引用元: ・死ぬ程洒落にならない話集めてみない?PART4!
251: Quinn 2001/03/12(月) 03:42
夜更かしネタ
夏で暑くて寝られない夜に、こうやって深夜三時とか四時くらいに
ネット繋いでて、ちょっと缶ジュースでも買おうかと思って
何の気なしに薄暗がりのマンションの通路を歩いていたら、
いきなり横に男が立ってたことがあってビックリ!
給湯メーターなどが格納されてる部分が、やや奥まっているために
死角になっているのだが、そこに男が隠れるように突っ立っており、
かなり近寄るまで人がいることに気づかなかった。
(こういうドッキリ系怖さは文章にしてもよく伝わらないかな?)
似た話だが、むかし入居してたマンションの一階が自動販売機コーナー
みたいになってて、同じくしんと静まり返った深夜に
ジュースを買おうと思ってエレベーターで下に降りる。
7F.... 6F... 5F.... (ガクッ) (チーン)
(扉が開く)
深夜でのエレベータの相乗りは男でも恐い。
夏で暑くて寝られない夜に、こうやって深夜三時とか四時くらいに
ネット繋いでて、ちょっと缶ジュースでも買おうかと思って
何の気なしに薄暗がりのマンションの通路を歩いていたら、
いきなり横に男が立ってたことがあってビックリ!
給湯メーターなどが格納されてる部分が、やや奥まっているために
死角になっているのだが、そこに男が隠れるように突っ立っており、
かなり近寄るまで人がいることに気づかなかった。
(こういうドッキリ系怖さは文章にしてもよく伝わらないかな?)
似た話だが、むかし入居してたマンションの一階が自動販売機コーナー
みたいになってて、同じくしんと静まり返った深夜に
ジュースを買おうと思ってエレベーターで下に降りる。
7F.... 6F... 5F.... (ガクッ) (チーン)
(扉が開く)
深夜でのエレベータの相乗りは男でも恐い。
253: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2001/03/12(月) 13:32
>>251
で、その隙間にいた男はなんだったの?!想像すると恐い・・・。
でもそういうドッキリ系の怖さって良く分かるよ。
私も一人暮らししてる時、4階建て最上階の階段から一番遠い部屋に住んでたんだけど
いつものように会社から帰宅して、階段昇りきったら
自分の部屋のひとつ手前の部屋の前で男の人が倒れてて、ビックリ!
4階まで階段を昇りきった後って、自分にはかなり隙ができてるから(疲労している為)
その時はもう声もで無いわ、体は固まるわで倒れそうでした。
心臓が口から飛び出るほど驚くって、こういうこと言うのね。と思ったよ。
ちなみにその男の人は、隣の部屋の住人を待っているうちに寝てしまったそうです。
このマンションに住んでいた頃はものすごく怪奇現象が多くて(なんせ4階の角部屋だったし)
怖い思いいっぱいしたけど、コレ(生きてる人間系)が一番怖かったなぁ・・・。
で、その隙間にいた男はなんだったの?!想像すると恐い・・・。
でもそういうドッキリ系の怖さって良く分かるよ。
私も一人暮らししてる時、4階建て最上階の階段から一番遠い部屋に住んでたんだけど
いつものように会社から帰宅して、階段昇りきったら
自分の部屋のひとつ手前の部屋の前で男の人が倒れてて、ビックリ!
4階まで階段を昇りきった後って、自分にはかなり隙ができてるから(疲労している為)
その時はもう声もで無いわ、体は固まるわで倒れそうでした。
心臓が口から飛び出るほど驚くって、こういうこと言うのね。と思ったよ。
ちなみにその男の人は、隣の部屋の住人を待っているうちに寝てしまったそうです。
このマンションに住んでいた頃はものすごく怪奇現象が多くて(なんせ4階の角部屋だったし)
怖い思いいっぱいしたけど、コレ(生きてる人間系)が一番怖かったなぁ・・・。
254: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2001/03/12(月) 14:22
うん、生きてる人間は怖いよ
狭い夜道で小さな街灯の下に男の人が
ボーっと立っていて下を向いてる
そこ通らなきゃ帰れなくて泣きたくなるほど怖かった
いっそ、幽霊であって欲しいとすら思ったよ、そんときは
狭い夜道で小さな街灯の下に男の人が
ボーっと立っていて下を向いてる
そこ通らなきゃ帰れなくて泣きたくなるほど怖かった
いっそ、幽霊であって欲しいとすら思ったよ、そんときは
255: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2001/03/12(月) 20:41
仕事がら深夜に帰宅するのですが、前にやはり深夜2時頃、
うちと隣の家の間のわずか30センチの隙間(うちは住宅密集地)に
長い髪の女の人が隠れていた時はマジでおしっこ漏らしそうになりました。
やくざなダンナに追われていたらしい。
ひとさし指を唇に当てて「シーッ」とこっちを見た顔はマジ恐かった。
うちと隣の家の間のわずか30センチの隙間(うちは住宅密集地)に
長い髪の女の人が隠れていた時はマジでおしっこ漏らしそうになりました。
やくざなダンナに追われていたらしい。
ひとさし指を唇に当てて「シーッ」とこっちを見た顔はマジ恐かった。
257: ななすい 2001/03/12(月) 21:54
中学生の時ピアノのレッスンから帰る途中、
人通りの少ない道路をちゃりんこで走っていると、
真っ赤なスカートをはいている化粧の濃い中年の女の人が、
岸田今日子のような震えた声で、一人で突っ立って歌っていた。
怖かったが、すごく観察したかった。
でも目が合ったら恐ろしいことになると確信したので逃げた。
人通りの少ない道路をちゃりんこで走っていると、
真っ赤なスカートをはいている化粧の濃い中年の女の人が、
岸田今日子のような震えた声で、一人で突っ立って歌っていた。
怖かったが、すごく観察したかった。
でも目が合ったら恐ろしいことになると確信したので逃げた。
258: マジレスさん 2001/03/12(月) 23:36
>>257
歌は上手かったの?
歌は上手かったの?
259: ななすい 2001/03/13(火) 00:52
なんというか、うまくは無かったですが、
鬼気迫る狂ったママさんコーラスという感じでした。
非常に印象的な歌声でした。
鬼気迫る狂ったママさんコーラスという感じでした。
非常に印象的な歌声でした。
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