月別アーカイブ「2012年10月」3ページ目
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かなしばりに会った時、上に乗っていた幽霊のヒザへ直角蹴りをして撃退した話。
彼氏が隣の教室内にいた誰かに突き落とされたので、突き落とした奴を見ると、私だった。
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私と性格も顔も似ていて、よく間違えられたりする大親友の友達と、家族構成や家族の血液型の話をしたら驚くほど一致していて怖くなった。
誰も居ないはずの家の中で人影のような黒い影が部屋の奥で見え、玄関をよく見ると見覚えのない男物の白い靴があったんです。
彼女はいくつか不思議な話をしてくれたんだけど、その中に自分は地震で一度死んだってのがあった。
死んだ子犬を体育館の脇に埋めた後、その犬そっくりの子犬と遊んだ時の話。
高校生の時、ドッペルゲンガーを紹介されて、友達になった話。
元居た学部から数百キロ離れた場所にある学部に転入したら周りの人が「よう!○○!久しぶり!」とかやけに馴れ馴れしく話し掛けてくる。
墓参り県へ行った帰り、“何故か”通ったこともない来た道とは別のルートで帰ろうと彼が言い出した。
先月から今月にかけて、週に1回強の割合で10年くらい前に亡くなったAちゃんという人と間違えられる。
近所のあまり美味しくない蕎麦屋が「今日は本気で蕎麦を打ちます」という貼り紙をしていた時の話
5年に一度各家に決して開けてはいけない『つづら』が回ってくる不思議な習慣がある。
駅のエレベーターに乗っておりたら別の駅に瞬間移動していたことがある。
半年ほど前、デジャヴの回数が多くなって、「デジャヴのデジャヴ」みたいなのも感じるように。
小学校1年の夏休み、山で会った「お姉ちゃん」と鬼ごっこをしていたら、急に狂ったように、出てこいとか出せとか助けてとかわめきはじめた。
【頭内爆発音症】頭の中で一瞬コンピューター系の音が鳴った後、ああ私はもう大丈夫だって何か悟った感じがした。
13という数字が絡む時、周りに不幸が起きる彼女の話
引越しした部屋の窓際にやっかいな妊婦の霊がいるせいで、 下腹部に腫瘍が出来て手術した。
ガーゼを患者の体内にスルッと入れて、患部の悪い血だけを抜いて治療してくれる医者の話
幼稚園の行事で食事の時、ワンピースを着た女の子が私に『フデバコさんですか?フデバコさんですか?』って何回も聞いていたらしい。
障害のある女の子が生まれると、 神様に捧げるといった名目で実際は穴の中で飼っている犬に娘を食い殺させ、 断種をする風習のあった祖父の村の話。
幼稚園の時、お気に入りの靴を隠された時の不思議な体験。
去年の暮れに見覚えの無いアドレスから「もう逢えないのですか?」ってメールが来た。
誰もいない電話ボックスを指差して「あんな電話ボックスで女がいるなんてきもちわるかったなー」って言った後半年くらい経ってAは死んだ。
数年前にその頃の仲間のうちの1人、A君が自殺したときの不思議話。
死因は、誰かが空に向けて撃った弾丸が落ちてきて、命中したのではないかという。
中学3年の時埋めたタイムカプセルに入れた手紙に自分の死ぬ年齢を書いていたYくん
通常なら数分で抜けるはずのトンネルの出口が行けども行けども見えてこなく、1時間半走り続けてやっとトンネルを抜けた。
私の彼に予知能力の様なものがあるらしく、何度か助けられている。
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