19: 本当にあった怖い名無し 2009/12/12(土) 13:18:19 ID:p7FkQ+SQ0
硫黄島が未だに、民間開放されてないのはなぜか。
社会常識としては、硫黄島が軍事上の重要拠点になってるから。
真相は単純。その原理は、旅館の開かずの間と同じだ。出るんだよ。
夥しい数の英霊が。それも、日米混合で。
硫黄島がベトナム戦争並みの激戦区だったのは、
戦後に左翼とかが頑張ったせいかあまり知られていない。
新しくて『密度』がハンパじゃない古戦場。しかも、出るのが英霊。
オカルトだけでなく、政治や軍人遺家族等が織り成す人間的要素が加味される。
それも、日米はもちろん東アジアからも詣でられる。
こういう離島は、硫黄島ほどじゃないけどアラスカ州のアリューシャン列島にもある。
こちらの方は、島の面積も広いし要所要所を米国側がきちんとしてて民間人も住んでる。
硫黄島の海みたいに、大きな戦艦の幽霊船みたいなのが出現したりしないしな。
もし、ゴム筏か何かであの艦船に近づいていったら今頃どうしてるところだったのかな。
だから、硫黄島から基地が移転することは無い。
何十年経っても、たとえ防衛省が民営化される日が来ようと
海運系の華僑や日本の漁師ですら移住できるかは微妙。
社会常識としては、硫黄島が軍事上の重要拠点になってるから。
真相は単純。その原理は、旅館の開かずの間と同じだ。出るんだよ。
夥しい数の英霊が。それも、日米混合で。
硫黄島がベトナム戦争並みの激戦区だったのは、
戦後に左翼とかが頑張ったせいかあまり知られていない。
新しくて『密度』がハンパじゃない古戦場。しかも、出るのが英霊。
オカルトだけでなく、政治や軍人遺家族等が織り成す人間的要素が加味される。
それも、日米はもちろん東アジアからも詣でられる。
こういう離島は、硫黄島ほどじゃないけどアラスカ州のアリューシャン列島にもある。
こちらの方は、島の面積も広いし要所要所を米国側がきちんとしてて民間人も住んでる。
硫黄島の海みたいに、大きな戦艦の幽霊船みたいなのが出現したりしないしな。
もし、ゴム筏か何かであの艦船に近づいていったら今頃どうしてるところだったのかな。
だから、硫黄島から基地が移転することは無い。
何十年経っても、たとえ防衛省が民営化される日が来ようと
海運系の華僑や日本の漁師ですら移住できるかは微妙。
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37: 本当にあった怖い名無し 2009/12/12(土) 21:35:58 ID:xiU7IPBD0
>>19
俺の姉の旦那が海自で2年間硫黄島に出張だったがかなりでるらしいな
なんか自衛隊でも幽霊対策のルールがあるんだってさ
寝る前は窓の外に水をいれたコップを置いておく
朝になるとコップは空っぽになるらしい
幽霊信じない若い奴がこれやらなかったら初日深夜に
「熱い~熱い~」と気が狂った様に部屋の壁叩いてたって
あと土掘るとすぐに人骨がでてくるらしい、これの回収も仕事
昼間誰もいないのに軍隊の行進の足音が迫ってくる事があるらしい
その時は上官が「撤収!」って叫んでみんな逃げるらしい
ちなみに戦艦の幽霊は見たことないって
俺の姉の旦那が海自で2年間硫黄島に出張だったがかなりでるらしいな
なんか自衛隊でも幽霊対策のルールがあるんだってさ
寝る前は窓の外に水をいれたコップを置いておく
朝になるとコップは空っぽになるらしい
幽霊信じない若い奴がこれやらなかったら初日深夜に
「熱い~熱い~」と気が狂った様に部屋の壁叩いてたって
あと土掘るとすぐに人骨がでてくるらしい、これの回収も仕事
昼間誰もいないのに軍隊の行進の足音が迫ってくる事があるらしい
その時は上官が「撤収!」って叫んでみんな逃げるらしい
ちなみに戦艦の幽霊は見たことないって
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