カテゴリ「ほんのりと怖い話」44ページ目
ほんのりと怖い話では、幽霊が直接現れるような激しい怪談ではなく、日常の違和感や説明のつかない出来事を中心に紹介しています。怖い話が苦手な方でも読みやすく、静かな余韻を楽しみたい方に向いています
1400件中 30件を表示しています。
【画像あり】鳥居をくぐる時に頭頂部のあたりから「ありがとう」と笑み混じりの女性っぽい綺麗な声が案外はっきり聞こえました。
【ほんのり】えええ、なんで死んだバーチャンが?って思ったけどもう助かりたい一心で恐怖も忘れて 「そう!(俺)!ばーちゃん!助けて!」って言った
スポンサーリンク
【ほんのり】水道もガスもプロパンも家も道も電気もなんでもやる職場だった。その仕事のうちの一つなんだけど詠地(よみじ)さんを呼んで来るってのがあった。
【ほんのり】今考えると何らかの脳の障害とか精神障害とかだったんだろうなと思う。 でも、昔はそういうのを「狐憑き」と言っていたんだよな、多分。
【ほんのり】仕事でよく色々な駅に行くんだけど、駅全体がどんよりしていて嫌な雰囲気する駅には、大抵頭オカシイ奴が多く利用してる。
【ほんのり】祖父達がまだ若い頃、ツカイと呼ばれる妖怪がいたらしい。 顔は人間っぽく真っ白で尻尾も無い。体毛は短く二足歩行もする。
【ほんのり】「多分沼か池があったんじゃないかと思うの。同じ水でも川なら問題ないんだけどね、あのあたり空気が淀んでいてひんやりしてて、長く居たら悪い影響が出る場所よね」
【ほんのり】当時の私はとにかく暗いところが苦手で泣き虫だった。 ある日山にキャンプに行った時に、肝試しをすることになった。
【ほんのり】千本鳥居を通っていると傘を落としてしまった。 拾って顔を上げると誰もいなくなってて……
【ほんのり】「あなたは雌狐に身体を許し、それを快諾したまま15年は放置している」 私には全く覚えがない物で、それの何がいけないのかがわからなかった
【ほんのり】うちの近所にある市営住宅に住んでいたAとは、小さい頃はよく一緒に遊んだ。 Aは5人兄弟の母子家庭の長男で、いつも弟と妹を連れて公園に遊びにきていた。
【ほんのり】15年も先に、ほんの数分間だけ目にするものをどうして私は繰り返し夢に見たりしたんだろう
【ほんのり】自分が小5の夏休み明けに妙にやつれてた。 当時の写真をみて急に思い出したのが「キャンプで夜に白いサルみたいなのを見た。」ということ。
【ほんのり】うちの祖母の不思議な話で被害者はたくさん。物を超能力でテレポートさせると言われています。
【ほんのり】村を出るまではずっとその地方から出た事が無かったんですが 20代の半ばまで働いてた工場が変な所だった。
【ほんのり】大学4年の時、バイト先の飲食店で火災に巻き込まれた 俺は雑居ビル3階の厨房にいて、凄まじい煙で逃げ場を見失い頭から落ちてしまった
【ほんのり】「私は死ぬが、お前を末代まで祟ってやる」 これだけならよくある話だが、ちょっと怖かったのはその後の記述。
【ほんのり】弟の霊障はだんだん酷くなって階段の一番上から飛び降りたりするようになったがオカルト嫌いの弟は意地になって何も言わなかった
【ほんのり】集落のお年寄りは「捧げねば、捧げねば」と私を見るたびに言います。 いくら文明が遅れている集落だからといって人身御供は嫌です。
【ほんのり】夜寝てた時にトイレに行きたくなって起きて、何とも思わず ガラっと開けた瞬間……
【ほんのり】彼女の部屋は変なルールがあったらしい。居間と台所の間の襖は閉めたら駄目
【ほんのり】宿直になったとき、同僚が青ざめているのを見つけた。不思議に思って聞いてみると、同僚はあり得ないと言うかおで見つめてきたそうだ。 「お前には、聞こえねえの?」
【ほんのり】DPEから受け取った写真を整理してた 一枚ずつみてたら、一面が白くて黄色くなってる写真が一枚あった
【ほんのり】「田舎に泊まろう」の蛭子さんの状況にそっくりな状態で、女性がこっちを見ているのが見えた
【ほんのり】「眠いから寝させて! 私が宝くじ当たったらお坊さんいっぱい雇って一斉に供養してやるから今は出て行け!」って怒鳴った
【ほんのり】『残穢』というホラー映画を観ていたら「誰もいないのに廊下のセンサー付きライトが点く」というシーンがあった
【ほんのり】ボーイスカウト的なのに小学生のとき行って 内容は山でテント建てたり野外調理。
【ほんのり】その女性の口がぱくぱくと、ものすごい勢いで動いている。 強烈な悪寒が走った。絶対、人間じゃない、と思った。
【ほんのり】親友の女の子の母親が、ヘンな能力を持っている。行方不明者の生死を当てるんだけど 生きてる人とは交信できない
スポンサーリンク