心に今の西側エリアと同じ広さの東側エリアと
北側エリアと南側エリアには全く代わり映えしない直線的な通路が並列で北側は五本
南側は四本あり、その通路と通路の間には時々通路間を貫通した形で店があり
しかも途中でなにを血迷ったのか一本はさらに地下深く潜り反対側の端の一本は上に登り
真ん中の通路の端は広めのスペースがあって地下街の従業員以外は行き止まりだった
その上、北側エリアは地下四階だて南側エリアも地下三階構造だったんだよ!
最初北側エリアを見た時にマジで
「大阪人は頭おかしいだろ!新宿ダンジョンだってこんな酷くねえぞ」
って思った記憶が鮮明に蘇った
まあ文字で書いてるだけでも複雑だけど、実際に当時の手書きマップを参考に
コンピュータ上で有志が立体モデルにしたものは
ゲーム開発者がプレイヤーを迷わせる目的で本気で組んだゲームのダンジョンそのものだったよね
一応、元々は戦前に地下鉄を建設していたが戦局の悪化で軍の命令で軍需品を備蓄する
地下防空壕施設に改造され、あのふざけたジグザグで多層構造の貫通通路の原型が出来上がる
作ったは良いが、物資不足でまだ何も備蓄して無かったので大阪空襲後に家が無くなった人達が
破壊された軍需工場から武器を奪い武装蜂起して、日本軍を追い出し闇市兼住宅として占拠する
戦後に大阪府が交渉し居住者には最新鋭の集合住宅を提供する代わりに明け渡されたが
しばらくは使い道がなく入口を塞いで放置される
高度成長期の大阪万博前後に軍の地下備蓄庫だった南北エリアも地下街に改装したってあるから
まああんなふざけたダンジョンが出来上がった経緯はなんとなく理解はできる
また地下街として利用されたのは北側が地下四階、南側が地下三階までだが
軍の備蓄施設として建設されたのはどちらも地下七階までで地下八階が建設中だった為
北側の地下五階以下、南側の地下四階以下には秘密の施設があるって噂もあったみたい
昭和から平成中程までの時期にあの迷宮を面白がって定期的に探索して
当時なのでコツコツ手書きで地図にしてお店の移り変わりを書き残した資料だと
(遺品の整理で発見された)
泉の広場を中心に今の西側エリアと同じ広さの東側エリアと
北側エリアと南側エリアには全く代わり映えしない直線的な通路が並列で北側は五本
南側は四本あり、その通路と通路の間には時々通路間を貫通した形で店があり
しかも途中でなにを血迷ったのか一本はさらに地下深く潜り反対側の端の一本は上に登り
真ん中の通路の端は広めのスペースがあって地下街の従業員以外は行き止まりだった
その上、北側エリアは地下四階だて南側エリアも地下三階構造だったんだよ!
最初北側エリアを見た時にマジで
「大阪人は頭おかしいだろ!新宿ダンジョンだってこんな酷くねえぞ」
って思った記憶が鮮明に蘇った
まあ文字で書いてるだけでも複雑だけど、実際に当時の手書きマップを参考に
コンピュータ上で有志が立体モデルにしたものは
ゲーム開発者がプレイヤーを迷わせる目的で本気で組んだゲームのダンジョンそのものだったよね
一応、元々は戦前に地下鉄を建設していたが戦局の悪化で軍の命令で軍需品を備蓄する
地下防空壕施設に改造され、あのふざけたジグザグで多層構造の貫通通路の原型が出来上がる
作ったは良いが、物資不足でまだ何も備蓄して無かったので大阪空襲後に家が無くなった人達が
破壊された軍需工場から武器を奪い武装蜂起して、日本軍を追い出し闇市兼住宅として占拠する
戦後に大阪府が交渉し居住者には最新鋭の集合住宅を提供する代わりに明け渡されたが
しばらくは使い道がなく入口を塞いで放置される
高度成長期の大阪万博前後に軍の地下備蓄庫だった南北エリアも地下街に改装したってあるから
まああんなふざけたダンジョンが出来上がった経緯はなんとなく理解はできる
また地下街として利用されたのは北側が地下四階、南側が地下三階までだが
軍の備蓄施設として建設されたのはどちらも地下七階までで地下八階が建設中だった為
北側の地下五階以下、南側の地下四階以下には秘密の施設があるって噂もあったみたい
370: 名無しのオカルト 2026/06/26(金) 07:21:16.28 ID:nfE8ybhV0
俺はまあ、元々あんまり道に迷わないのであそこで迷った事はねえけど
梅田地下街がもっと広く、リニューアル前は少なくとも泉の広場から東側にも
今の西側エリアと同じ広さだが、営業店舗は少ない寂れた地下街があり
よく通路として利用してたと記録には書き残してある
同様に今は存在しない南側エリア地下三階にある飲食店でよく天丼やカレーうどんを食っていたと
自分が平成時代に書いた手記から判明してるし
マジで頭が痛くなるレベルで複雑な北側エリアの直線的な五本通路にある
通路間を貫通した形で存在する店で
(しかも地盤の強度を保つために、五本の通路間をあえてずらして貫通させてるからな?
