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月別アーカイブ「2013年9月」2ページ目
149件中 30件を表示しています。
これがネタなら、どんなに救われる事でしょう。本当に洒落になりません。
2013年9月25日
怖い話
激痛に苛まれ、徐々に薄らぐ意識の中で、声が聞こえた。 「イッポン・・・ツナガッタ」
2013年9月24日
怖い話
PL病院から帰る途中に変な人に声をかけられたらしい。友達は無視してたんだけど、通り過ぎて少ししてから 「右目を怪我した霊が憑いてるよ」
2013年9月24日
怖い話
叫び声と彼の行動に驚いた俺はすぐにベッドから降りて電気を点けた。すると彼は俺にこういった。「低級な悪魔だ、気にするな」
2013年9月24日
怖い話
血だらけになった俊介を見た取り巻きは必死の思いで逃げ出した。しかし、この時の正太郎の執念は異常であった。背を向けた俊介に飛びかかると、何度も爪を立てた
2013年9月24日
怖い話
のっぺりとした男か女かわからないような顔が それらが一斉に自分を見たと感じた瞬間、ここに居ては危ないという本能の様なものが働いたと言っていました
2013年9月24日
怖い話
『おじちゃんだけ来てくれたの?他のみんなは?』「あー…ダメだよそれ」 噛みあわねぇwww どういう答えだよwww
2013年9月23日
怖い話
屋根裏部屋に上がるための四角いフタをずらそうとした時。 さっきまでコンコンだった足音が急にダンッダンッ!!!に変わった。
2013年9月23日
怖い話
と同時に居間からふとドアを見たんだ。そうしたらドンドンドンドン!!って鉄の分厚いドアが動く位に誰かが激しく叩いてきたんだよ。
2013年9月23日
怖い話
「急所は外しておいた。俺はこの後逮捕されるだろう。 だが、俺は出所したらまたお前を死なない程度に殺しに行く。ずっとだ」
2013年9月23日
怖い話
しかし今回は何か様子がおかしい……さっきとは何かが違う……!! 私は血の気が引きました… 誰かが後ろに乗っているのです
2013年9月23日
怖い話
俺は思わず口にした。「死んでいる?君が?」 未だ半信半疑であった。「はい。正確には、殺されました…」
2013年9月22日
怖い話
「あ、あとどこで待ってればいいですか?」「それじゃあ学校の前の公衆電話(噂の呪いの電話)のところで待ってろよ。すぐ行くから」
2013年9月22日
怖い話
車は女の子に突っ込む。 しかし予想した衝撃はなく、目を大きく見開いた女の子は車をそして、俺の左肩から腕辺りを通り抜けて後ろに消えて行った。
2013年9月22日
怖い話
あ~友達と楽しそうでよかったネとか思ってたんだけど ふと、兄の後ろに5歳くらいの着物を着たおかっぱの女の子がいるのに気づいた。
2013年9月22日
怖い話
よくあるネタで「この話を読んだら、三日以内死ぬ。」みたいなのあるじゃん。 定番過ぎて笑い飛ばすような言い回しだけど、実はあれ馬鹿にできないんだよ。
2013年9月22日
怖い話
あの道を通ることになりました するとやはり、あの女の人がいるのです 私がそこを通り過ぎると、女の人は私の後を歩いてついてきました
2013年9月21日
怖い話
何を話しているのかわからないくらい小さい声。 内容は 「…声が聞きたかったけど大丈夫です。かけ直さなくていいです…また私からかけます」
2013年9月21日
怖い話
なんでも女の人が首吊り自殺したんだとか そしてその女の人の写真がテレビに映った瞬間俺は驚いた
2013年9月21日
怖い話
次第に火は強まり女の子と女性の悲鳴が聞こえなくなるまでずっと僕はその光景を見続けていました。
2013年9月21日
怖い話
【オカルト】「トラックにひき逃げされたんだよね?」 「A君? そう言ってたんだっけ……」そう言ってたってどういう意味?
2013年9月21日
怖い話
「そんな訳無い、絶対におかしい。あんな上位の存在が、あんな行動するわけがない。 やっている事は悪霊そのもの。」
2013年9月20日
怖い話
彼らの進む方向には穴がありました。 ぽっかりと、灰色の渦のような、異次元への入り口を思わせるような穴でした。
2013年9月20日
怖い話
ホントに車を止めようとしたが、場所が場所だけに「落ち着け。こんな時間に自転車でこんな場所を走る奴がいるわけない…」って思って、また車を走らせた。
2013年9月20日
怖い話
その時思わず目を開けてしまった 田舎だし暑いので網戸のまま寝ていたので すでに辺りが白み始めているのが見えた そして足元を見た
2013年9月20日
怖い話
弟「お姉ちゃん、包丁!包丁持ってる!!!!」 自分「包丁持った人が来て家に入ろうとしてます。助けて下さい」
2013年9月20日
怖い話
そしたら、Fは暫く黙って、「それってありえなくね?」とか言い出した。 「だってくもりガラスって人の肌とか服の色は映すじゃん。真っ黒っておかしいだろ」
2013年9月19日
怖い話
笑っていた 口が裂けるんじゃないかと思うぐらいの勢いで笑っていた 俺は友のイタズラに騙されたのかと思ったが違かった
2013年9月19日
怖い話
見なければ良かった。そう思わずにはいられなかった。 だって、彼氏の胸元辺りから苦しそうに這い出ようとするBに憑いていた霊が見えたのだから。
2013年9月19日
怖い話
次の瞬間、彼女がこう言ったのです。 「女が『クソッ、チクショウ』って言った・・・」
2013年9月19日
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