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T子「引き出しを開けると、顔が見えるので空けたくないんです」
私の勤務先の百貨店は老舗だけれど公に出来ない事故が多々あったので、警備で普段人が入らない場所に入りまくっているから持ち帰ってきた
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俺は「うわあぁぁ!」と叫びながらすぐに警察に電話。 パニックになりながらも事情を説明すると 、、、
母と母の兄弟いわく、声も話し方もひいおばあちゃんのそのまんまだったそうです。恐怖で全員固まったそう最後です
その写真を見ていると、1枚だけ奇妙なものが映っている写真があったことに気がつきました。
裏口から母親が戻って来て「 あんた、おばけやで!!おばけーー!」って騒ぎ始め、布団の上に突っ伏した。
その時、足の裏をザラッとした物が触っていった。魚か?と思った伯父さんは何の気なしに、足元に手を伸ばしてみた、、
ドアに紙が挟まってました。宅急便とかの「ご不在でした」という例のお知らせです。そう思って紙を開いてみたら 、、、
M子さんは携帯で母親に話したのを思いだしてゾッとした。(うん・・今駅。タクシーに乗るから・・××重機まで・・)
そのとき俺の頬を真っ黒い髪の毛がそっとなぞった。 続いて人の顔が自分の顔に近づく感じがする。
襖がすっと開いて、足音が部屋に入ってくる。その気配がいつまで経っても消えないので、、、
ようやくご神体に差し掛かり、過ぎようとしたその時... ドン・ドン・ドン! 間違いなく私の車の屋根を叩く音が聞こえました。
ガラガラとガラスの引き戸が開いた「ほら、やっぱいた」 にやりと笑うように呟いた彼女の声が凄く怖かった
友人曰く「でもその時計、振り子が外されていて、鳴るはず無かったんだよ」友人は一部始終を階段から見てたそうです。
夜中夏なのにものすごい寒気を感じて目が覚めた。本当にこの寒気はやばかった。 今まで一度も体験したことのない、言葉では表現できないような寒気だった。
死に金縛りを解こうとしたんですが、微妙なうめき声を出せるだけで全く解けなくて、くそっ動けー!!っと強く念じたら、、、
何とか全員無事に宿舎に逃げ帰れたが、生徒達の動揺は収まらず、翌日先生たちはお寺に相談してお祓いをしてもらった
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