通路Aから貫通店舗を通り通路Eに行くなら異なる店舗を通り抜けジグザグにいかないと駄目って事)
待ち合わせして、面白がって自分でその店を指定した生粋の大阪人が
「すんません、久しぶりに来たら自分が迷いました。ほんま申し訳ない」
と言い訳して、30分も遅刻してきて大笑いした事があったとも書き残してるから
当時は今現在存在しない事になったエリアを普通に利用してたのは確か
コンピューター上で再現された梅田ダンジョンを見てたらモヤがかかってた当時の情景が
フッと鮮明に思い出せた感じ
これは単純に浄化改変で、戦前から戦時中に日本に巣くっていた悪質連中が
存在しない事になって消滅したり、大きく劣化弱体化したりしたせいで
巨大地下施設が建設されず
空襲での被害も変化前よりは現象した事で、梅田ダンジョンが建設された経緯の歴史が
変わったせいだと思うけど
東西南北エリアが全部揃った梅田ダンジョンをもう一度歩いて隅々まで探索して
あの天丼やカレーうどんを味わってみたいとは思ってしまったよ
(大阪はマジで食い物がレベちでうめえからな…
東京周辺エリアと比較しても全体的に飲食店のレベルが高いのに、しかも安いって感じ)
梅田地下街がもっと広く、リニューアル前は少なくとも泉の広場から東側にも
今の西側エリアと同じ広さだが、営業店舗は少ない寂れた地下街があり
よく通路として利用してたと記録には書き残してある
同様に今は存在しない南側エリア地下三階にある飲食店でよく天丼やカレーうどんを食っていたと
自分が平成時代に書いた手記から判明してるし
マジで頭が痛くなるレベルで複雑な北側エリアの直線的な五本通路にある
通路間を貫通した形で存在する店で
(しかも地盤の強度を保つために、五本の通路間をあえてずらして貫通させてるからな?
通路Aから貫通店舗を通り通路Eに行くなら異なる店舗を通り抜けジグザグにいかないと駄目って事)
待ち合わせして、面白がって自分でその店を指定した生粋の大阪人が
「すんません、久しぶりに来たら自分が迷いました。ほんま申し訳ない」
と言い訳して、30分も遅刻してきて大笑いした事があったとも書き残してるから
当時は今現在存在しない事になったエリアを普通に利用してたのは確か
コンピューター上で再現された梅田ダンジョンを見てたらモヤがかかってた当時の情景が
フッと鮮明に思い出せた感じ
これは単純に浄化改変で、戦前から戦時中に日本に巣くっていた悪質連中が
存在しない事になって消滅したり、大きく劣化弱体化したりしたせいで
巨大地下施設が建設されず
空襲での被害も変化前よりは現象した事で、梅田ダンジョンが建設された経緯の歴史が
変わったせいだと思うけど
東西南北エリアが全部揃った梅田ダンジョンをもう一度歩いて隅々まで探索して
あの天丼やカレーうどんを味わってみたいとは思ってしまったよ
(大阪はマジで食い物がレベちでうめえからな…
東京周辺エリアと比較しても全体的に飲食店のレベルが高いのに、しかも安いって感じ)
372: 名無しのオカルト 2026/06/26(金) 14:25:03.43 ID:HBnMDxVd0
管理人:マンデラエフェクト――多くの人が「昔は違ったはずなのに」と食い違う記憶を共有している現象、とされる。今回は大阪・梅田の地下街を巡る記憶のズレの話。遺品として出てきた手描きの資料まで絡んでくる本気度に注目してほしい。
あなたの記憶の中の梅田はどんな形をしていた?コメ欄で教えてほしい。
あなたの記憶の中の梅田はどんな形をしていた?コメ欄で教えてほしい。









この記事へのコメント
コメント一覧 (2)
occlut_soku
が
しました
もはや研究者やん
occlut_soku
が
しました
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