月別アーカイブ「2013年9月」5ページ目
149件中 29件を表示しています。
「そこで何してる」とさっそく声をかけたけど、返事が無い。 そこは増水したら水が流れるし、まず人が入り込むような場所じゃない。
深夜ネトゲやってたときの話 シーンが変わって一瞬ブラックアウトするんだけど 自分の顔が映って「うわキモ」って思ったんだけど 一瞬で鳥肌たった
スポンサーリンク
そして青になる瞬間、耳元で声がした「乗せてくれるの?」
「あー、あんなに髪の毛が伸びてちゃあ、そりゃ引っかかるよ」
その顔が突然、クルっと横を向いたんです ギョッとしてよく見ると自分の顔ではなくて髪の長い女性の横顔でした
振り返ったおばあちゃんの顔にゴルフボールより少しデカいくらいの目が着いていたらしい。
『....ちょっと待って、もう済むから....もう少しそこで待ってて』
私は内心、「後ろにいたのは誰だったんだ?」とガクブルでした。
「夜中に警備隊員の人たちが走ってたよね」と聞くと 一人が 「そんな夜中に訓練で走ってたの?」 あっと思った。
俺の全身に鳥肌が立った。 つまり、逆さなんだ。天井から、頭を下にして“そこ”にいたんだ。
字は、達筆というか、やたらウネウネした、墓にある卒塔婆みたいな感じで書いてあった。だが怖い。誰の血なのか。私は出血なんかしていない。
事も在ろうに、ポコさんは白塗りの顔に赤い血を目や口から出してるペイントをして 髪の毛を白髪にしていたのだ。
しばらく歩いたら、ふと横に気配を感じた。ん?と思って横を見ると さっきのマネキンがすぐ真横に、いた。いやよく見たらマネキンじゃない
居間に入ろうとした瞬間、何故か、埴輪と鉢合わせになった。図鑑か何かで見たあの目と口が穴だけの、あの埴輪みたいな、それがぶつかりそうな位の目の前に。
遠い感じがするけど反響でエコーがかった、うっすら演説?してるような声が聞こえてて…
怖くなったので奥の部屋に居る兄の元へ行こうと思いました。 その時、ふと窓から外を見ると、傘をさす女の人が見えました。
窓の外には、やたらと長い手をした髪の長い人間(?)が じっと足元を見、網戸に手をかけ、黙々と引っ掻いていた
姉と私の部屋に行って押入れを開けた。 すると見知らぬおじさんと目が合った。
失踪直前の彼女は「みんなが呼んでいる。行かなくちゃ・・・見殺しにはできない。」とつぶやいていたらしい。
しかし、猫は一向に部屋から出ようとしない。ふと気づけば、猫は天井の方を睨みつけたまま固まっていた。
先輩の話では、おおいさんは少年の首を持って入ってきたらしい。
「子供を育て終わり、新たな子供を作る能力を失った女はいらない」
「だずげてーよー。しぬのいやあああああ」と聞こえた
それは「そいつ」のもうひとつの腕で払われた感触でした
真っ暗なその寺の敷地に入ると木になにかぶら下がってるんだよ。しかも5つくらい。
すると俯いたままの老婆はにやっと口元を歪め 葬儀場の中を人差し指で指したそうです
外に出たら、さっきのプリクラを取りに来た 女が轢かれてた。
『行けません、行けません、行けません、行けません、行けません、行けません』
スポンサーリンク