94: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/02/02 00:25
関東地方のある廃墟にて・・・
扉の前に
「わたしは このさきの へやに いるよ」
って書いてあったので仲間と夜中の廃墟に入りました。
先に進むと分かれ道があって
「わたしは ひだり に いるよ」
みんな左に進みました。すると突き当たりの両側に部屋があって突き当たりの壁に
扉の前に
「わたしは このさきの へやに いるよ」
って書いてあったので仲間と夜中の廃墟に入りました。
先に進むと分かれ道があって
「わたしは ひだり に いるよ」
みんな左に進みました。すると突き当たりの両側に部屋があって突き当たりの壁に
「あたまは ひだり からだは みぎ」
って書いてありました。俺たち3人は半狂乱で逃げようとしましたが
のぶ代は勇気を出して右の部屋に行きました。すると・・・
「わたしの からだは このしたにいるよ」
下を見ると
「バカが見る豚のケツ」
のぶ代は発狂して二階の窓から飛び降りて死に、
俺は仲間と逃げました。
って書いてありました。俺たち3人は半狂乱で逃げようとしましたが
のぶ代は勇気を出して右の部屋に行きました。すると・・・
「わたしの からだは このしたにいるよ」
下を見ると
「バカが見る豚のケツ」
のぶ代は発狂して二階の窓から飛び降りて死に、
俺は仲間と逃げました。
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