あわせて読みたい 他サイトの話題
- 新着記事を読み込んでいます…
※外部サイトへ移動します
新着記事・1092ページ目
その写真は、顔が奇妙な方向に動いていた。やや傾げた顔、そこからまっすぐ平行にぶれている。
『ここのお店って霊とかでます?』と話したら、ちょっと迷うような顔をしたあと、少し小声で、、、
スポンサーリンク
目の前に座る彼女の右肩は明らかに下がっていました。まるでテーブルの下から誰かが右腕を引っ張っているかのように
見知らぬ女の子はちょっと困った様な笑顔で 女「このエレベーター違う世界にも行くんだ…」
若くして亡くなった奥さんが残してきた子供たちのことを心配に想い、ちょうちんの灯りとなってやってきたのではないだろうか。
四国のとある場所に「幽霊レストラン」と呼ばれる有名な心霊スポットがあります。
弟の話によると、一定の時間にふすまを開けるやつがいるらしい。そいつは中から外を覗き込んでて、閉まってると開けるんだって。
女子中学生だろうか、女の子と分かるが顔色がやばい、真っ白。顔の形も微妙におかしい、口とか目とかの位置もおかしい。
全方向からおーいって声が聞こえる。そして、声の方がだんだんと俺の方に近づいてきている。
姉「昨日変な夢見ちゃってさー、中年くらいの男が部屋に立ってんの。そしたらH(俺)の方の壁すり抜けてったんだよね」
精神状態が鬱になった所へ狐が憑依し、体を乗っ取られかけており、そこへ水子の兄もダブルで憑依してしまいなんだか混沌とした状態になっていた
話を聞いた両親が顔を曇らせた。「人形は1体しかないはずだけど?」 何を馬鹿な、人形は3体あって、その内1体が不気味なんだよ。
別の女の子も夜中に床下からコツコツ小石みたいなもんをぶつける音がしたと いい出し大騒ぎ。
俺はようやく気が付きました。この管理人が向かっている北関東最凶最悪の心霊スポットが俺の地元だってことに。
廃屋のわきまで行ったとき、土壁が壊れて穴の開いた所から家の中が見えました。中の畳の上にあの子がいました。
トイレから戻ってきたそいつが「霊感とか俺よく分からないけど、ここのトイレなんか すげぇいやな感じがする」とのこと。
お払いした霊は現世への恨みが非常に強く半悪霊化しており、完全に成仏させることは出来なかったそうです。
スポンサーリンク