月別アーカイブ「2012年10月」6ページ目
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細い路地の隅に、蛍光灯みたく全身が真っ白に光った 凄く大きな人(みたいなナニか)がいた。
非常扉を開けると、汚れた白いフリル付きのワンピースを着た、明らかにこの世のものでは無い女が立っていた。
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高校生の頃、道端で拾った金を使い切った次の日から、次々と不幸なことが起きた。
彼女と電話していたら急に低い唸るような男の声で「おい」と聞こえてきた
トンネルを抜けると、これまで住んでいた世界とは別の世界に・・・
毎日いじめにあっていた小学生のころ、テレビをつけると死んだはずの同じアパートのおばあさんが写った。
夢に血だらけで出てきた女がまったく同じ白い服装で少し離れた小道からこっちを見て笑ってる。
金色堂の中に眠る藤原清衡のミイラの呪い
三角コーナーの生ゴミを姑の部屋にぶちまけた翌日、生ゴミを口いっぱい頬張った状態で姑が亡くなった。
「どうしても困った時にはこれを開けなさい」と母の死に際に渡された、手作りのお守り袋の中身
帰ってきたばっかりなのに、母親が 「え?さっきご飯食べたじゃん」 と真顔でいってくる。
闇金をやっていたヤクザの兄貴の背中から人の歯のかけらが出てくる・・・
住職をしている友人に寺の和尚や神主に霊感や祓う力があるかどうか聞いてみた。
肝試しから帰ってきて、お祓いをしてもらってから三日後、一緒に行った友人は自宅のマンションから飛び降りた。
真っ暗な窓から白い細い手が出て、俺らの足元にぽーんとマネキンの頭部を投げてよこした
彼女が夢で見た男と同じように両手をだらんと垂らし、片足でジャンプして近づいてくる。
東南アジアの某国で目撃した交通事故の一部始終がひどすぎる。
絶対に入ってはいけないとされる温泉に入った後、友人が死んだ話
夜中に洗面台から日本語か?と思うような言葉がお経みたいにのろのろと聞こえてきた。
友達が「一人暮らし始めたんだけど寂しいからだれか誘って泊まりにきてくれ」って行ってきたので泊りに行ったのだけれど・・・
遺体が入った壺を積んだ車が家の周りをグルグルと回っている・・・
高校生の時、前の住人が首吊り自殺した部屋に住んでいた時の事
うずたかく積み上げられた死体と、嬉しそうにそれらを解体し調理する子供たち
実家が老朽化したから解体した時に業者から「なんか、床下から出てきたんですが・・・」と、筒状の箱を渡された。
女の子に話しかけるだけの簡単な仕事のはずが・・
毎日、扉から出る手に引っ張られる夢をみる。
【死ぬ程洒落にならない怖い話】リアル
昨日友達と飯食った店が、一緒に行った友達と噛み合わない。
前を走ってる車のサンルーフからこども二人が顔を出してこっちを見てる
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