月別アーカイブ「2012年10月」5ページ目
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提示板に始めましてと書き込んですぐに「死ね」と書きこまれていた。
ペットがいなくなってから、毎年同じ時期にペットが苦しみもがきなら体の一部が消えていく気持ち悪い夢を見るようになった。
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外国人のALTが幽霊が出るという噂のある旧校舎で放課後作業していた時の話。
手術後の麻酔明けで朦朧とした頭で、「あそこにいる人はだれかな・・?お見舞いの人?」 って誰もいないところを指して聞いてきた。
オカ板にあった形而上学系スレのオフ会に参加したら、そのオフ会のカリスマに言い寄られた時の話
男4人で心霊スポットに車で行ったら周りに誰も居ないのに集団がボソボソ喋ってる声が聞こえてきた時の話。
戦時中、学徒など1000人以上で満員だった列車が米軍艦載機の攻撃を受け機関銃で撃ちまくられたそうだ。
大学生の頃、度々自転車が失くなっては、また数日後に元の場所に戻るという現象が起きた時の話
かっこいい龍の掛け軸を購入したら、夢の中でその龍が出てきて色々もてなしてくれた話。
小学三年生の時、「目を瞑りながら歩いていたら、異世界に行けた」っていうクラスメイトがいた。
中学の時、ヤバい噂のある山の祠に行ったら友達が発狂した。
ネトゲのサイトで叩かれていると思ったら、2ちゃんでも叩かれていた時の話
トイレの個室に入っていたら下の隙間から、親指が外側にあって小指が内側にある小さな女の子の足が見えた。
ビルのメンテ作業中にあるはずのない場所にエレベーターを発見した時の話
廃墟マニアの仲間と廃病院に忍び込んだら医療ミスで亡くなった女の子の診断書を見つけた。
大学の屋上から、毎日、延々とループする自殺風景が見える。
毎日見る夢の中で、友人が一人ずつ行方不明になっていく。
カーナビが絶対指示しない交差点を通ったら、液晶にモザイクがかかったように崩れた女の人らしい顔が現れた。
火葬場の近くのクズ金屋に住んでいた同級生の話。
呪術オタクの友達が「複数の呪術を混ぜ合わせた呪術を作れば最強の呪術ができるんじゃねぇか?」 と言い始めた。
山にあった「木で出来た鳥居」を倒してしまった時、耳元で声が聞こえた。
釣りをしていたら息子に買った腕時計と同じ時計をした白い子供の腕が釣れた・・・
電車でウトウトしてはっと気付いたら、無人だった。
祖父が亡くなった事を、入院していた祖母に黙っていたら、金縛りにあうようになった。
『おじいちゃんかお母さんと一緒のときじゃないと 絶対に入っちゃ駄目』って言われてた山に入った時の話
修学旅行で「おい!川に無数の手が見える!」「人々の呻き声が聞こえる!」などと不謹慎な冗談を言いまくっていたK
人身事故が起きた駅のホームで爺さんに「死ぬまでに 若い人をもう何人か道連れにさせてもらうよ。」 と言われた。
小学校に通う二人の兄弟が、私の家の近くの神社を全焼させる事件を起こした。
肝試しに行ったら白いスカートの女に呪われた。
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