カテゴリ「ほんのりと怖い話」38ページ目
ほんのりと怖い話では、幽霊が直接現れるような激しい怪談ではなく、日常の違和感や説明のつかない出来事を中心に紹介しています。怖い話が苦手な方でも読みやすく、静かな余韻を楽しみたい方に向いています
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【ほんのり】昼間にみんなが飛び降りて遊んでいた岩、俺は根性なしで飛べなかった。高さは2mほどだったろうか。
【ほんのり】上体を起こしたら奴がいた。老婆が床の上からこちらを凝視していた。そして意外な展開に……
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【ほんのり】いきなり凄い赤ちゃんの泣き声が聞こえた。赤ちゃん特有の絶叫に近い泣き声。
【ほんのり】うちのじいちゃんが亡くなって暫く経った時に、じいちゃんに起こされた
【ほんのり】昔から古戦場跡とかで体調崩しやすかったけどあんなに露骨だったのは関ヶ原だけ
【ほんのり】苛々して手が伸びてきた方向に目をやると壁だった。手は無かった。
【ほんのり】金縛り中、「舐めやがって…動けるようになった瞬間ぶんなぐるから覚えとけよ…」と言ってみた。幽霊も人間と同じでヤクザとか怖いから、強気で。
【ほんのり】民生委員について猫大量に飼っている家にいったら飼い主が死んでいて、猫は肉食だと知った
【ほんのり】『お守り』最後の出棺の際、故人の顔を拝もうと棺の小窓の中を覗き込んだとき、不思議な感覚に襲われた
【ほんのり】農具とかをしまってある物置に兄弟で探検しに行った。畳まれた鯉のぼりやひな人形、神事で使うような鈴など行事で使う小物が収められている
【ほんのり】警備会社の見回りでは「侵入者はいない」という結論でしたが、透けてる人が見つかるわけないって思いました
【ほんのり】SNSに夢中になりすぎたJKに「この勘違い女を1000いいねで制裁します」というユーザーが現れ……、という話を読んだCさん
【ほんのり】パチンコ店で働いていました。有名店では無くとも地域密着型でそれなりに大きな店舗でした。
【ほんのり】だんだん醜く奇行が目立つようになった妹にはとんでもない量の霊が憑いていた……憑いていたものとは
【ほんのり】修学旅行で民泊した時。置いてあったラジオから丁度いい音量で音楽が流れリラックス出来た、がそれには理由があった
【ほんのり】生霊の話にかかわったことがある。今でも他人事みたいなんだけど、その生霊は俺だったらしい
【ほんのり】幼少期過ごした神社の話。だいたい500年くらい前のもんで、本殿のすぐ隣にでかい白樺の木があった
【ほんのり】夜の坂道をゆっくり登っていたら、左側に人が寝っ転がってた。その人は車道側に頭部を向けて仰向けで寝ていて……
【ほんのり】「なんだ、石拾ったつもりだったのか。アレ違うぞ。てっきりお前らが壊して持ってきたんだと思って滅茶苦茶怖かったわ」
【ほんのり】アパートの集合ポストにキレイに包装されて可愛いリボンのついたプレゼントが入っていた……贈り主に心当たりは無い
【ほんのり】監視カメラのモニタを見てると画面の向こうのヤツと目が合うことが意外と多い
【ほんのり】クラスや職場に化粧気のない黒髪の日本人形のような女の人って1人はいると思う。俺の姪っ子がそんな感じ。
【ほんのり】旅館の人形飾りがちょっと特殊で、お内裏様のまわりを七人の女雛さまたちが囲む、という造りだった
【ほんのり】呪いと言うかむしろ生き霊怖いという話。南京虫の呪いというのでケースにいれた相手の写真
【ほんのり】少女は嬉しそうに「二十二、二十二、二十二、二十二じゃ」と叫び、笑った。 あまりの不気味さに気を失いそうになった
【ほんのり】幽霊が出るとかそういう話も無し。 ただひたすら、「住んだ人が不幸になって出て行く」という部屋。
【ほんのり】「遠慮すんな言うてるヤロッ!!!!!#」 いきなり怒気をはらんだオヤジさんの声に俺はすくみあがった。
【ほんのり】母の夢に出てくると亡くなってることが多い。 朝、目が覚めて夢と分り後日亡くなったと判る。
【ほんのり】俺が住んでるアパートの真上の階の部屋、入居者が来ても皆んな3ヶ月以内に引っ越してる
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