カテゴリ「ほんのりと怖い話」34ページ目
ほんのりと怖い話では、幽霊が直接現れるような激しい怪談ではなく、日常の違和感や説明のつかない出来事を中心に紹介しています。怖い話が苦手な方でも読みやすく、静かな余韻を楽しみたい方に向いています
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【ほんのり】ある日の夜10時頃俺のガラケーが何度もけたたましく鳴った。 iコンシェルの電車の遅延情報だった。
【笑える霊体験】そいつの守護霊がものすごく怖いやつなんだと。 どんな感じか聞くと……
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【ほんのり】俺一人暮らしなんだけど、家の廊下を行ったり来たりする奴がいる。でも怖いのは最初だけで……
【ほんのり】ここ数ヶ月、決まって21時頃にマンション外の廊下から警告音がする。 毎日ではないけれど、それは携帯の充電切れ警告音。
【ほんのり】言ってないのに言ったように言う、言ったのに聞いてないという……認知症はオカルトだよな
【ほんのり】テーブルに置かれたヤカンみたいな置物。見た瞬間なんかよくわからんがゾクッとした。
【ほんのり】10年くらい前 当時都内のワンルーム1階に住んでた。洗濯しようとドアを開けたら目の前に知らない男が立ってた
【ほんのり】結婚して結婚7年目になる嫁が、蛇なんじゃないかと思う。そう思った根拠は色々あるんだが
【ほんのり】私は死んだら地獄行きなのかもしれない。善行も始めたけど多分間に合わないだろうな
【ほんのり】先生「前の席の人は後ろにプリント回してください」 ワイ「先生プリント無くしました」 先生「は?」
【ほんのり】結婚式場って何かと人の感情渦巻いてるし、一応霊場でもあるから色々と出るらしい
【ほんのり】母だと思って抱きついたら人違い。しかしその人はすかさずすごい力で手を握りニッコリ笑って……
【ほんのり】地下は酒蔵みたいになってるから入っちゃダメって言われてたけど、今にしてみたらあれ座敷牢なんじゃないかな
【ほんのり】何をやっても上手くいかず、気分転換をしたかったのもあり近くの神社仏閣を参拝しにいくことにしました
【ほんのり】二階の様子を伺うと、奥から 「ブッ、ブッ、ププッ、プッ、ブッ」 空気が漏れてるような音がする。こりゃ絶対に変なやつがいる!
【ほんのり】窓の外を見たら、森の木の下に生えている草が一本だけメトロノームみたいに揺れてた
【ほんのり】あることに気付いた。 ん? さっき扉閉めたっけ? 閉めた覚えが無かった。
【ほんのり】トイレをすると毎回天井からネジが降ってくる。音がしてから毎回気づくんだよね
【ほんのり】黒猫が手綱とか付けてないのに一定の間隔で歩いていて、まるで道案内しているようだった
【ほんのり】なぜか画面が揺れる。机の上に直置きのモニターだ、揺れる要素がないし揺れたこともない
【ほんのり】次に気付いたら病院のベッドで寝ていた。 リハビリをして退院したが帰宅してみたら一つだけ記憶がおかしい。
【ほんのり】一緒に寝ていた弟にはそんな音は聞こえてなかったようで、両親も2階にいて 1階には誰もいなかった
【ほんのり】都内のある飲食店バイトしてるんだけど、どうやら見えない新入店員ができたみたい
【ほんのり】戸締まりは勿論してたし窓も締めてたのに、部屋のドアが開いて誰かが部屋の中ウロウロしてる
【ほんのり】とにかく旦那さんに憑いてる霊を取る方法はないか聞くと霊媒師が、饅頭を食べさせろ、と。
【ほんのり】凄い退屈で退屈で一人で紙に当時流行っていたエンジェル様の図式を書いた。じっとり暑い日、動かないなーと思ってたら急にキーンと耳鳴り。
【ほんのり】うちのマンションの近くの路地で猫が自転車にひかれた。猫好きの夫婦がいて、その瀕死の猫を病院に連れてった
【ほんのり】安アパートの騒音に参って耳栓した。聞こえないってこんなに安らかなのかよ…! と感動して熟睡したら…
【ほんのり】「あそこにいるお姉ちゃんにチョコあげていい?」と聞かれたんだけど、そこには誰にもいない
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