カテゴリ「ほんのりと怖い話」35ページ目
ほんのりと怖い話では、幽霊が直接現れるような激しい怪談ではなく、日常の違和感や説明のつかない出来事を中心に紹介しています。怖い話が苦手な方でも読みやすく、静かな余韻を楽しみたい方に向いています
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【ほんのり】誰もノズルを引いていないにも関わらず延々と音が鳴り続けるのだ
【ほんのり】最近ベッドで寝てると両手が重くて上がらなくなったり体全体が痺れたりするんだが呪いかこれ
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【短篇集】サクッと読めるほんのり怖い話『目が当たった音』『顔がでかすぎる』『ここでなにをしてるの?』
【ほんのり】神社でモルモン教の勧誘にあっていたら突如空の雲行きが怪しくなったかと思うと雷雨がドバーッと降り始めた
【ほんのり】ある晩、部屋から何か物音がすることに気付いた。なぜか「誰か訪ねに来た」と思って、「誰ですか?」と
【ほんのり】新月の夜に真っ暗闇で何やってんだ、星の観察かな? とか考えながら近づいて行ったら
【ほんのり】家族も同じ時間に金縛りにあっててドアガチャガチャやってる音もみんな聴いてた。
【ほんのり】日記を読み直してみると、滞在期間中(40日)毎日書いていたはずなのに1日だけ書いてない日があって、何をしていたかも思い出せない
【ほんのり】またその子供が立ってるのを見かけた。子供の足で追い抜かれる程の距離ではないところで
【ほんのり】ドスン、ドスン、ドスン、ドスン 音が聞こえるのは公園の入り口とは反対側だった。5メートルほど先に何かいる。
【ほんのり】叔母が統合失調症患者で離婚されて子供も取り上げられ、父が引き取って面倒を見ていた時期があったが、俺は妙に可愛がられてた。
【ほんのり】歩道橋の降り口のすぐ手前にいる人をチラ見した瞬間に、ふっと目が合ったかと思ったら流れるような動作で手すりを乗り越えてしまった
【ほんのり】この間金縛りきたからいつもの要領で思いっきり起き上がったら何かに激突して、「イデェェ!!」ってオッサンの声が聞こえた
【ほんのり】二歳離れた姉(当事高2)が夜11時頃おれの部屋に来て「部屋が覗かれてるかもしれない」なんてことを言われた。
【ほんのり】あの時電気つけてたら…… / だんだんノックが近づいてくるので先手必勝、私はドアを開けた
【ほんのり】少し怖くなって恐る恐る「誰が?」と続けて聞くと、迷うことなく「おばけ!」
【ほんのり】十数年前、店頭で「将太の寿司」コンビニ本を全巻買ったんだが……ステマスレ以外にも目を光らせてんのかよ【都市伝説】
【ほんのり】いつも笑っている曾祖父さんが珍しく怖い顔をして、死んだ人を蘇らせる儀式について教えてくれた
【ほんのり】昼夜問わず、突然窓から顔を出して 「お前がコッチを見てることはわかってるんだ!」おかしい人だと思っていたが……
【ほんのり】そして本当の母の写真は父がすべて処分してしまったと聞きました。私は混乱してしまい、一人茫然としてしまいました。
【ほんのり】小さい頃に、すごく大きな蟻を見たことがある。大きめの蟻という感じではなく、自分の身体よりも大きい蟻
【ほんのり】突然どさり、というかなりの重さを含んだ音が降って来た。「雪でも落ちたかな?」なんてのんきにしていたが……
【オカルト談義】八尺もまったくの創作なのにこれだけ伝播してるってのも不思議。さも昔からいた一般妖怪みたいな面してやがる
【ほんのり】怖いというかいつも助けて頂いてるなと感じる経験ちらほら。人生全般において先祖にでも守ってもらってると思ってる
【ほんのり】一人で部屋暗くしてドキドキ見てたら、ヘッドホンから耳に息を吹きかけられて 「見ない方がいいよ」って……
【ほんのり】数日間隔でマンションの各所、階段や踊り場や手摺、玄関前、低~高層階の住人のいるベランダなどにテディベアが出現する
【ほんのり】今思えばそんな夜中に鳥が飛んでること自体不思議だが、しばらくして気づいた。明らかに鳥の縮尺がおかしい。
【ほんのり】そのときなぜか「アメジストを外さないと!」と思って、アメジストを着けていた方の腕を思い切り振った。
【ほんのり】1年5組の廊下側一番前の机の上に、人が座っていたと。 その席は、私の席だった。
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