カテゴリ「不可解な体験、謎な話」109ページ目
不可解な体験、謎な話カテゴリでは、偶然とは思えない出来事や記憶の食い違い、理由のわからない現象など、答えの出ない体験談を紹介しています。怖さよりも不思議さを味わいたい方や、考察しながら読みたい方に向いています
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懐中電灯で辺りを照らすが人の気配がしない。しかし「ほほほほ~」と声は聞こえ続ける。あの藪に懐中電灯の明かりを向ける。何もいない。
そうしたら何故かいとこがすごく後ろに飛んで頭を打ってしまったんですよ。 ホント血が出てるしすごい泣くし、親起きるし。
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あの時はかなりビビリました、背中を見てみると頭が陥没して目と鼻から血を流したNさんが…
そこには 見知らぬ女が立っていたのです 全身に鳥肌が走りながらももう1度確かめると 右下を見つめながらやはり見知らぬ人が立っている
そして翌年・・・妹が産まれた。 どことなくカナちゃんに似ているのは気のせいだろうか。 笑った顔がそっくりだった。
元彼と車に乗っていると、車の調子が悪くなりスタンドで見てもらうと、左前輪に位牌が挟まっていました。
俺は幸い軽傷だったが、顔に穴があき、腕から骨が見えて血だらけ、悲惨な状態だった
ベランダでペタペタペタペタっと裸足で走る音がした 次いですぐそこの網戸を凄い速さで開ける音、耳元で「はーいーれーたー」という声を聞き俺は失神した
トイレの前に2メートル以上の黒い人影のようなものがいたらしい。 顔にあたる部分には白いお面のようなものがあり、イメージ的にはカオナシみたいな感じ。
ふと隣の座席を見ると足が見えない。「気づいてくれたんだ~」と耳元で声が聞こえました。
いきなり声がおばあさんに変わって、ようこはなぁ、昨日海で溺れて死んだんだよ!って。 怖くて切っちゃった。。。
ドアからスッと白い作業服の袖が見えた。 資材棚の影に隠れて見えにくかったけど、 異様に細長い腕だったらしい。
息子曰く、家の近くの○○神社の境内に いつも鎧兜姿の人が大勢いるのだと。
警備員をやってるんだが、半年前位から仕事中に変な奴が付いて来るようになった。
家に荒らされた形跡なんてない。盗られた物も、カギを開けられた形跡もない。じゃあ何が犬を殺したんだ、って話になるよね。今現在も分かんない。
ドッペルゲンガーを見るともうすぐ死ぬ、など聞くので 彼女と出会ってしまった私ももうすぐ死ぬのかと考えるとまだ怖いです
女の子に「俺君、やばいものから憑かれとるよ。やけん隣におるだけで無理」 って言われた
霧の中からライトに照らされた人影みたいなのが出てきて、フロントガラスにへばり付いたんだ。 それもずっとへばり付いてる。
鏡を見つめてしまった。 そこには、いつもと何ら変わらない情景、そして私達の強張った表情、そして、その横に、防空頭巾をかぶったモンペ姿の女の子…。
歩道を凄いいきおいで女が走りながらバスを追ってきてた 、女が急に道路に飛び出しトラックに跳ねられた
お前等さ、行っちゃいけない場所ってわかる?誰かに行っちゃいけないって言われたわけでもないんだけど、行きたくないって思ってしまう場所。
だんだん目が慣れてくると、その黒い何かがリュックサックの影などではなく、体育座りをした人間の形の何かだと気付いてしまった。
「行きは橋の縁に指先がかかっているのが見えた」 「帰りは更に肘まで出てきてた。見たところ女の腕だった」
ふと顔をあげたときに女の子が 顔から手を離し素顔を見せるところをほんの一瞬だが見てしまった。
そいつ雪が積もってるのに長靴どころか靴すら履いてなかった 強烈な視線を感じで思わずそっちを向いたらオタフクがこっちを見てた
枯れ木のように細い手首には、ざっくりと横に切ったような傷が無数にあり、 そこからびちゃびちゃとどす黒いものがこぼれていた。
ねえ ねえ ねえ ねえ これだけ書いてあった。タイトルは無題で、保存された形跡もない
真っ白い髪の毛で目が赤い、アルビノの女の子 17歳くらいで特別可愛いわけじゃない、ちょっとキツイ印象の顔つき
部屋から出てきたのは兄じゃなくて、真っ黒な子供。 全身墨を塗ったみたいに真っ黒。部屋から漏れる豆電球の光がそれを一層不気味に映し出してた。
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