カテゴリ「怖い話」428ページ目
オカルト速報の怖い話カテゴリでは、心霊スポットや学校、職場など身近な場所で起きた怪異や不思議な体験談を幅広く紹介しています。短く読める怪談から余韻の残る長編までそろい、初めての方も気軽に読み進められます
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息子「なんでこんなん飾るん?」 おれ「なんでって、端午の節句やからやないか」 息子「ちゃうちゃう、なんで○○神社にいる人らと同じの飾るん?」
テレビ局の周りに変な人みたいなのがいるって 話を見てたんだが、恐らくあそこに出てきていた人っぽいものを俺もついこの間 見ているんだが…
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「俺君、やばいものから憑かれとるよ。やけん隣におるだけで無理…どこか悪い場所に行った??今日帰ったら身体を塩で清めたほうがいいよ!絶対せなよ!」
クローゼットを開けたとき 「お前聞こえてんだろうが」 という声が真後ろから聞こえ、ガッ!!と後頭部を凄い力で掴まれたそうだ。
寝不足気味で出勤しようと中から玄関ドアを開けた瞬間、目の前に彼女がいました つかれきった顔してだらしなく鞄を抱えてる彼女と目が合いました
体も動かないし声も出ない。 なんとか声だけでもって発声してもハッ!ハッ!ハッ!って呼吸だけで声が出ない。
親父「フロントガラス。なんか悪戯されてんぞ」 まさか・・・って思って車見に行ったら フロントガラスに2箇所、白い手形が付いてた
突然Bが『ねぇ、あの踊場の鏡ってさ…本当に何かがうつるのかな?』と言い出した。
一安心してこの街並を見ながら思い出を思い返してたら、歩道を凄いいきおいで女が走りながらバスを追ってきてた
その黒い何かがリュックサックの影などではなく、体育座りをした人間の形の何かだと気付いてしまった。
「え?」と俺が懐中電灯で照らすと、それは例の女の子だった… 「そんなばかな、ありえない!」、もう500mくらいは走ったはずだし追いつける訳がない
ふと海側の歩道を見ると 上が白い着物で下が赤い袴みたいなのを履いた巫女? みたいな格好をした奴が俺が向かう方向から来てるのが見えた
なにかあったかなと思ってタスクバーを見たら、メモ帳が起動してた 朝に使用したのはインターネットのブラウザだけで、メモ帳を起動した覚えは一切ない
部屋から出てきたのは兄じゃなくて、真っ黒な子供。 全身墨を塗ったみたいに真っ黒。部屋から漏れる豆電球の光がそれを一層不気味に映し出してた。
突然、車の中で「私の事…見えてたんでしょ?」と女の声が聞こえた。 全身鳥肌が立つのがわかった。そして車の横にさっきの女が居ないことに気がついた。
店の外にチラッとなんか変な物が見えた。人の形をしているのだが胴体や手足頭はあるけど他に体の凹凸。みたいな物が何も無くのっぺりしている。
動けなかったのはAおばさんの表情のせいもあったけど、おばさんは手に包丁を持っていたのでその時は完全に身体が固まってた。
その女の子の容姿。 肌は真っ青っていうか、血も通ってなさそうな真っ白。 目は逆に真っ黒。 その目が異様に怖かった。ぽっかり空いた穴のように黒い。
警察なので開けてくださいって言われたから犯人はどんな気持ち悪い奴なのかとwktkしてドア開けたら 警察しかいない
BとCは見たのだそうだ トンネルを出てすぐの街灯の奥、ガードレールの向こう側に、 赤っぽい服を着たセミロングの女性が立っているのを
ひいばあちゃんが死んだという知らせだった。 なんでも俺がうなされて自転車に乗せられ、病院に連れて行っている頃に死んだとのこと。
「今のAの話で99話目だ。」「え?」今まで黙っていた先輩が突然口を開いた。「だから、今のAの話で、怪談99話目だったんだよ。」
眠い中 心を決めて目を開けた。 その瞬間、目の前20センチくらいの所に、生気の無い覗き込む男の顔があって、 凄まれた。
部屋の中の白装束の女を見た途端、母親は気を失った。近くに祖母が住んでいたので、祖母の家に行ったらしく「ママ死んだ!」って祖母に伝えたらしい。
金縛りの回数が二ケタを超えたあたりからだんだん怖くなくなってきた。 相変わらず体は「ヤバいぞヤバいぞ!」みたいな本能的な危険信号を送ってくる
何もないはずの空間にカメラの顔認識ポインタが5つ(最大数)一斉に反応した。 驚いて肉眼で見てみたが何もなし。
霊を小馬鹿にしてた俺もさすがにちょっと怖くなって、 夜にもう1回、その井戸まで行って謝ることにした。
爺さんはさらに言った「でも軍人は関係無いな・・・後もう一つ、変なのが憑いてる。これが何なのかは俺にもまったくわからん、でもたぶんこれが原因だろう」
60年前からずっと、大学構内を彷徨いてるが 本が好きらしく、学内の生協の書店コーナーや図書館によく出没する
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