カテゴリ「怖い話」415ページ目
オカルト速報の怖い話カテゴリでは、心霊スポットや学校、職場など身近な場所で起きた怪異や不思議な体験談を幅広く紹介しています。短く読める怪談から余韻の残る長編までそろい、初めての方も気軽に読み進められます
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友人は、ノイローゼからリストカットを繰り返しとうとう一昨年他界しました。
『猿夢』の『続き』とも言える恐ろしい夢を見たのである。
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彼女はガクガク震えていました。「なんかいた気がする!」と半狂乱です。
目を閉じたままじっと聞いていると、カリカリという音が次第に大きくなってくる。ガリガリ、ガリガリという様に。
夢から永遠に目覚めれない気がしてたので、起きた時は本当に現実か分からず、怖かった
気がつくと病院のベッドの上で、お袋が手を握り涙を流していました
誰もいない隣の席に向かって「みいちゃん、みいちゃん」と笑顔で言い続けている中年の女性だけがいた。
やはり宿泊客が亡くなっていたらしい。風貌はオレが見たままのようだ。
小学校の頃、近所にお化け屋敷って言われてる家があった。
二冊目の方には並べてあるんだよ、髪の毛が。びっしり。
山に入ったときから真っ白い大きな犬がずっとついてきた。あれはこの世のもんじゃない
部屋に置いてあるギターの穴の中に横向いた人がいた
その赤い塊は、私たちから数十メートル先に見えました。
着信来てから大体一定の間隔で道の左側に人影が視界を掠める
大きな叫び声をあげたかと思うと、うつ伏せにぶっ倒れた。
本当はみんないるのに自分に見えてないだけなんでしょうかね。
この話をする時どうしても会社員の顔だけ思い出せず、顔だけ真っ黒になる。 友達に話したら、人身事故で首がとんじゃった人の霊じゃないかと言われたけど…
お風呂から上がった私は思わず悲鳴を上げてしまいました。戸を開けると目の前に日本人形が4,5体並んでいたのです…
同僚「この会社、たまに男の人の“足だけ”見るんだよね」立ち仕事してて、ふと足元を見ると男の足が見えるので、振り向くと誰もいないんだそうだ。
実は誘拐された事がある。包丁で腕にうっすら傷を付けられて『騒いだら殺す』と脅されて、涙も出ないぐらいガクブル
「そんな人知らない」と嫁が言っても「嘘つくな!お前はあの女にそっくりだ!」と話を聞いてくれない。
眠気も一気にふっとんで、固まってしまった。 写真とかそんなんじゃなくて、リアルな女の顔。 髪は濡れてた。 頭の中が真っ白になった。
でも顔は相変わらずあって、とりあえずこわいのでさっさと帰ろうと思いながらカウンタに向き直ると店員さんがちょっとひきつり笑いの真面目な目をしていた
Aがウワっと叫び急ブレーキをかけた。驚いて何があったか聞くと 何か黒い人影みたいのを轢いたといった。車から降りて確認するが何もいない。
誰か助けてくれないかと私が周りを見回すと 座っている座席の並び一列、全ての座席前で立っている人たちが、全員私を見ていた。
決してM子では無い声で「こいつに産ませちゃだめ。こいつ殺すよ。自分が一番大事だから殺すよ」とはっきり聞こえました。
実家に着いたら 「ただいまー。おかあさーん…」 「あの、どちらさまで?」まるっきり他人の目で見ている母。
電気をつけようと四つんばいになった瞬間、何かがぶらんとたれているのがわかった。たたみから30㎝くらい上に宙に浮いただらんとした足があるのに気づいた
「寝込んでるところごめんね。でも本当に大事な話があります。 信じられないかも知れないけど○○ちゃんが昨日脳溢血で倒れて亡くなりました・・・」
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