カテゴリ「ほんのりと怖い話」40ページ目
ほんのりと怖い話では、幽霊が直接現れるような激しい怪談ではなく、日常の違和感や説明のつかない出来事を中心に紹介しています。怖い話が苦手な方でも読みやすく、静かな余韻を楽しみたい方に向いています
1400件中 30件を表示しています。
【ほんのり】俺の通ってた中学は鉄筋コンクリだけどすごく古くて、教室の床は木で ミシミシ言うし、校舎は黒くなりかけていた
【ほんのり】五色台の少年自然の家 / 娘の怪発言の意味はなんだったんだろう
スポンサーリンク
【ほんのり】ダンナが大学時代大阪にいたので梅田の地下道の話を聞いてみた。いたよーって軽い感じで終わったんだが問題はその直後。
【ほんのり】「俺、霊感ないから幽霊とか信じられんわ」って言ったら母が「いや、たぶんお前は霊感あるよ」って
【ほんのり】玄関の引き戸の開く音に続き家の中を歩く足音が聞こえた なぜ無言なのだろう、ただいまぐらい言ってもいいのに?
【ほんのり】怪現象の「絵から血」ってその歴史の偉人そのものの霊じゃないんだろうね そう考えるとなんか悔しい
【ほんのり】昔のはなしです。関東の病院に出向して研修を受けていた頃、急性骨髄性白血病の高校生の患者さんを担当した。
【ほんのり】コックリさんをしたら友達は豹変してしまった。四つん這いで歩き回り「友達ィ…バイバイィw」と言って気味悪くニタァと笑う。
【ほんのり】自分の話だけど、ある日突然別人になってしまったようで怖い。
【オカルト談義】自称霊能者は世界中にいるのに、そういう人が事件を解決したケースが一度も無い
【ほんのり】「東尋坊初めてですか?」その人は自殺率が70%ぐらいだとか、命の電話の話とか色々教えてくれた。「いいですか? 70%ですよ?」
【ほんのり】電話しながら「ごめんちゃんと聞こえないや」ってつぶやいたら、めっちゃデカい女の声で「わっ!!」って叫ばれて電話切れた。
【ほんのり】私が住んでた部屋は「落ち着くから」とほぼ毎日誰かしら泊まろうとする。だけど皆遊びに来るくせに何故か左横の一軒家の物置を気味悪がってた
【ほんのり】1ヶ月の間に同じ場所同じ時間に事故なんて / 美しい人生の幕ひきだ
【ほんのり】誰もいない井戸に向かって、なにしとるん! っていきなりおばあちゃんが怒鳴った
【ほんのり】自分自身の法要で人生を語るおじさん(故人)がいた。遺族は「そういう人だったわ」喜んでいた。
【ほんのり】幽霊が出る場所に行くとピーンとわかる。ちょっと言葉では説明しにくい感覚だけどね。
【ほんのり】アンティークの家具や小物が怖い。どんな歴史があるのか誰もわからない。今更ながら怖くなった。
【ほんのり】「元カノ…亡くなったんだ」涙は次から次にポロポロこぼれ始めていた。 彼氏が私の頭を撫でようと手を伸ばしたその時。 ベキッ
【ほんのり】友人に「心霊スポット潰し」みたいなヤツがいる。本人に自覚みたいなのは無いし、ヤツはオカルトをそもそも信じていない
【ほんのり】昨夜体験した事 。風邪気味のせいか腹痛おこしてトイレで唸ってたら「大丈夫?」 って……一体誰だったんだよw
【ほんのり】振り向くと、真っ黒いスーツに身を包んだイカツイ大男が立っていた。手をみたら、親指と人差し指で三角形△を作っていた。
【ほんのり】子供が脱衣場前の廊下を異常に怖がってた。友達にもそこの廊下に人がいたと言われた。私が1人で家にいたいた日、廊下に出たら真っ黒の女の人がいた
【ほんのり】夜自分のアパートで寝てたら実家で飼ってた犬が夢に出て 俺の生活態度についてめっちゃ叱られた
【ほんのり】電話越しから繋がりませんって女性の声が急に聞こえ、やたら早口でこだましだした
【ほんのり】リサイクルショップに怨霊入りのエケコ人形があった。 日に日にすごい顔になっていく。
【ほんのり】「危険な場所」の真相はオカルトでもなんでもなくて不法占拠住民による威嚇行為だった。それと似た話で富山の心霊スポットでも同じような事があった。
【ほんのり】ヒシメかな。もともと日本には顔の一部が空間に突然浮かび上がるような現象があり、目だけ見えるものが括られてヒシメ、ヨコメなどと読ばれている。
【ほんのり】少し前にとある施設の管理人をやっていたんだ。その日の夜は特に奇妙な利用者が来た
スポンサーリンク