カテゴリ「不可解な体験、謎な話」120ページ目
不可解な体験、謎な話カテゴリでは、偶然とは思えない出来事や記憶の食い違い、理由のわからない現象など、答えの出ない体験談を紹介しています。怖さよりも不思議さを味わいたい方や、考察しながら読みたい方に向いています
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津波にまつわる、化け物のように巨大な蟹のなんだかよくわからない昔話。
息子の彼女が、16年前関係をもってしまった、アパートの隣に住んでいた水商売風の女と瓜二つだった。
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私はときどき人の顔に穴があいているように見えることがある
地元の心霊スポットに行った時、外には出ずに車で待ってた女友達が「行った振りしてずっと車の周りにいたでしょ!もう」って言ってきた。
家族で墓参りに行った時、墓の周りに敷き詰めてある石の中に1個だけ完全に球状のやつがあったので持ち帰った。
十年巻き戻って、十歳からやり直した感想
電車に乗ってきた挙動不審な男性が「…死ぬ時が分かります。私は死ぬ歳が分かります。みんな いまのとしで…」と言った後大きな電車事故が起きた。
決まった日の決まった時間にドアについてある郵便入れからガタガタ音がするようになったらしい。
自殺現場に遭遇した後、取り憑かれて殺されそうになったけれど、偶然知り合ったじいさんに助けてもらった。
テレビとかでよく宣伝してる、自分で数字を選ぶタイプの宝くじを当てた友人Aの話。
神社の御神体へのお供えの儀式を批判した人が、『儀式の際に捌く魚と同じ姿』で死んだ。
不思議だなーと今になっても思うのは、傘が知らぬ間に移動すること。
【埋められた鳩】ゲーム屋の隣にある車屋の前に、鳥の死体が落ちていたので、途中で会ったコンビニ帰りの友人Kと一緒に埋葬して弔ってあげた。
パチスロで知らないおじさんに500円渡したら、後日、一万円になって返ってきた。
ガソリンスタンドに来たおばあさんが、人形に服を着せて、帽子を被し、タオルに包み、チャイルドシートに乗せていた。
旅館のお風呂に裸にアクセサリー類腕時計つけっぱなし、 お札らしき物を持って入ってきた女
阪神大震災が起こった朝、いつもより5分早く目覚めたお陰で助かった時の話。
深夜1時頃、玄関が開く音がしたので母が帰ってきたと思っていたのだけれど・・・
就活の最終面接の待機中、となりのおっさんに邪魔されて落ちた会社が、数年後、謝罪会見を開いていた。
裏側に「9.11」の日付、表に「二本の塔みたいな柱」、そしてそれに向かって「飛んでいるように右側にかかれた飛行機」が描かれた絵が出てきた。
空海が悟りを開いたといわれる洞窟の最終地点である祭壇で「やっとここに帰ってこれた、許して下さってありがとうございます」
運転中、非通知で着信があって携帯に目をやった瞬間に前の車が急停車した。
俺の中で0歳~16歳まではまったく同じ人生を2回繰り返したよ。 2回目は1回目の記憶を持った上で。
かなしばりに会った時、上に乗っていた幽霊のヒザへ直角蹴りをして撃退した話。
彼氏が隣の教室内にいた誰かに突き落とされたので、突き落とした奴を見ると、私だった。
私と性格も顔も似ていて、よく間違えられたりする大親友の友達と、家族構成や家族の血液型の話をしたら驚くほど一致していて怖くなった。
誰も居ないはずの家の中で人影のような黒い影が部屋の奥で見え、玄関をよく見ると見覚えのない男物の白い靴があったんです。
彼女はいくつか不思議な話をしてくれたんだけど、その中に自分は地震で一度死んだってのがあった。
死んだ子犬を体育館の脇に埋めた後、その犬そっくりの子犬と遊んだ時の話。
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