657: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/11/29 05:37
ある大学生(男子)が飲み会の後家へ帰ろうとした。
酔っ払っていたAの友人BはAのアパートに泊まることになり
Aの部屋に着いてBがベッドに座ったとき
Bはふと思い出したかのようにAに
「買い物あるからコンビニ行こう」と誘った。
酔っ払っていたAの友人BはAのアパートに泊まることになり
Aの部屋に着いてBがベッドに座ったとき
Bはふと思い出したかのようにAに
「買い物あるからコンビニ行こう」と誘った。
Aは行かないと言っていたが、
「ポテチが食いたいんだよ、コンソメパンチ必須。おごってやるから付き合えよ。」
としつこく誘うので、
滅多におごったりなどしないBがおごってくれるということもあり、
シブシブながらAも行くことにした。
外に出て鍵を閉めたところでBは、青い顔で
「部屋のベッドの下の隙間に包丁を持った半笑いの女がいた」
Bはなんとなく窓ガラスに映る部屋の風景を見ていると、
ベッドの下に女がいることに気づき
声を出したら殺されると思ったので
機転をきかせてコンビニに行こうと誘ったのだ。
しかしAは
「うちのベッド・・・下は収納で人なんて入れないよ・・・」
「ポテチが食いたいんだよ、コンソメパンチ必須。おごってやるから付き合えよ。」
としつこく誘うので、
滅多におごったりなどしないBがおごってくれるということもあり、
シブシブながらAも行くことにした。
外に出て鍵を閉めたところでBは、青い顔で
「部屋のベッドの下の隙間に包丁を持った半笑いの女がいた」
Bはなんとなく窓ガラスに映る部屋の風景を見ていると、
ベッドの下に女がいることに気づき
声を出したら殺されると思ったので
機転をきかせてコンビニに行こうと誘ったのだ。
しかしAは
「うちのベッド・・・下は収納で人なんて入れないよ・・・」
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